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2018/01/08

余命三年、怒涛の更新その3

パンチ小
 調子に乗って(笑)その3まで来ました。いやあ、余命さんが更新し続けてはるからしゃあないいやん(笑)。

 ブログの読者からの投稿なども取り上げて掲載しはるので、読む人たちの中にもちょっとした連帯感が生まれてるのかもしれませせん。ただ、サヨク系の人たちはこれを「カルト」やと中傷してはるようですが。まあ読む人が判断すればええことやと思いますね。

 このブログで初めて知ったことはいっぱいありますけど、私にとっては「スヒョン文書」が衝撃でしたね。これはネットの上で飛び交った話ですが、民主党政権が誕生した時、在日の人たちの日本の「乗っ取り」完了宣言みたいなもんでした。まあこれ自体はネットの中の話なので、いわゆる証拠、モノとしての「文書」が存在するわけではないけれど、その後の展開を見ていると、とても納得できるものです。さすがにこの中で全文を記載することはしませんので、興味のある方はどうぞ「スヒョン文書」でググってみてください。

 あと、知らんかってびっくりしたことは、韓国の前々大統領、李明博の天皇陛下に対するとんでもない侮辱発言ですね。一応ネットからのコピペですが貼っておきます。

 「日王は韓国民に心から土下座したいのなら来い、重罪人に相応しく手足を縛って頭を踏んで地面に擦り付けて謝らせてやる。重罪人が土下座もしない、言葉で謝るだけならふざけた話だ、そんな馬鹿な話は通用しない、それなら入国は許さないぞ。」
ということやそうです。この頃からもう方向は決まってたんかもしれへんなあ。もちろん韓国側もさすがにちょっとヤバいと感じたらしく、当時の報道の記録は削除されてるみたいです。今の断交への流れは止まりそうにないしなあ。

 あ、ちょっと話がそれました。で、今日もまた余命さんのブログから意味深なコメントをコピペしときます。
【以下コピペ】
 「・・・『日弁連会長とは距離を置く弁護士会もあり、その数は4000人』と記述したところ、おそらくは弁護士だと思うが、内部情報ラッシュである。これは投稿を隔離して確認作業中、とりあえず一般投稿のほうを優先する。とはいっても、炎上がはじまっており、結局は地検と同じように全国の弁護士会が同じことをやっていたということになりそうだ。」

 「・・・日弁連の場合は司法もどきで自治運営というところに大きな弱点があった。弁護士自治をふりかざして好き勝手やった結果、朝鮮人利権団体であることがばれて、下手するとテロ支援団体に指定されそうな事態にまで追い込まれている。」

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