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2018/01/07

余命三年、怒涛の更新その2

指差し小
 昨日、余命三年(ブログ「余命三年時事日記」)の記事を上げたら、このブログのミラーサイトにしているアメブロのアクセスが何と4倍ぐらい跳ね上がってん。え?なに?なに?てな感じです。
 そやからというわけやないけど(笑)、今日は続編です。
 ここ数日のタイトルは「諸悪の根源マンセー日弁連」として、ついに通し番号が今日で68番まで行きました。日弁連や各地の弁護士会が出してきた「会長声明」などを掲載してはります。それぞれの弁護士会のホームページを見ればわかることですが、ブログに掲載することで拡散をはかる、ということやねんな。もう、誰がどう見ても、朝鮮人のための組織になってしもてるなあ。まあある意味、ようここまで放置され続けてきたなあ、とも思いますね。私自身を含めた日本人、しっかりせんかい、ということやね。
 昨日も書きましたが、官邸メールに始まり、各地の地検への告発、そして今回の弁護士会や弁護士への懲戒請求をネットで呼びかけて、それにとても多くの人たちが応じてとんでもない力になっているということです。ほとんど報道はされませんが、先日いわゆる大新聞にも、ちらっと載り始めたようですね。
 地検への告発の時には在特会の流れをくむ人たちの合法デモを妨害したことを証拠付きで告発したにもかかわらず、各地の地検は基本的には無視、という対応やそうです。これはもうネットではいっぱい出て来てますが、川崎でのデモのことです。違法な妨害をした人の中には有田芳生氏なんかもいて、しっかり告発されています。
 最初はどうせ何も動かへんのんちゃうか、なんて半信半疑やったんですけど、ウラでは大変なことになっているようです。余命さんには特別な情報ルートもあるみたいですし。
 今日のところでブログの更新は一段落にしはるそうです。
※今日の最後の?アップの記事からコピペさせてもらいます。
「・・・一連の会長声明で日弁連の正体が暴き出されている。こちらは何もしておらず、まさに自爆である。朝鮮人利権の獲得と保持に特化しており、民団や総連よりも悪質である。各会長声明にあるように朝鮮人事案には異様な対応を見せており、その立ち位置と手法から、日本人なりすまし便衣兵として処理されることになる。近々、有事には外患罪で告発されることになる。」
 あーコワ。「外患罪」についてはまた改めて書くことにします。

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