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2018/04/30

日本乗っ取り、「スヒョン文書」でググってね

走る小
 私が「何かおかしい!」と感じていろいろ勉強し始めた頃は、前にも書きましたけど、余命ブログを読んでも、ホンマかいや、うさん臭いなあ、という感想を持ったものでした。あれから4年以上が過ぎ、余命ブログで言ってたことが一つ一つ実現してきたことで、それらがホンマやったことに納得してきたわけです。余命ブログのプロジェクトチームさんに直接会うたことはないですが、ネットを通じてやり取りをしたことはありますし、青林堂さんとは担当者に一度お目にかかりました。

 余命さんの動機は実は激しくて、初代のブログ主さんはもう病気で亡くなりましたが、その親御さんが終戦で引き揚げる時に、満州でエラい目に遭わはったそうです。私らみたいに、ついこないだまでお花畑に近かった人というのは、日本では終戦の8月15日が過ぎたらすぐに戦争は終わって、平和が訪れたかのように思わされてましたけど、実はこの後がとんでもなく悲惨やったことは、恥ずかしながら、最近知りました。あ、シベリア抑留の話は知ってましたよ。でもそれさえも歴史の授業ではさらっと流されてますよね。58万人が抑留つまり強制連行されて、ざっと一割の5.5万人が死んだという、むちゃくちゃな話なんですね。

 余命さんの話に戻りますと、満州からの引き上げ時に、余命さんの親御さんやら親族が、朝鮮人にたくさん殺されたということです。一族はその恨みを絶対忘れまい、いつか復讐を、と考えていて、結束は固いのですが、初代余命さんは性格も優しく、体もそんなに丈夫でないから、親族からは○○ちゃんはこのことには関わらなくていいよ、と言われていたそうです。高齢になって病魔に取りつかれ、余命三年を宣告されたときに、せめてブログで何か役に立ちたいと考えはったようです(不正確かもですが、ざっとそんな話です)。

 で、今日は何が言いたいのかといいますと、日本はいっぺん、朝鮮人に乗っ取られかけたんや、ということです。そう、あの民主党政権のときですね。それは政権の話で民主党があまりにアホやったから地震もあってその後自民党が奪還したけれど、マスコミ界はすでに乗っ取られは完了していて、せやからこそ、今やマスゴミと言われようが、アホの朝日新聞と言われようが、犬HKと言われようが、なりふり構わず安倍ちゃん攻撃、倒閣運動をしてるわけですね。日本乗っ取りについては前にも書きましたけど「スヒョン文書」でググってもらえるとわかります。まあ「デマ」や「ウソ」やらうるさいですけどね。

 今の状況は、金正恩がいかに絶体絶命のピンチにあるかということの裏返しなんですね。日本が蚊帳の外、なんて言われてそれを信じるお人好しの日本人、まだまだ戦争に負けっ放しなんですね。北朝鮮情勢はいよいよ緊迫してきてますけど、しっかり防衛せなあかんと思いますね。
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2018/04/29

昭和の日に思う、天皇を戴く国、日本に生まれた幸せ

指差し小
 今日は昭和の日、昭和天皇がお生まれになった日、当たり前やけど私らの子供の頃は「天皇誕生日」でしたね。その昔は「天長節」。今日はええ天気、皆さん国旗は掲揚しはりましたか?

 私が「何かおかしい」と感じていろいろ勉強し始めた頃、何となくわかったことは、サヨクの人たちはとにかく「天皇制」を将来的にはなくしたい、と思てはるんやな、ということでした。そもそも「天皇制」という言葉自体がサヨク側の言葉みたいです。歴史をちゃんと事実に基づいて勉強してみると、日本という国は、もう二千年近く前から、国の権威と権力は切り離した方がうまくいく、ということがわかってたんや、ということを知りました。

 もともと日本列島には四季があって、海、山の自然の恵みが多く、基本的には食べ物にはそんなに困らへんかった、と。せやけど時々地震、台風、洪水、噴火、などの自然災害が起きて大変なことになる、と。そんな時のためには備えが必要で、その前提が、備蓄のできる稲作やったんや、ということですね。稲作をするにはみんなで協力せなあかんから、だんだんと国という組織ができてきたと。それを日本列島全体に広めていくことで、「食うに困らへん」安定した国ができていったんや、ということでしょうか。その過程で権威と権力は切り離したほうがうまくいくことを知ったんやと思います。「大国主の国譲り」の話が象徴的ですね。

 今の時代も天皇陛下御自ら皇居の中で毎年、稲を育ててはるそうです。「瑞穂の国」ですね。最高権威の方が自ら稲を育てはるからこそ、日本はその昔から「職業に貴賎なし」の国やったんでしょうね。日本には奴隷制はなかったんやからね。きちんと稲作をしていれば、他人から奪うことなどしなくても自分たちの食べ物は確保できる。稲作に勤しむ民こそが国の力の源で、せやからこそ民は天皇にとっての「おおみたから」ということですね。こんな理想の国が二千年も前に既にして出来上がっていたということですね。

 その調子で稲作を広めていったら世界が平和になるはずやってんけど、大陸は事情が違うたんですね。日本人の不幸はいつも大陸から来てるんですね。白村江の戦い、元寇、ペリー来航、大東亜戦争、、、。今、朝鮮半島の雲行きが怪しいですが、今こそ日本人、しっかり踏ん張らんとあきませんね。
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2018/04/28

国民の敵、伊藤元重、榊原定征、高橋進、新浪剛史

頷く小
 タイトルは過激に書いてしまいましたけど、ホンマにハラ立つねん、この人ら。私が毎日読んでる三橋貴明さんのブログに昨日出てた話を、今日はそのまま使わしてもらいます。この人らは経済財政諮問会議の「民間議員」やそうです。別に私らがあんたらを選んだわけやないんやで、政府が勝手に任命したんやからね。伊藤元重さん、高橋進さんは学者、榊原定征さんは前経団連会長、新浪剛史さんはサントリーHDの社長ですね。

 昨日の三橋さんのブログによると、4月24日に経済財政諮問会議が開かれて、国が地方と歩調を合わせて歳出改革を推進するべき、という提案をしたということです。税収が増えた場合には債務の返済に回せ、と言うてはります。もう全力で日本という国をどんどん貧乏にしていこうとしてるとしか思えません。プライマリーバランスの黒字化、という狂った方針により、政府はとにかく支出を抑えることしかしてきてません。そうして公共事業はどんどん減っていき、あの民主党政権のときには財務省が裏でシナリオを書いて「仕分け」をして、基礎研究などへの投資もなくなっていき、日本はボロボロになって行きます。

 この20年で世界中が成長してる中で、日本だけが成長してない、という驚愕のグラフも、ネットではいっぱい見ることができます。せやのに財務省のホームページにはいまだに「国の借金1000兆円」などと、ウソが書きたてられています。そんな財務省が御用学者を取り込み、政治家を取り込み、ウソに賛同させてせっせせっせと日本という国の貧困化を進めています。上の4人はそのお先棒をかつがせられているわけですね。あんたら、日本人か!?あ、お生まれが日本でない方もいらっしゃるようですね。榊原さんのことですが。

 もうすぐ「骨太の方針2018」というのが閣議決定されるそうです。その中に、プライマリーバランス黒字化のことが書かれたら、今度こそ日本は奈落の底やと、ネットではみんな言うてはります。このデフレの真っ最中に増税し、財政出動をせず緊縮財政となったら、どう考えても日本は終わってしまうと、私らが考えてもわかることやのに、上の4人は何にもわかってないのか、言われるがままにエラそうに「提言」したというわけです。まあ国民の生活のことなんかどうでもええんやろうね。ホンマにハラ立つわあ、この人ら。

 ※プライマリーバランスというのは財政収支のことですけど、それが赤字や!と騒ぐことで、真面目な日本国民に危機感をあおって、増税につなげようとしてるわけですが、じつはこれは赤字でも何の問題もなくて、単に赤字のレベルをどの程度にしとくか、というだけの話なんです。わざと専門用語にしてもっともらしく説明してごまかそうとしてるんですね。財務省は。
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2018/04/27

横田めぐみさん、ついに帰って来る!?

パンチ小
 今日はネット情報からです。拉致被害者は日本に帰って来る、つまり金正恩は被害者を返すことがもう決まってるみたいです。ただ、どこまで?何人?というのがまだ交渉中?、みたいです。せやからタイトルの横田めぐみさんはどうなるんかはまったくわかりませんが。もう報道されましたが、昨日就任したばかりのアメリカのポンペオ国務長官が、実はCIAの人間として3月末から4月頭の間に金正恩と既に会って交渉したということですね。あ、今日、写真も公開されましたね。で、実はトランプはある程度ポンペオの好きにさせてる部分もあるそうです。今のところ、北朝鮮問題はポンペオ主導で進んでるが、この後はわからん、と。

 この前「習近平、トランプ、安倍ちゃん、みんなつながってるで。」で書きましたけど、習近平がやっとこさ江沢民派を一掃できたから、北朝鮮制裁もある程度できるようになったわけですが、まあチャイナの人たちは結局最後はカネやから、まだまだ信用でけへんというか、習近平自身もどうなるかわからんから、ここはストーリーを書いて進める奴が、とりあえず強いということになるんやろうか。

 で、話を戻して、今のところポンペオに好きなようにさせといて、どこかでバッサリ切る、ということも考えられる、と私の情報源さんは書いてはりました。(有料情報なので、あんまりネタ元を出したらあかんやんな笑)トランプさんならあり得るなあ。役に立つ人間を、役に立ったところまで使うけれど、事が終わったらそこまで、と。やっぱりビジネスマンやなあ。

 せやからもうその後の話も進んでて、「核放棄」した北朝鮮をどんな形で残していくんか、ということですが、どうも今のパキスタンみたいになるんとちゃうか、ということです。これは私もまだよう勉強してへんのでわかりませんが、要はアメリカは「分割して統治」するというのが基本スタンスらしい。今のところ、安倍ちゃんとトランプは絶対的信頼感で結ばれてるし、実際もそうやとは思いますが、アメリカだって、自分とこの国益になるからやってるわけで、一方が全面的に利益を得る、なんてことはないわけや。

 そう考えると、表立っては言えへんけど、核は放棄するとは言わせつつも、潜在的に再開発の可能性を極秘で残しておく、みたいな落としどころかも、という話やそうです。うーん、わからんな。でも、そこに至るまでに戦争になってしまう可能性もまだしっかり残ってるのやそうです。ひえ~~。コワいなあ。

 まあでもはっきりしてることは、いよいよ日本は自分の身は自分で守る国にならんと、誰も助けてはくれへん、ということを身をもって知ることになりそうや、ということですね。9条信者の皆さん、聞いてはりますかー。憲法改正、待ったなしやで。
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2018/04/26

『売国官僚』カミカゼじゃあのwww、読みました

売国官僚
 『売国官僚』カミカゼじゃあのwww、読みましたよ!
 え?面白いかって?いやいや、はっきりゆうて、全然面白いことありませんわ。あ、カミカゼさん、ごめんやで。せやかて、ハラ立つ話ばっかりが出て来るんやから、そらホンマですよ。つまり、日本の国は、こんなに悪い官僚がうじゃうじゃおるんや、ということです。これでよう国がもってるなあ、と改めて思いますね。いやいや、せやからこそ、こうやって本にして暴いて、みんなに警告してくれてはるわけですね。

 最初に、官僚とゆうたらまずは財務省やろ、と思てたらその通りでした。そして、外務省、法務省、厚生労働省、国土交通省、文部科学省と続きます。もう個人名がバンバン出てきます。そいつらがどんなヤバいことをやってきたんかも、公表されてる事実やら、ネットのURLまでちゃんと出して書いてくれてはります。もうこの国の官僚は、「中国人」やら「朝鮮人」「韓国人」のために仕事してるんか!と頭がカッカしてきます。

 私が気になったものを並べてみると、、、。
 北海道の土地・・・今、ものすごい勢いでチャイナの人たちに買われていることは、もうだいぶ騒がれ始めてきてますね。北海道に限らず、地方都市の一等地もチャイナ関係者がどんどん買い集めているようです。あと、森友問題も書いてはります。法務局の話では、人権擁護局のいかがわしさ。これは何とGHQの置き土産なんやそうです。左翼の巣窟ですね。

 文部科学省とゆうたらもう有名人になってしもた援交オヤジ、前川喜平ですね。もう反日の集会には出てくるわ、堂々と講演はするわで、隠しもせんようになってきましたね。この人、現役の時に朝鮮人学校への補助金支給を進めることに力を注いでたそうです。国賊やな。あと、これもだいぶ問題にはなってきましたけど、外国人留学生への奨学金。数の上ではシナ人が圧倒的やそうです。しかも台湾の留学生は認めてへん、と。一体、日本政府は敵国人に塩を送ってるんか?気は確かか?え?敵国人なんて言うたらあかん?何ゆうてんねん、チャイナ政府が「有事」と認めた瞬間に、全世界の「中国人」は戦争に「動員」されるという法律がもうできてるんやで。こわいわあ。

 あと私が知らんかった話として、日本を代表する企業とゆうてもええトヨタは、労働組合は旧民主党系で、けっこう力が強い、つまり集金力がすごい強いそうです。あー、それであの不倫の山尾しおりもまた通ったんか、と変にナットクでしたわ。あと、ソフトバンクの孫正義さん、日本の原発は批判するけど、韓国の原発は褒めてはるそうです。何やそれ。それで太陽光発電の仕組みを民主党政権の時につくって、えらい儲けはったみたいですね。あ、太陽光といえばこの人も。稲森和夫さん。民主党政権下で行われたJALの再建の時の怪しい話。再上場前に行われた第三者割当増資について西田昌司議員が国会で追及してましたね。国民の税金をつぎ込んで再生したのに、その人が現代の経営の神様?それ、おかしいやん。

 まあ私が知らんかっただけで、実は民主党政権のときにはあいつら、ホンマにめちゃくちゃやってたんやね。あ、こんど「国民民主党」ができる?ウソや。「外国民民主党」、「非国民民主党」でもええんとちゃうか?(笑)。
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2018/04/25

余命ブログと小坪しんやさんが連携するそうです

走る小
 私が5年ほど前から色んなことを知り始めて驚き、怒り、慄然としたのは、何度もここに書いてますけど、「余命三年時事日記」というブログのおかげもあります。出始めの頃は、このサイトは妄想やとか、ガセネタやとか、陰謀ブログやとか、もう散々な言われ方をしてたみたいです。ところが、最近では実際に本まで出して、ブログで官邸メールやら告発やら懲戒請求やらを呼びかけて、それが実際に反響を呼ぶに至ったので、今、これが反日勢力にとって、とても都合の悪いことになってきたみたいです。

 で、今日の余命ブログのエントリーを見てまたびっくりしました。私が毎日チェックしてる、行橋市議会議員の小坪しんやさんと連携することが決まったそうです。何か大きな動きがこれからも起こるんやろうか?それでも反日勢力があちこちで力を持ってることがわかってるだけに、まだまだ安心はできませんね。あ、わからん人にももう少しわかるように具体的に書きますね。

 官邸メールというのは、名の通り、官邸に要望をメールで出す、ということですが、これに多くの人が応じたので、実際に官邸が動いている、という話です。告発というのは、一昨年の6月と昨年7月に川崎市他で実施された「日本共産党を糾弾するデモ」に対して、それに反対するいわゆる「カウンターデモ」が起こされて、そのカウンターは実は違法な行為であったことを、証拠付きで告発する、という話です。懲戒請求というのは、日本各地の弁護士会が朝鮮学校への補助金を支給するように求めていることに対して、それはおかしいということで、弁護士や弁護士会を懲戒請求している、という話です。

 日弁連のことは前にも書きましたけど、おかしなことがいっぱいあって、どう見ても日本の国益に反することをしているとしか思えへん、ということですね。弁護士の地位というのは法律でけっこう守られてるのに、それをいいことに、日本人でない人たちがそこに入り込んで、国益に反することをしている状況です。とても書ききれませんが、とりあえず今後、動きを注視していきたいと思います。
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2018/04/24

まだ続いている!朝日新聞の報道犯罪【慰安婦篇】

指差し小
 ある雑誌でケント・ギルバートさんの原稿を読みました。アメリカ人の弁護士ではありますが、かつてはタレントとしてテレビにも出てはったから有名ですよね。最近は保守の論壇でも活発に発言してはります。このギルバートさんは、かつては自分も「従軍慰安婦」はおったんやろうな、と思っていたと書いてはります。「天下の朝日新聞が真っ赤な嘘を言い続けているとは夢にも思いませんでした」と。2014年に朝日新聞が「誤報」を認めたときはショックやったし、朝日新聞は韓国人に対して謝罪すべきだ、と書いたそうです。

 いろんな人らの努力によって、日本国内ではさすがに「『従軍』慰安婦」とは言わなくなってきていて、今は「強制連行」させられたという言い方に変わってきています。それさえもプロパガンダなんですけどね。さらに、さかんに「性奴隷(sex slave)」と言っていたものがだんだんと、慰安婦とは売春婦のことで、しかも将校の何倍もの高給をもらっていたということが明らかになってきたこともあって、それ(sex slave)も言わなくなってきているそうです。そもそもcomfort womanは「慰安婦」の訳語であって、日本では「売春婦」を婉曲に「慰安婦」と言ってあげてるだけの話ですね。日本人かて、生活のためにやむなく自らの意思で慰安婦になった人もおったわけやからね。

 ところが、です。朝日新聞の英語版では、comfort womenの言葉が出るたびに、いまだに次の注釈を入れてるそうです。
「Comfort women refers to those who were forced to provide sex to wartime Japanese soldiers. Many of them were from the Korean Penisula.」
【グーグル翻訳】「Comfort womenは戦時中の日本人兵士に性的搾取を強いられた人々を指します。 彼らの多くは朝鮮半島から来たものです。」

 何やこれ、まーたこんな姑息なことしてるんや、朝日新聞は!。朝日新聞の英語版は、英語圏の世界各国が日本のことを報道する時に、最も参考にしている媒体の一つやそうです。慰安婦の記事が出るたびにこの説明を付けている朝日新聞!あんたら、いつまで報道犯罪を続けるつもりやねん。やっぱりこの新聞は日本人の新聞やないなあ。外国の謀略機関でしかないんとちゃうか?
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2018/04/23

習近平、トランプ、安倍ちゃん、みんなつながってるで。

頷く小
 テレビ、新聞しか読んでへんかったら絶対に間違います!と今の私は自信を持って言えます(笑)。この5年ほどずっとネットと本を読んで勉強さしてもらいました。もちろんまだまだ勉強せなあかんことは無限にありますけど、それでもネットのおかげでわかったことは数え切れんほどぎょうさんあります。今日は、私がいつも感心してるツイッターのアカウント、弓月恵太(放送制度改革支持)@ssomurice_roundさんの書いてはることからの引用です。

 このところ毎日書いてる北朝鮮問題も、実は世界中の動きと密接に絡んでる、と。ちなみに習近平はこないだ、終身皇帝への道を開いたところですね。絶対的な権力を持ったように思えますが、実は昨年末に、自分の暗殺未遂事件が起こって、そのショックでしばらく入院もしくは隠遁していた可能性があるらしいです。この習近平がここまで来るのに一番闘った相手は、前任の総書記、江沢民一派の上海閥です。この一派は昔から北朝鮮とつながりの深いチャイナの旧瀋陽軍区の人たちとよろしくやっていたけれど、金正恩はおじさんの張成沢(チャンソンテク)を爆殺し、異母兄弟の金正男もマレーシアで暗殺したと。この二人はたぶん江沢民側とつながっていたんでしょう。

 一方、いきなりアメリカの話になりますが、クリントン陣営がチャイナコネクションと深くつながってたことはもう明らかになっています。莫大な金が江沢民の上海閥からヒラリー及び民主党陣営に流れてたことはネットでは周知の事実になってます。前に「ヒラリー(とオバマ)の犯罪」「ヒラリーの犯罪 その2」「ヒラリーの犯罪その3」で書きましたけど、アメリカ人にとって実はヒラリーは売国奴ですね。ところがトランプが大統領選に勝ってしもうてから様子が変わってきた、と。ヒラリーが当選することを前提に動いてたことがいっぱいあって、それをはねのけるのに、トランプは今までかかった、ということのようです。人事で言えばボルトンしかり、ポンペオしかり。いつかヒラリーが起訴されるのんか、まだ水面下で戦いをやっているようです。

 で、チャイナでは習近平がやっと江沢民一派を抑え込むことに成功し、旧瀋陽軍区が金正恩を助けられへんようになった、せやからこそ金正恩は習近平とも会談し、折れてきたということです。つまり今、チャイナ、アメリカ、北朝鮮は、江沢民VS習近平、クリントンVSトランプ、張成沢VS金正恩の対立の裏でみんなつながってる、ということですね。でもそれは、ロシアとも中近東、イスラエルともみんなつながってると。さらにもっと言えば、日本国内の反日勢力ともつながってると。あー、まだまだ整理して勉強せなわからんわ。

 でも江沢民が邪で習近平が正、と言うわけやないですよ。チャイナについてはもう目くそ鼻くそ、同じ穴の狢やけど、今の今の時点でどちらと組むのが正解か、とゆう話やと思います。今のところ、習近平とトランプ、安倍ちゃんの利害の方向は一致してるわけです。まさに問題はこれから後ですね。ネットでも書かれてますけど、何かオセロゲームみたいに、どんどん状況が反転して来てるような気がするんやけどなあ。
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2018/04/22

安倍=トランプ会談の大成功を報じない日本のマスゴミ

パンチ小
 私はツイッターもしてるんですけど、めっちゃ貴重な情報がタダで手に入ります。まあ大阪人としては嬉しいことや(笑)。そんな中で、この前の安倍=トランプ会談の後の、共同記者会見時のトランプの言葉を和訳したものが出回っています。日本のマスゴミはほとんど報道せえへんし、アホの朝日新聞やテレビ朝日なんかは会談は失敗やった、みたいな論調でしたけど、これをちゃんと読むと、めっちゃ感動します。これを報道せんかいや!マスゴミ!

 ツイッターに投稿してるのはRicky Elwoodさんという人です。この人の素性は私は知りませんが、今の時代、なんぼでも検索できると思うし、もしこれがウソや捏造、偏向やったら、たちどころにネットで排撃されるから、出回れば出回るだけ真実味が増していくということやと思います。今回は全文そのままコピペしますわ。

【以下コピペ】
安倍総理のアメリカ訪問を「失敗」と断じた新聞があったそうですがそいつはバカです。今回の日米首脳会談は目も眩む程の大成功です。その成果がこの共同会見に集約されております。私は「アメリカ大統領が日本の総理にここまで言ってくれるのか」と感動しました。以下、安倍総理の名誉挽回の為に日米共同宣言におけるトランプ大統領の演説要所を日本語訳します。凄いものです。大変長いですが安倍総理支持者の皆様、是非とも目を通していただければ幸いです。
(2分45秒)
「今日、私の良き友人、日本の安倍晋三総理を迎えた事に興奮している」
※以下昨秋の日本訪問時の歓待に対する最大級のお礼
(3分26秒)
「昨年11月にアジアを歴訪した時、北朝鮮政権に対して最大の圧力をかける為の我々の行動を支持するよう求め、我々は大きな成功を収めた。ご存知の通り、この数週間のうちに私は朝鮮半島の非核化について話し合う為に金正恩と会談を行う」
(4分05秒)
「だから我々はこの会談を世界的成功に導く為に出来る事は何でもするつもりだ。単にアメリカ合衆国の為でも韓国の為でも北朝鮮の為でも日本の為だけではない。そうではなくて世界中の為なのだ」
(4分39秒)
「私は何年にもわたる(安倍)総理大臣の見識とサポートに感謝したい。我々は平和で核の無い朝鮮という夢を追及して来た。シンゾー(晋三)、君は我々と共に一生懸命仕事をしてくれた。そして我々の仲間たちよ、我々は君達にとても感謝しているし我々は君達と共にある。君達はこれまでよりもずっと我々と近しくなった。我々はこの問題について共に仕事をしている。有難う」
【訳注1】
トランプ大統領の”I(私)”と”We(我々)”の使い分けに注目したいです。安倍総理に謝意を表すときは“I wanna thank the Prime Minister for his insight and support..”とトランプ大統領個人が「オレが感謝している」というニュアンスがあるのが感じられます。尚この部分、”insight”についてはやはり安倍総理がトランプ大統領に朝鮮半島情勢、歴史などについて縷縷説明をしたという事があったのだろうと考えられます。その見識やアドバイスにトランプ大統領は納得して「シンゾーにはinsight(見識/洞察力)がある」と考えているのだと思います。
【訳注終わり】→続く。次は必読です!
少し前後します
(5分10秒)
「我々がこの重要な瞬間に間に合った事については君(安倍総理)のサポートが常に決定的なものだった。もしこれが成し遂げられたらそれは歴史的な瞬間であるし、ことによるとそれ以上のものだ。本日の我々のディスカッションは、北朝鮮問題と我々の共通国防問題についてアメリカ合衆国と日本の
間での濃密な協力を再確認するものだった」
【訳注2】
ここは劇的な部分です。以下原文聞き取り(やや適当w)
”Your support has been critical to getting us to this important moment in time, it’s a historic moment and possibly beyond that if it works out properly.”
では”this important moment”(この重要な瞬間)とは何か?
「朝鮮半島の非核化を目指す米朝会談」の事です。その前の”getting us to”と合わせると「朝鮮半島の非核化(または米朝会談)に我々アメリカが到達する」という感じ。”in time”は「間に合った」くらいの語感か。この会談が成功して朝鮮半島の非核化に成功したら歴史的な瞬間どころかそれ以上のもんだぜ、と言っている訳です。私もそれはそうだと思います。
【訳注終わり】
(5分34秒)
「我々は我々の前の歴代政権が犯してきた過ちを繰り返すつもりはない。北朝鮮が非核化するまで我々の最大の圧力行使を続ける」
(6分24秒)
「昨年の秋に日本を訪れていた時、北朝鮮政府によって愛する家族を拉致されたという恐ろしい心痛に耐えている日本のご家族に会った。我々はこの家族が可能な限り早く再会するのを見たい。そしてこれはシンゾー(安倍晋三)の心の中で真に最も重要な事だという事実を私は知っている」
(6分52秒)
「我々はこの件についてしばしば話し合った。君(安倍総理)にとってとても大事な事だ。そして我々は彼ら彼女らを取り戻すために、日本に連れ帰って来るために出来る事は何でもするつもりだ。私はそれを約束する」
【訳注3】
原文は”We talk about it often, so important to you, and we’re going to do everything possible to have them brought back, bring them back to Japan. I gave you that promise.”です。ここで刮目すべきは最後の”I gave you that promise”ではないでしょうか。
これは「私は君に約束したんだ」くらいの訳でいいと思います。つまり、アメリカ大統領が「シンゾー、オレはお前と約束したんだ」と言ってるのです。アメリカ大統領に個人的にここまで言わせた日本の政治家は過去にいないと思います。【訳注終わり】
(※この後暫く軍備や貿易の話になるが省略)
(8分42秒)
「この2日間は極めて実りあるものだった。私は心から信じるのだが日本とアメリカ合衆国との友情が今日ほど濃密(close)なものであった事はかつて無かった。そして二国の人々の紐帯がこれほど強固な事は無かった。 今後数ヶ月にわたって我々はこの偉大なる友情を信頼する。何故なら我々は数々の難題と新しい好機に直面するからだ。我々はそれら(諸問題)に共に向かい合うのだ」
【訳注4】
後半のトランプ大統領の言葉の重さに私は慄く思いでした。以下原文。
“The friendship between Japan and United States has never been closer, I truly believe it has never been closer than it si today.(中略) In the months ahead we will rely on this great friendship, as we face an array of all challenges and new opportunities and we will face them together.”
つまりトランプ大統領は「私は今日ほど日本とアメリカの友情が濃密だった事はないと本当に信じている」と前置きをした上で、「我々は来るべき数ヶ月においてこの偉大なる友情を信頼することになる。何故なら我々は数々の難題と新しい機会に直面するからだ。我々はそれらに共に向き合うのだ」
と述べた訳です。これ、慄然としませんか?我々は”we will face them together”だそうですよ。この言葉には「同盟」という物の持つ重さを感じました。我々は現在の激しく動きつつある世界情勢の中に既に組み込まれているのです、否応なく。我々は今、激動の端緒に立っている様に思われます。
例えば米朝会談がうまく行ったらトランプ大統領は日本に同盟国として相応しい多くのことを望むでしょう。米朝会談が決裂したら次は軍事行動です。そこでもトランプ大統領は日本に同盟国として相応しい行動を望む、あるいは要請するでしょう。同盟、allyとはそういうものです。【訳注終わり】
(9分22秒)
「(安倍)総理大臣、この重要なディスカッションとミーティングの為に貴方がマーアラゴまで来てくれた事に私は再度お礼申し上げる。君をここに招くこと、そして我々の2つの真に偉大で素晴らしい国のため大いなる安全保障、繁栄、そして平和について仕事をする事はとても名誉な事だ。君がここにいてくれて有難う。有難う」【日本語訳終わり】
以上です。巷間誠しやかに語られる「安倍総理がアメリカに相手にされていない」とか「安倍総理は蚊帳の外」とか「日米会談は失敗だった」という論調がいかに軽薄なものか、いかに的外れで無責任なものかがお判りいただけたかと思います。
それにしても朝日新聞やテレビ朝日などに代表される日本のマスコミの愚かさには言葉を失います。野党議員の低能さにも言葉を失います。日米宣言を見た後で日本のニュースを見るとまだモリカケやセクハラ問題をやっている。その度し難い愚かさに暗澹たる気持ちにならざるを得ません。
追加。我々は安倍総理が今の日本にとって如何に大事な総理かという事を知っていますが残念な事に新聞、テレビ、野党及び自民党の能無し政治家にはそれが理解出来ません。万一安倍総理が退陣する事があったら日米関係は根底から揺さぶられます。石破等の無能政治家には安倍総理の代役は務まりません。
安倍総理は何故か「世界情勢変動の中にある日本」に対する理解が抜群でその認識がトランプ大統領とかなりの部分で一致しています。安倍総理以外に今後5年の変動期の舵取りを経済も含めて出来る政治家はいません。安倍総理が今退陣したらまた昔の日本に逆戻りです。それが最も悪いシナリオです。21:57 - 2018年4月21日
【以上コピペ】

 どうですか?私らはもしかしたら、ものごっつい歴史の変わり目に立ち会ってるんやないかと思います。それがこの数か月後に、最も良い形で見られますように、応援していきたいと思います。(まあ大したことはでけへんけど、気持ちだけでも、な。
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2018/04/21

ウソつきは泥棒のはじまり。刈り上げ君、聞いてるか?

自転車小
 私らぐらいの年代やったら、「ウソつきは泥棒のはじまり」てゆうやんな?今の子供はどうなんかな?まあ口が悪い人は「泥棒」を「○○人」に替えて言うてはりますけどね。あ、自分か(笑)。

 今朝、金正恩が、核実験と大陸間弾道ミサイル(ICBM)の試射を中止、核実験場を廃棄すると発表したという報道がありましたね。せやけど、こんなん、全然あかんやんか。「完全かつ検証可能で不可逆的な非核化」になってへんやんか。でもトランプさんはとりあえずツイッターではほめて、会談が楽しみや、と書いたそうですね。あと、安倍ちゃんも「前向きな動き」「非核化に向けてしっかり注視」と言った、とニュースに出てました。話は一応進んでる、と見てよさそうですね。

 とは言え、言うだけやったら誰でもできるんやから、ちゃんと核を廃棄した、またはしつつある、という証拠も見せてから会談においでや、と言う話にせなあきませんね。まさに今、CIAがガンガンやってることでしょう。それにしても、日本のマスゴミはまだセクハラのことが第一みたいですね。その間にも、世界で安倍ちゃんが評価されてる話がいっぱい出てきてるのは全く流しませんね。アメリカのTIME誌が選ぶ「世界で最も影響力のある100人」に、安倍ちゃんが2014年に続いて2回目の選出になったそうです。

 まあある意味、当たり前のような気もします。世界最強の国の大統領から頼りにされてるわけやからね。誇らしい話やけど、安倍ちゃんがとにかく嫌いな人にとっては、絶対認めたくないんでしょうね。せっかく日本が評価されてるというのにね。まあ私は別に「安倍信者」とちゃいますよ。大企業優先政策やら移民拡大政策やらは支持できませんけど、今のところは間違いなく、日本の安全保障については最善の政策を進めてくれてはると思いませんか?

 あまりに低レベルな日本のマスゴミの取材方法、まあハニトラのつもりかも知れんけど、さらにそれに乗っかってしまう官僚のセクハラなんかようわからん下司な対応を見てると、絶望的な気もしますけど、ここはホンマに今大事なことは何か、よう考えて、焦らんようにじっくり行ってほしいですね。ネットでいろいろ見てたらまた北朝鮮問題の背景について、めっちゃようわかる話も出てきましたので、また明日書くことにしますわ。
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