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2018/01/06

余命三年、怒涛の更新

自転車小
 このタイトル、わかる人にはわかるけど、ほとんどの人は意味不明なんやろなあ。
 あ、すみません、別にけむに巻くつもりやのうて、ある有名なブログ「余命三年時事日記」のことですね。時々宮崎正弘さんもメルマガで触れてはりますし、渡邉哲也さんもツイッターとかで取り上げはることもあります。私は前にここで書いたこともあります。(こちらです)
 私が「何かおかしい!」と思い始めていろいろ調べているうちに出会ったブログ、もう5年ぐらい前になるかなあ。そのブログで最近、怒涛の更新が続いてる、という話です。執筆者はもう3代目の年金暮らしの男性のようですが、このブログ、「目的ブログ」として、集う人たちに呼びかけて最初は「官邸メール」、そして寄付金募集、今は告発、懲戒請求を呼びかけてはります。
 最初の頃は何かえらい大げさなこと書いてるなあ、ぐらいに思うてたんですが、それが次々と実現というか、ホンマのことになってきてて、まるで予言が当たるみたいな感覚、しかも現在進行形というのがとてもビックリです。
 繰り返しますが、私がいろいろ調べてびっくりしたことの中に弁護士のことがあります。あ、これも前に書きましたね。(こちらです)
 法律に従って厳格に仕事をしてはると思うてた弁護士の一部が、政治的にとんでもないことをし続けてきたことを知って驚愕です。しかも最近はなりふり構わずになってきています。そしてそれに対してこの余命ブログが「懲戒請求」を呼びかけているということです。はっきりゆうて、日弁連は在日に乗っ取られていますね。それは偏見でも何でもない、事実やと思います。弁護士というのはかなり守られた職業なので、それだからこそ「懲戒請求」という法律に定められた制度があって、それをネットで大量動員して利用するという戦略です。やられる方は業務妨害や何やらと叫んでるようですが、弁護士と言う特権に守れられて反日政治活動を好き勝手してきたことが、だんだんと明るみに出て来ているのが今の状況のようです。それにしても在日の問題はマスコミでは絶対に取り上げへんから、貴重なブログやと思います。

※最近の更新記事から引用しておきます。
【余命2178より】:
中ロは放置して韓国を縛り付け、北朝鮮問題で外圧を使い、在日や反日勢力を駆逐するという安倍シナリオが実現しそうな流れだね。余命の外患罪攻勢と弁護士への懲戒請求作戦は検察も日弁連も門前払い、無視作戦で成功したように見えたのだが、これが余命得意の肩すかし「実は」作戦で、土俵は海外だった。まあ、在日や反日勢力のみなさんは指をくわえてみているしかなさそうだ。
【余命2181より】:
汚染司法と行政が一体で進めてきたマンセー川崎国つくりが余命という一介の年金老人パワーが起点となり破綻しようとしている。これは、戦後、最大のお祭りになることは間違いない。神奈川県知事から横浜、川崎市長、行政、弁護士、裁判官、検事、在日や反日勢力、共産党、メディア等々、オールスターそろい踏みの実況中継バトルである。弁護士への懲戒請求というありの一穴が、何百にも何千にもなって、巨大なダムの堤防が崩壊しようとしているのだ。近々、我々はこの歴史的瞬間にたちあった歴史的証人になるだろう。

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