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2018/12/09

「在日特権」なんか無いと言う人、まだおるんかな?そろそろ覚悟してね。

パンチ小
 「在日特権」という言葉は、私は「覚醒」してから知りました。ずっと大阪に住んでたのに知らんかったんか?と言われそうですね。いや、近いからこそ、わからんかったんかも知れませんね。まわりには朝鮮人、韓国人はなんぼでもいてはったし、もちろん同級生や友達にもいてます。ただ、たまたま私が知ってる人で、日本人的に言うて「生活保護」を受けてるように見える人はおらへんかった、ということだけなんかも知れません。

 「在特会」=在日特権を許さない市民の会のことも、覚醒してから知りました。過去には過激なデモなどで逮捕者を出し、裁判で負けたりしたこともあるようです。私は初代会長の桜井さんが会長を辞任して日本第一党を結成する頃から知り始めました。「在日特権」という言葉を世に知らしめた功績はとても大きいと思います。一方で、過激なデモが「カウンター」と呼ばれる行為を呼び、イメージが下がった、とか、「ヘイト法」の成立をかえって促進することになった、と批判する人もいるようです。

 で、その肝心の「在日特権」ですが、これについて発言すると、そんなもんデマや、といまだに絡んでくる人が必ず現れます。私は例えば市役所でそういう例を目にしたわけではありませんから、証拠を持ってるわけではありませんが、やっぱりそれはちゃんとあるようですね。

 私が毎日読んでる宮崎正弘さんのメルマガの昨日(12月8日)(通巻第5910号)の記事の読者の声3で、當田晋也さんという人が、私が「偽徴用工判決」と呼んでる例の判決以来の、日韓関係のゴタゴタに関して、ある意味めっちゃ冷静に「合法性と実施可能性と効果という観点から考えてみました」として、3つの対応策を提案してはります。そのうちの一番目が「特定永住者への特別優遇処置の廃止」です。

 <韓国在住の親族を扶養家族に含めて納税申告ができるので、所得税と住民税で年間約2000億円の課税漏れがあります。在日韓国人の日本への帰化が進まない大きな原因となっています。>
 <2000億円あれば、韓国でいわれなき資産差し押さえになった日本企業に保証するのに十分でしょう。>
 <また、銀行口座等で一人が3つの日本名を使うことができるという制度は、マネーロンダリング等の不正に利用されていますが、これを減らすことにも役立ちます。>

 そうやんか!今でもちゃんと、「特権」あるやんか!とハラ立ってきますね。ちなみにこの當田さんが提案するあとの2つの策は「就労ビザの発給制限」と「パチンコ税の導入」です。<観光旅行のビザなし渡航を停止するという意見がありますが、これは、韓国が日本に対して行ったときに行えばよいことです>と冷静です。

 まあ今回の韓国のとんでも判決はホンマに腹立たしいですが、淡々と対応していけば、いずれ片付いて行くのかも知れませんね。ただ、備えはしっかりせんとあきませんね。前に書きましたけど、入管法改正を大急ぎで通したということは、もう半島有事、大陸有事が迫って来てるということなんやと私は思います。つまり、有事には半島やら大陸から間違いなく、国のことなんかどうでもええと思てるあいつらが、どっと難民として逃げて来るわけですね。それは絶対入れたらあかんわけですね。

 そしたら何と今日、これも私が毎日読んでる北野幸伯さんのロシア政治経済ジャーナルで、ファーウェイ創始者の娘、孟晩舟さんがカナダで逮捕され、もうすぐアメリカに引き渡されそうやということは、もう米中戦争が始まったということや、と書いてはります。詳しくはリンク先を読んでみてください。後世の歴史書では、2018年米中戦争開始、と書かれるんやろう、ということです。

 あ、そうそう、この期に及んで、石破茂君が、なんと12月の28、29日に「中国」に招かれて行くそうです。今日の二階堂ドットコムに書いてありました。おおー、安倍ちゃんを倒されへんかった元朝日新聞主筆の若宮啓文さんが、北京で客死(病死)しはったことは知ってるんかな?石破くん。気いつけやー(笑)。


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2018/12/07

独特の情報源を持ってはる深田萌絵さん。え、そんなことまで?大丈夫?

走る小

 私が「覚醒」する前の情報源というのはもちろん、新聞やテレビでした。そしてもちろん、本、書籍はありますけど、それこそ今話題になってる百田尚樹さんの『日本国紀』みたいに、本がネットで話題になることはまだなかったように思います。そんな中で、ネットでも情報発信しつつ、最近保守系の雑誌でも記事を書いてはって、私が注目してるのが、深田萌絵さんです。

 Wikipediaから転載させてもらいますと、日本の経済評論家、投資家、起業家、ファイナンシャルアドバイザー。なお、深田萌絵は執筆者としてのペンネームであり、本名は浅田麻衣子。40才、とのことです。早稲田大学政治経済学部在学中に初代「株アイドル」として活動、毎日放送MBSテレビで関西ローカルの深夜番組にレギュラー出演していた、ということですから、それなりに名前は売れていたと思います。

 私がなんで注目したかというと、その独自の情報源です。ご自分で仕事をしてはって、英語はもちろん、「中国」語もしっかり勉強してはったみたいです。この前のシャープが鴻海に買収された話とか、東芝がボロボロにされたときも、独自の視点で記事を書いてはったように思います。そこらへんのビジネス上のやり取りは当事者なり、同業者?でないとなかなかわからんとこがあるので、この深田さんの話は面白いです。

 で、これを書くのに念のためブログをまたチェックしてたら、またビックリの話が出てました。私は先日、「台湾に一筋の光明?台北市長に再選された柯文哲さんに注目らしいで。」を書きましたが、何とその柯文哲さんについて、10月27日に記事が出てました。

 <イーサン・ガットマン博士が出した本「屠殺」によると、台北市長の柯文哲が内蔵売買のディーラーをやっているらしい。確かに、柯文哲は元々名医として名を馳せていて、庶民の味方だと思われていたのだが台北市長になった瞬間に馬英九と仲良しの姿を見せて台湾国民を仰天させた。私も仰天した。>

 ひえーー。せやけど、この柯文哲さんは親日でもあるので、日本でも支持する人がいて、以前に金美齢さんとかが呼びかけて、日本で資金援助の集会も実施されたりしています。え、そんな人が臓器売買?!もうわけがわかりません。深田萌絵さんは書いてはります。

 <柯文哲が親日というのはウソじゃないにしても、それ以上に臓器供給減である中国を向いている。蔡英文が親日というのはウソじゃないにしても、慰安婦活動を支持している。台湾庶民の気持ちとは裏腹に、台湾が親日国になる日は遠いのではないだろうか。>

 うーん、ワケがわかりませんね。
 で、さらにチェックしてたら、とんでもない記事がアップされてました。もう長くなりますが、そのままなんで、コピペさしてもらいます。

 <さっき台湾人とラーメン食べてたら、隣の女子二人が北京語訛りの中国語で大声で話し始めた。
あまりの下品な内容に、耐えかねた台湾人がコッソリと内容を教えてくれた。
女①「FB監視の仕事楽勝。簡単すぎる。日本政府は無能だから言論統制もできない」
女②「そうなんだー」
最初は、噂のFacebookの言論監視員かと思った。
女①「そうよ。言論だけじゃなくて、あとは日本人と中国人女性を結婚させるのが仕事だから、FBを監視して独身で女にもてなさそうな大企業のオッサンを探しているの。中国で犯罪を犯して収監された女性に、『出してやるから日本人の爺と結婚しろ』って言えば、どんな若い女でも爺と結婚したいって言うわよ。だって、日本人の男ってちょろいもん。30人は送り込んだわよ」
女②「へー!すごい!」
女①「法務局の人間が手伝ってくれるから、一人で二つ戸籍作れちゃう。犯罪したら一個戸籍捨てれば良いだけ」
女②「日本人ってテキトーねー」
話を聞いていると、日本の大企業の女慣れしていないオッサンはいちころらしくて、給料もいいし、女の言いなりになって中国人を養子として取り放題だから、使えると言っていた。
それに加担しているのが司法書士とか弁護士とか、法務局の役人らしい。
最初はFBの言論監視員なのかと思ったけど、この人たちが、なんなのかなんだかよく分からなくなった。>

 深田さん!こんなこと書いてて大丈夫ですか?!狙われてませんか?いやあ、コワいなあ。


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2018/12/04

日韓議員連盟、ホンマに来週ソウルに行くんか?また舐められるだけやで。

パンチ小

 今日の産経新聞に出ていましたが(「議員外交の意義問われる日韓議連 14日にソウルで合同総会 「徴用工」判決で適切な対応促せるか」)、何と、この期に及んで日韓議員連盟が来週ソウルに行って、韓国の議員と合同総会を開くんやそうです。もう呆れ果てますね。何しに行くんや?はっきり書かしてもらいますわ、あんたらアホか?

 この議員連盟は超党派とかで、何と共産党議員もおるそうです。この総会は毎年交互にやってて、今年は韓国、ソウルの番なんやとか。例の「偽徴用工」判決で、もう韓国は一線を踏み越えましたから、何を言うても意味がありませんね。

 共産党は「個人の請求権は消滅してない」という立場やと報道されてますが、そやからこそ日本はすでに個人の分も含めて韓国政府に払うたんや。韓国政府に請求したらええやんか。あ、違う、朝鮮総連が戦後間もない頃に、この個人請求権を根拠に日本企業からお金を巻き上げたんやんか。そしてそのかなりの部分を共産党に渡して、それが活動資金になったらしいやんか。共産党、早よ返さんかいな。まあこの話は東スポが記事にしてますね(「徴用工問題で日本共産党が韓国側に寄り添う背景」)。

 この日韓議連がダメダメなのは産経新聞の上の記事でも書いてます。
 <昨年12月の前回総会の共同声明では、慰安婦問題に関する日韓合意の履行を文在寅政権に求める文言を見送った。>
 その結果、1年経っても変わらんどころか、もっと酷うなってるわけやんか。こういうのを何て言うのか教えたろか?「舐められてる」んやで。日本人として恥ずかしいな、ホンマに。

 この超恥ずかしい日韓議員連盟は、会長が額賀福志郎氏、幹事長が河村建夫氏、せやけどなんと副幹事長には安倍晋三、麻生太郎、中曽根弘文各氏の名前もあります。まあ名誉職にしても要は親睦団体みたいなもんか?もうやめてしもたらええのに。舐められるためにわざわざ行く神経が、もう理解でけへんわ。

 年内にはICJ(国際司法裁判所)へ提訴するみたいな報道もあり、静かに制裁も加えて行く話もあるようですが、ホンマにちゃんとやってほしいですね。「中国」は先日のG20で、いよいよ90日の期限付き最後通牒が出されたわけやし、米朝会談は1月か2月か、とトランプさんが言わはったみたいやけど、それまでに非核化の証拠なんか出せるわけないやんか。

 いよいよ戦争に突入ですね。いや、何もミサイルや爆撃だけが戦争とちゃいますからね。経済制裁も今は立派な戦争ですね。どっと流入してくる「中国」人、朝鮮人を水際でしっかり阻止してや、日本政府。そのための、今回の大急ぎの出入国在留管理法の制定(改正)やねんから。


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2018/12/03

台湾に一筋の光明?台北市長に再選された柯文哲さんに注目らしいで。

自転車小

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 前に、台湾での統一地方選挙で、現在の蔡英文政権が大惨敗した話を書きました(「台湾どないしたんや?!ヤバいな。「現状維持」はあかん、日本は竹島上陸を許すな」)。2年前にせっかく台湾人の政党、民主進歩党が政権を取って「中国」とは距離を置けるようになったと思うたのに、結局はまた現在より「中国」寄りになってしもてる国民党が一気に盛り返してしもた、という話です。

 中国共産党はにんまり、ということですね。そしてその結果を受けて、台湾独立建国聯盟日本本部委員長の王明理さんという人が、宮崎正弘さんのブログに悲憤慷慨されている文章が載りました。そしてその同じ号にメルマガなどで言論活動などをしてはるアンディ・チャンさんの文章も載っていて、これも同じく、台湾人の今回の選択は、間違いや!と大いに嘆く内容でした。

 そしたらそれに対して宮崎正弘さんのブログへの読者投稿という形で、コメントが入ったのを、宮崎さんがその後の号で紹介してはりました。その内容は、今の台湾人の本心をずばり言い当てていてとても参考になると思われたので、ここで紹介させてもらいます。

 まず、上の王さんが「台湾人が、中国との統一を目論む国民党を選ぶはずがない」、「自由で民主的な社会を捨て、共産党の一党独裁の支配下に入ることである」と嘆いてはることに対しては、「普通の人たちはそこまで深く考えていません。地方選挙ですから。」と軽く流してはります。

 そして王さんが「台湾人が戒厳令下で自由を奪われ、弾圧されて生きていたのはついこの前のこと」と警告してはることに対しても、「普通の台湾人は、そんな昔のこと考えていません。日本時代に日本人がヤッタことは覚えています。」うーん、これは八田與一のダム建設や、日本式教育のことなんやろうか、ちょっとわかりません。

 さらに「言葉巧みに台湾を手に入れようと目論む中国に、自ら跳びこむことを選ぶ人たちがいるとは全く信じがたい」という言葉に対しては「それがいるんです。それこそが現実的な台湾人なんです。」と。
 また、『台湾人のなかに、かつての国民党支配下で培われた「強いもの、長いものに巻かれろ」という生き方や、「遠い将来のことより、目の前の安全と利益を大事にする」傾向がまだまだ根付いていたのかもしれない』に対しては、「これこそ、今の台湾人そのものの生き方です。現状維持路線です。でもこの状態がいつまでも続くとも考えていません。」やて。クールやなあ。

 この投稿者は、アンディ・チャンさんに対してもクールです。
 「意外だったのは、いくら台湾人がバカでも現政権に失望しても、民衆が汚職まみれの国民党に投票するはずがないと思っていた」と言うアンディさんに対して、「ぜんぜん意外じゃありません。民進党も同じように汚職まみれだと思っています。現に陳前総統の件もありますし。それからアンディ先生がよく使われる「外省人」ということばは日本でしたらヘイトスピーチになりかねません。若い人たちの中には両親のどちらかが「外省人」であったり、あるいは兄弟姉妹のだれかが「外省人」と結婚している人がたくさんいます。」と。

 そして、お二人に対して、注目すべきは今回の選挙で台北市長に再選された無所属現職の柯文哲氏やと書いてはります。「柯市長の風貌は典型的な台湾人、まことに垢抜けていません。田舎くさいひとです。でも、毎日まじめに勤労に励む、実直な台湾人そのものです。」ということやそうです。

 実は王明理さんもアンディ・チャンさんも台湾ではなく、海外で政治活動をしてはります。そのお二人に対してこの投稿者(浪子)さんは「海外で台湾独立運動を目指す台湾人の方々は郷里の地に帰って定住し、そこに経済基盤を築いて、一般庶民の息を肌で感じてその高貴な理想に邁進していただきたいと思います。」と、皮肉たっぷりに要望してはります。

 台湾の選挙結果に絶望してたけれど、一筋の光明があるんやろうか。ちょっと調べたら、柯文哲さんは次期総統候補の呼び声もある、という報道もあります。地に足をつけた政治、と言うのは簡単やけど、もう利権やらイデオロギー闘争には庶民はうんざりしてるということでしょうか。自民党、しっかり参考にして勉強しいや!と言いたいですね。あ、自民党には期待はしたらあかんかもなあ。


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2018/12/02

石平さんの講演会。感動の瞬間や「宗族」「圏子(ちぇんず)」について。

走る小
 先日、家の近くに来はることがわかったので、石平(せきへい)さんの講演会に行ってきました。面白かったです。石平さんは「中国」は四川省のご出身、現在56才。北京大学を出た後、26歳の時に日本に留学し、神戸大学でも学んだそうです。2007年に日本に帰化。現在は保守系論壇でも活躍し、産経新聞にも連載を持ってはりますね。テレビにもよう出てはります。

 私も石平さんの本は何冊か読みました。今回は「中国」人と日本人の違いについて、面白く話してくれはりました。感動したのは、石平さんが日本に留学して来て間もない頃の話。友人を頼って日本に来たが、当時日本に留学するには日本人の保証人が必要だった。少しだけ日本語が話せるようになるのを待って、その友人と共に、日本人の保証人のお家に挨拶に行くことになった、と。

 駅に降り立ち、今から伺いますと電話を入れて保証人さんのお家につき、玄関を開けたその瞬間、石平さんはそのことを一生忘れない、その光景は自分にとって、決定的な日本体験の瞬間やった、と言わはります。何と保証人の奥さんは、玄関で正座をして手を付いて、「ようこそお越しくださいました」と言うてくれはったそうです。

 え?まあちょっと丁寧やけど、それは普通やんか?と私ら日本人は思いますね。石平さんは言います。そもそも留学生なんか、保証人から見たら弱い立場やし、自分を頼って来る若い一人の学生なんか、たとえ見下されたとしても仕方がないと覚悟してたそうです。もし、今回の留学に際して保証人から何か厳しいことの一つや二つ言われても当然と、かなり緊張して行った、と。正座をする奥さんの姿にもう涙が出て止まらなかった、と言いはったかどうかは忘れました(笑)。

 石平さんはその瞬間というのは、日本には孔子がはるか昔に教えた儒教の精神が、間違いなく今も生き残っている、と感じた瞬間やった、と言いはります。そして、この一人の主婦、保証人の奥さんは、もしかしたら論語なんて読んだこともないかも知れへん、せやのに完璧に孔子の言う「礼」を実践してることに驚愕し、感動した、と。つまり、今「中国」ではどこにも残ってへん儒教の精神は、この日本にしっかり残ってる、ということなんやそうです。

 まあこんな話が延々と続き、「中国」人と日本人の違いの話は尽きませんでした。「中国」人は、「宗族」の中では誠実さも礼儀も真心もあるんやけれども、その外の世界の人に対しては、それがないんやということを理解してください、ということでした。

 それともう一つ重要な言葉が「圏子(チェンズ)」です。仲良し集団、みたいな意味らしいですが、ここではとても説明しきれませんね。私はこの言葉は知らんかったんで、面白かったです。ある意味、中国共産党というのは巨大な圏子の集まり、と言うてもええのかも知れませんね。あと、「械闘(かいとう)」も。まあググってみてください(笑)。

 なかなか理解するのは難しいし、今のところ好きにはなれへんけど、それでも隣の大国、今は大変なことになってるし、国が引っ越すわけにはいかんから、何とかうまいことやっていかなあきませんね。


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