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2018/06/25

余命ブログ、いよいよ反訴開始か?懲戒請求された弁護士、震えてるんか?ww

走る小
 まーたすごいニュースが飛び込んできましたね。Business Journal「北朝鮮・金正恩の親戚、最高幹部が米国へ亡命で捕獲作戦か…重要機密情報を米国に提供か」。金正恩の親戚がアメリカに亡命したらしい。お互いの曾祖父が同じという親戚関係らしい。かなりヤバそうですね。米朝会談からもうすぐ2週間経つのに、まだポンペオさんと刈り上げ君は会談してないですね。先週は、「制裁はまだ1年は続く」とトランプさんがゆうたとか。金正恩、「非核化」はウソやったんか?それとも何とかごまかせると思てるんやろか。まあでも日朝会談はあとは時間の問題、一つづつ確認しながら絶対に妥協せんと進めるだけ、というのは、今日の鍛冶俊樹さんのメルマガにも書かれてますね。

 そして平和やとみんなが思てる日本。余命ブログでいよいよまた動きが始まります。前にも何べんか書きましたが、弁護士の懲戒請求に関する動きです。「朝鮮学校への補助金の支給をやめるな」という意味の弁護士会の声明を出し続けてる弁護士会(正確には日弁連と各地の弁護士会)に対して、それはおかしい、という意思表示として一般の人たちが何人かの弁護士に対して「懲戒請求」をしました、と。ある弁護士には1000通以上の懲戒請求が届いたので、それは「業務妨害」や、精神的苦痛を受けたから「損害賠償請求」をする、という趣旨で記者会見まで開きました。

 それに対して、「懲戒請求」は正当な国民の権利、そもそもその懲戒をもとに裁判を起こすという記者会見は恫喝そのものやし、和解を勧めるために懲戒請求者の連絡先をなんで個別の弁護士が知っててすでに和解勧告書なんかを送りつけてるんや、ということで、ついに「反訴」が始まるらしいです。「大量の懲戒請求」というけれど、それだけ多数の人が「これはおかしい」と考えて懲戒に参加したわけで、業務妨害とか言うんやったら先に弁護士会に言えよ、という話です。

 普通に考えて、弁護士が一般の人に訴訟をちらつかせて和解金を払えば許したる、なんて、ただの恫喝やんか、と思いますね。悪徳弁護士そのものですね。で、今日の余命ブログではいよいよ、な感じが記されてます。
 <近い将来、外患誘致罪が適用される事態になった時に、いろいろとわかるだろう。・・・(略)・・・この事件のめどが立ち、近々、たぶん今月中には芋づる的摘発が予想されることから、前代未聞のお祭りとなりそうだ。>
 え?摘発って??逮捕される人が出てくるんか?いやあ、いよいよ佳境に入りそうな感じですね。ますます目が離せません。
日本のあちこちに入り込んでる反日の朝鮮人を炙り出して反撃しよう!と思う人は(思わなくてもww)クリック!⇒
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コメント

非公開コメント

No title

今回の懲戒請求者に対する恐喝騒動の主犯格とも謂える、神原元弁護士とやら、「辞め検」という情報もあるようですね。検察に従事していたという事は、国家と国民の安全を守るべき立場の組織に席をおいていたという事。にも拘らずこの体たらくな認識と行動。
地方検察局は一般国民に対する恐喝や恫喝の教唆をするための人材も養成しているんでしょうかねぇ?
外患誘致罪とやら、の告発も無視と云いますか返戻しているようですし、上に、報告して指示を仰いだ上での返戻ったんでしょうか?
余命さんたちの件をあからさまに否定したり、無知蒙昧の軽挙だという情報を流布すること自体が、真実を白日の下にさらされたくないという告白ともいえるでしょうね。

Re: No title

日本国民さん、コメントありがとうございます。
> 神原元弁護士とやら、「辞め検」という情報もあるようですね。
・・・・何か、どこかで読みましたね。

> 余命さんたちの件をあからさまに否定したり、無知蒙昧の軽挙だという情報を流布すること自体が、真実を白日の下にさらされたくないという告白ともいえるでしょうね。
・・・・絶対、あやしいですよね、この人。

余命ブログに関しては、「懲戒請求しても対象弁護士に個人情報は渡らない」という誤った情報を提供したことについて、まず読者に謝罪するべきだと思います
そして弁護士会の声明がなぜ懲戒請求自由になりうるのかの根拠が曖昧すぎます
外患誘致罪の構成要件についても理解しているとは思えません
そもそも、在日朝鮮人との戦いが始まった、と書いていますが何がどう始まったのか。始まったのは日本人同士の法的な争いです。(特に佐々木、北弁護士への懲戒請求は一体どういう理屈なのやら)
国のため、を錦の御旗に戦うならば、国民にとって貢献となるような活動でなければなりません。
ブログ主様も、余命ブログを読む時にはソースを一つ一つ丁寧に確認されることをお勧めいたします。
長文失礼いたしました。

No title

追記:
「日本人と在日朝鮮人との戦い」が始まったという、タイトルですが、日弁連は在日朝鮮人の巣窟であり、(国籍条項撤廃が問題)親北朝鮮の声明を違憲であるにも関わらず発したが、個別の弁護士たちは反対の意向も是正要求も出しておりません。「死刑廃止要求の声明」を日弁連が発した際に、個別の弁護士たちは、「死刑廃止要求声明には反対である」とした宣言をされていたと記憶しております。なぜに憲法違反と国連決議案によりテロ国家支援国家として制裁決議が出されている北朝鮮に資金流出が懸念(事実でしょうが)される補助金拠出要求には反対しないのか?
という事は、グルなのか、報復が恐ろしくて何も言えない案件なのか、ということしょうね。
前者の、グルであろうという前提で懲戒請求したのでしょうね。正当な行為と思われますが。
利敵行為に匹敵しますから、竹島案件から鑑みても、有事に相当している現時点では外患誘致罪も視野に入るという状況と思います。

日本国民さんにお聞きしたいのですがよろしいでしょうか。

>日弁連は在日朝鮮人の巣窟であり、

推測ではなく明確な根拠をお示しください。

>親北朝鮮の声明を違憲であるにも関わらず発したが、

違憲であるという根拠を推測ではなく法学的観点から明確にお示し下さい

>「死刑廃止要求の声明」を日弁連が発した際に、個別の弁護士たちは、「死刑廃止要求声明には反対である」とした宣言をされていたと記憶しております。

具体的に反対声明を出された弁護士の人数をお示し下さい。

>グルであろうという前提で懲戒請求したのでしょうね。正当な行為と思われますが。

根拠のない妄想や推測を前提にしたのであればただの愚か者ですね。
そもそも懲戒請求が正当ならば弁護士が正当な権利に基づき訴訟を起こすことを非難するのはダブルスタンダードです


>利敵行為に匹敵しますから、竹島案件から鑑みても、有事に相当している現時点では外患誘致罪も視野に入るという状況と思います。

弁護士会生命に反対しないことが外患誘致罪の構成要件をどのように満たすのかご説明ください。

どうも余命ブログ読者の方々というのは
調べない、自分で考えない、根拠を示さない、信じたいものだけを信じる、という特徴が見受けられます。
日本国民さんはきっとしっかり根拠があって仰っておられることと存じますが、根拠を示されることできっと説得力が増すことと思います。
どうぞ上記についてご教示いただけますようお願いいたします。

Re: タイトルなし

拝読いたしましたが さん、コメントありがとうございます。
> 余命ブログに関しては、「懲戒請求しても対象弁護士に個人情報は渡らない」という誤った情報を提供したことについて、まず読者に謝罪するべきだと思います
・・・・余命ブログが誤った情報を提供しはったんかどうかはわかりません、というか、知りません。懲戒請求した人はけっこう覚悟を持ってされたと思いますよ。それを私らが「謝罪すべき」とかどうこう言うのは僭越やないですか?あ、ちなみに私は懲戒請求には参加してませんけど。

> そして弁護士会の声明がなぜ懲戒請求自由になりうるのかの根拠が曖昧すぎます
> 外患誘致罪の構成要件についても理解しているとは思えません
・・・そんなん、素人の私らが事由(自由やなくて)とか、要件とか言われてもわかりませんわ。何かおかしい、という直感ですよ。法律の専門家である弁護士が、一般の人を訴える、とゆうて恫喝してはるけど、これ、ええんか?という純粋な疑問ですわ。

> そもそも、在日朝鮮人との戦いが始まった、と書いていますが何がどう始まったのか。始まったのは日本人同士の法的な争いです。(特に佐々木、北弁護士への懲戒請求は一体どういう理屈なのやら)
・・・・余命ブログをちゃんと読んでもろたら、この「戦いが始まった」とゆうのは、今回の懲戒請求事件のことだけを指してるわけではないと思いますよ?、、、ん??戦いが始まったらあかんのですか?

> ブログ主様も、余命ブログを読む時にはソースを一つ一つ丁寧に確認されることをお勧めいたします。
・・・・ふふふ、余命ブログなんてもともと妄想ブログ、てゆわれてましたやんか。ソースなんか確認しようがありませんわ。せやけど、結局今まで全部がホンマになって来てるからこそ、注目されてんのとちゃいますか?コメントは嬉しいんですけど、何か都合の悪いことがおありですか?

No title

お気に障ることを申し上げるかもしれませんが、ネットでは直接お会いしているわけではありませんから、実際には間違っている情報を信じ込まされているかもしれません。ですから、私は書かれている文章によって判断しています。親しみある文章だと、ファンになりますね。某事務局のような罵るような文章だと、辟易します。

ブログ主様
コメント返しありがとうございます。いくつかお返事させてください。

>懲戒請求した人はけっこう覚悟を持ってされたと思いますよ。

私にはそうは思えません。覚悟を持ってやったならば何故弁護士側が訴訟を提起することに驚いたり不安を感じたりするのでしょうか。報道によれば一部和解を申し出た方もいらっしゃるようです。

>・・・そんなん、素人の私らが事由(自由やなくて)とか、要件とか言われてもわかりませんわ。何かおかしい、という直感ですよ。

懲戒請求をした側がこの程度の認識だったとすれば問題だということはご理解いただけると思います。
懲戒請求は職を失うこともあり得ますし、外患誘致罪だとしたら死罪ですよね。何も分からないまま他人の人生を破壊しようとする行為は恐ろしいと感じます。

>法律の専門家である弁護士が、一般の人を訴える、とゆうて恫喝してはるけど、これ、ええんか?という純粋な疑問ですわ。

上記に示したとおり、懲戒請求を恫喝と呼ぶのは理解できますが、それに抗い、不当な懲戒請求だと判断したものについて訴える行為は恫喝ではないと考えます。
弁護士は訴訟するな、泣き寝入りしろ、と言う方が理解できません。

>・・・・余命ブログをちゃんと読んでもろたら、この「戦いが始まった」とゆうのは、今回の懲戒請求事件のことだけを指してるわけではないと思いますよ?、、、ん??戦いが始まったらあかんのですか?

具体的にどんな戦いが始まったのでしょうか?わたしには分からなかったので是非教えて頂ければ幸いです。

>・・・・ふふふ、余命ブログなんてもともと妄想ブログ、てゆわれてましたやんか。ソースなんか確認しようがありませんわ。せやけど、結局今まで全部がホンマになって来てるからこそ、注目されてんのとちゃいますか?

例えば在日強制送還デマによる入管への大量通報はどうなりましたか?
また実現したものとは具体的になんでしょうか?それは①予測不可能なものが②具体的に予言されていて③意味のある、成果のあることが現実化したものでしたか?
(そもそも現在進行形の外患誘致罪云々が低レベル過ぎて論ずるに値しませんが。)

>コメントは嬉しいんですけど、何か都合の悪いことがおありですか?

あります。私は、余命ブログ読者のようにネットのデマ、妄想、虚言に簡単に騙される人が大量にいることを嘆かわしいと思ってます。しかもその人達の中には何故か国を愛してるようなことを書き連ねる方も多い。
国を愛しているならなおさら、まず他人に迷惑をかけないレベルの知性を身につけていただきたいと強く思うのです。

Re: No title

田中一郎さん、コメントありがとうございます。
> 私は書かれている文章によって判断しています。
・・・・・私もそうですね。個人で検証とか、そんなんでけへんから、何べんも文章を読ませてもろて、ちゃんと話せる人かどうか、判断するだけですよね。

Re: タイトルなし

拝読いたしましたが さん、何度もコメントありがとうございます。

弁護士さんにとって、懲戒請求されるということがいかに大変なことなんか、というのはようわかりました。せやからこそ、いいかげんな認識で行動するな、とおっしゃりたいんやな、と受け取りました。ありがとうございます。

外患誘致罪については私は、うーん、ホンマにこれが適用されることなんかあるんかな?と、やや疑問に思てます。
むしろ現に告発されているという実態をつくること自体が必要なんやろな、という風に理解してます。

> 弁護士は訴訟するな、泣き寝入りしろ、と言う方が理解できません。
・・・・それぞれにやり方があるんやと思いますから、あとは推移を見守るしかありませんね。

あとのご質問は、私には余命ブログを読んでください、としかよう言いませんわ。

せっかくなんで一つだけ質問させてください。
拝読いたしましたが さんは、日弁連や弁護士会の「朝鮮人学校への補助金支給要求声明」についてはどう思てはるんでしょうか?
あ、団体が意見を表明すること自体は言論の自由やから、私も別にええと思いますけど、その中身について、です。
国や地方自治体が、朝鮮人学校に補助金を出すこと自体についてはどう考えてはるんでしょうか?

ブログ主様

何度もお返事頂き恐縮です。ありがとうございます。

>拝読いたしましたが さんは、日弁連や弁護士会の「朝鮮人学校への補助金支給要求声明」についてはどう思てはるんでしょうか?
あ、団体が意見を表明すること自体は言論の自由やから、私も別にええと思いますけど、その中身について、です。
国や地方自治体が、朝鮮人学校に補助金を出すこと自体についてはどう考えてはるんでしょうか?

まず、国から朝鮮学校への補助金は存在せず、補助は各自治体が実施しています。
一方で、国は自治体に対し、補助金交付に関する通知を発出しており、「朝鮮学校に通う子供に与える影響にも十分に配慮しつつ、朝鮮学校に係る補助金の公益性、教育振興上の効果等に関する十分な御検討とともに、補助金の趣旨・目的に沿った適正かつ透明性のある執行の確保及び補助金の趣旨・目的に関する住民への情報提供の適切な実施をお願いします。」として牽制しています。

補助金は我々の税金が投入されているわけですから、その使途や目的等について適正か、公益性が担保されるかなどは当然考慮されるべきです。
本通知にあるように、朝鮮学校が「北朝鮮と密接な関係を有する団体である朝鮮総聯が、その教育を重要視し、教育内容、人事及び財政に影響を及ぼしている」のが真実であれば補助金支出に慎重になるのは当然であり、
率直な個人的感情を言えば「なんで出す必要があるんだよ」と思います。

しかし、同時に、これらが在日朝鮮人の子どもへの差別を助長するようなことがあってはならないと思います。弁護士会の声明もその点に触れておりました。
私も韓国、北朝鮮といった国家に対して決していい印象は持っておりませんが、外交上の問題とその他の問題は切り離して考えることは重要だと考えます。

Re: タイトルなし

拝読いたしましたが さん、こちらこそ何度もありがとうございます。

> 国から朝鮮学校への補助金は存在せず、補助は各自治体が実施しています。
・・・・あ、国は出してるわけではなかったですね。ご指摘ありがとうございます。

> 率直な個人的感情を言えば「なんで出す必要があるんだよ」と思います。
・・・・ですよねー。

お考えはよくわかりました。今後ともよろしくお願いいたします。

No title

余命ブログ及び読者・支援者に対するアンチコメントって、よく出来てる(非常に厄介な)ものが在るんですよね。

そもそも、どんなコメントに対しても、律儀に応じる必要はないですし、毎度そんなコスト掛けられないですよ・・・。特に、回答者への気遣いに欠けるような物言いについては。
逐一質問を乱発しておいて結局、言いたいことを声高に叫ぶ…このスタイル。
このやり方、無礼ですよね?
(私も何度か目にしてます)
細かい点が気になるなら自ら、余命ブログを読み込んで、疑問点も余命ブログに直接聞いてみればいい。
それにて自ら解消して下さいよ。

ブログに騙される人が多くてね・・・、
なんて、誠に余計な印象工作でしかないでしょう。
読者はみな、個々の良識に従って、各自のペースで余命ブログと歩んでいるのですから、わざわざ口出しするのは異様です。

何年も一貫して、「不偏不党の非営利」で、事実発信にこだわり、信頼を積み上げてきたブログ(PT)です。知る人ぞ知る、そして巨大な。
今さら貶めよう?なんて、遅い。遅すぎる。タイミングの逸し方もまた、異様です。

アンチ性のものって、一見よく出来ているんですけど、よーく読むと結局「言いがかりの集大成」なんですよね。
こちらも根負けしちゃいけないな、とは思いますけど。

激オコおばちゃん、ブログ応援してます☆
多岐に渡りながらも、すごく読み易くて、サイコーです!

Re: No title

余命読者です☆さん、コメントありがとうございます。
> アンチ性のものって、一見よく出来ているんですけど、よーく読むと結局「言いがかりの集大成」なんですよね。
・・・・・ふふふ、ようわかります。まあ、私ができる範囲で対応させてもろてます。削除はいつでもできるんで。あ、証拠を残すために、なるべくしませんけどね(笑)。

> 多岐に渡りながらも、すごく読み易くて、サイコーです!
・・・・・いやあ、お世辞でも嬉しいですわ。こそばゆいけど(笑)。今後ともよろしくお願いします!

ブログ主さんへ

記事からコメント欄読んだ感想です。

余命読者さんは過去記事から現在まで読んでるようで『読み込んで』はない。
良く良く読み込んで、バックして読み直したら矛盾点が結構出てくる。
それに、余命ブログ拡散者(主さんも)が懲戒請求を出してない可能性が高い(主さんは出してない)。

これって結構無責任なんですけど?
まず、裁判支援寄付金のうずしお・やまと・ウズシオのHPとかありましたかね?
余命ブログからリンク貼ってありましたかね?(当方スマホのみ環境ですから不明です。)

過去にすみれの会は桜井誠のモノになりました。
そして日本再生大和会は、在特会理事が代表に就任したのを一度も読者には知らせてませんし、一般社団法人としたなら、年次会計報告が普通ならするものですが、それもずっとそのままにされ、せんたく氏が引き継ぎしただけですよね?


お金の件はどうせ後から発覚するでしょうね、少し掘ればドンドン出てきます(実際に掘られちゃってる。)ので別によろし。

だけど、余命ブログを読んで賛同して拡散ブログをやってるのであれば、普通なら率先して第一段の告発委任状から、六次懲戒請求まで出すのでは?
コメントではなんとでも書けますし。



まぁこんなん書きましたが……
主さんの文章面白いから好きですよ。

余命PJの是非はともかく

日弁連のサイトに、統計の公表がありまして、懲戒請求の実績と日弁連の対応が過去数年ごとに公表されています。
年平均3000件弱もあるんですね。驚きました。これでは、処理は大変でしょうな。
問題を起こす弁護士先生って、意外に多いんだなあ。なにをやらかしたんでしょうね(笑)。
個々の中身までは公表されてないので、何をやったのかまでは、わかりませんけどね。

>2017年 懲戒請求事案集計報告
https://www.nichibenren.or.jp/library/ja/jfba_info/statistics/data/white_paper/2017/5-3-15_tokei_2017.pdf

ちなみに・・・
>弁護士の懲戒手続の流れ
https://www.nichibenren.or.jp/library/ja/autonomy/data/kouki_flowchart.pdf

余命PJの運動で作業がパンクするのもよくわかるけど、この手続きを無視してはいかんでしょう。
弁護士の自治とはなんぞや。
日本国民のために頑張っていただきましょう。

Re: ブログ主さんへ

千の目眩さん、コメントありがとうございます。
> それに、余命ブログ拡散者(主さんも)が懲戒請求を出してない可能性が高い(主さんは出してない)。
・・・・・よう読んでくれてはりますね(笑)。確かに私は懲戒請求はしてません。

> これって結構無責任なんですけど?
・・・・・おっしゃる通り!自分のブログで好き勝手に書いてるだけですから。

> お金の件はどうせ後から発覚するでしょうね、少し掘ればドンドン出てきます(実際に掘られちゃってる。)ので別によろし。
・・・・・たしかにお金の面ではユルい感じは受けましたよね。せやけどそんなん、人さまの運営に他人の私らがどうこう言えませんやんか。

> 主さんの文章面白いから好きですよ。
・・・・・私は単純なんで、褒めてもらえると喜びます(笑)。今後ともよろしくお願いします。

Re: 余命PJの是非はともかく

弓取りさん、コメントありがとうございます。
> 余命PJの運動で作業がパンクするのもよくわかるけど、この手続きを無視してはいかんでしょう。
・・・・・いろいろと調べてくれはったんですね。おもしろいです。でも大量に来た場合はどうするんや、とか、今後は考えてるんかな?まあそれより、実際にもう訴訟が始まるから、そっちの方が大変になるんかな?いよいよこれから、のような気はしますね。

気があうのかな?(違う意味で)

激オコ主様(ブログ名が気に入ってます)

ま、主さんも私もそもそも第三者視線になってしまうのは仕方ないですけどね。
こんな言う私も、初代余命(So-net時代)から読んでいて現在wordpressにブログが変わり、現三代目就任後の『余命の~反日である。』の文言で一気に反余命になった一人なんです。

主さんも余命ブログを読み込んでるとは思いますが、支持者ブログがありまして、その中で色々ありまして、特に信濃太郎さんや花菱さん…… ま、他にもあるんだけどね、千載一遇のTKさんやソ連さんやパヨパヨさんね、それを余命読者さんが、どのような認識で判断されたのかが私にはさっぱり解らないのです。

すっぱ抜きますが、花菱さんのHPが更新された時『乗っ取られた』や『成り済まし』とかを、余命読者は思ってたんではないでしょうか?

あくまでも推測でしかないので、どう言われようと反論の根拠(誰か言ってましたね、余命擁護の方)を提示しにくい面はあります(そもそも普通に生活してる人にそんな労力をさく必要はねーよ。)。
ま、私も、矛盾点を感じた時点でそりゃ余命擁護や反余命ブログを読み漁り自分でも掘ったりしてみました。
どちらを取るかになった時にやっぱり寄付金を集めてる方がHN(HNは着ぐるみ、だから名誉棄損とかで訴えられないのです。)

それこそ素人なんで、三代目余命(あくまでも反は三代目)が言ってることは『は?』としか思えないんですね、法律云々がとてもいい加減で、法律をかじった方なら「ハイ論破www」なブログ記事なのです。

直近なら四季の移ろいさんの、Wikipediaやkotobankからの引用で、『~100%勝てるね』とかを読んでアホやないかとしか思えないのです。

懲戒請求の判例は多々ありますが、その多くは弁護士がやらかしたので懲戒やんね?
、橋下さんの時はメディアで呼び掛けそれに賛同した方々が出したという訳で、判決分には双方の言い分を出してましたがね、だからと言って、弁護士が損害賠償請求はその時はされてないでしょうが…… ソースを探しきれません。)

もしもです、余命さんが『自分が表に出るぞ!』と表明されたなら私は大いに賛同してます、だけどもコツボ市議も説得し(コレはするべきではなかった、いかに恩義があってもだ。)、余命さんがそれに習って(元々出る気はないとも取れる、何故なら金が絡んでるから。)

私も素人なので、あくまでも推測でしか論じませんが、コツボ市議は実際に三代目余命と会ってます(三代目Aはこの際抜きに)。
コツボブログに余命難民が押し寄せて、私は実際に迷惑してます。
市議が恩義に必ず答える方というのは当方は理解してます、が、しかしもしもの話三代目余命が吹かして市議が犠牲になったらと思うと、こっちとしては憤怒憤怒の感情しかないです。
彼は、炎上上等の立場でしょうがそれでは支持者はついていけない、ブログ内で議論すら出来ないのはおかしい(自分のブログだからといって、コメント欄がイエスマンではいけない。)、と私は思います。

………… ここまで言えば解るでしょうが、私は小坪市議を応援支援しています、だからと言って下らない事でそのキャリアを無にして欲しくないのです。(彼は恩義に必ず答える、また支持者もそれを黙って支持する。)。

主さん?、余命ブログにコメントしてますか?
読者コメントを掲載した当初から余命さんは自分を賛同してるコメントしか掲載してません、過去に「太郎騒動」がありましたが、主さん含めて読者の方々はどう思われたのでしょうか?、まず読者同士の横の繋がりがなく、ブログ内コメントにてでしか判断が出来ないのはおかしい。

仮に共有出来たとしましょう、だがブログ内には『出来る事をひた押しに』がスローガンとなり、反意を投稿出来ない状態になってる読者が大多数ではないですかね?

『反余命』を掲げてブログをしてる方がいる、それに賛同して支援してる方がいる、又、実際に懲戒請求関連で目を覚ました方もいる、コツボ市議が伝聞で「和解者は一人」と言うのもおかしい、あくまでも伝聞として自ブログに掲載するのは良いでしょうが、政治家としてなら両論併記が基本になるんです、市議はブログ内で書いておりましたが、「個々の案件には干渉出来ない」、「公人として、入り込めない、非弁行為になる」と再三に渡って記事にしておられます、なのに余命クラスタは自分達の事にしか関心無い、最近の記事のコメントかそれを物語ってます。
正直、小坪さんなら何とかしてくれるって余命読者が多いのでしょうね。

小坪さんが、将来的に何処を目指してるのかは私にも解りませんが、少なくとも私は市議が提言する事や『地方議員として動く』事には多いに賛同してますけど、「ここはおかしくないかい?」て記事には、苦言呈してます、ですから主さんも私が誰かは解るでしょうが、私は是々非々(現政権の力になれるなら微力な事でも支持する。)。


正直、小坪市議が余命を支援表明して欲しくなかったよ。
やけど、私は反余命…… ソッチ側の主張と支持する主張………… 大分読み込みましたがその上で『反余命』に舵を切りました。

今一度、懲戒請求をした方々には冷静になって欲しいです、判決がどうなろうと最後にへは請求された方御自身に降り注ぎます、余命拡散ブログもそうです。

大阪や川崎の在日汚染の事は正直私には解りませんが、大阪は橋下知事、市長時代のソースも残ってるでしょう。
『ヘイトスペッチ法』が成立し、誰が利益を享受するのかを右派左派問わず、考えて欲しいのです、主さんが大阪国民なら尚更ですよ?
大阪自民党はクソで、維新に票が集まるのならばです。

Re: 気があうのかな?(違う意味で)

千の目眩さん、何度もコメントありがとうございます。
私は余命の「支持者ブログ」というのはほとんど読んだことがありません。なので、
> 信濃太郎さんや花菱さん…… ま、他にもあるんだけどね、千載一遇のTKさんやソ連さんやパヨパヨさんね、
・・・・・このへん、さっぱりわかりません、すみません。

> ………… ここまで言えば解るでしょうが、私は小坪市議を応援支援しています
・・・・・あ、そうなんですね。私も小坪さんのブログは毎日見てます。あの人、熱いですよね。
みんながそれぞれ自分のやり方で信じる人を応援、支援すればええんとちゃうかな?と思てます。

そうね

主さん、レスありがとさまです。

個々人の自由だから、ソコは尊重しないといけませんね確かに。
だけども、ササスライム弁護士をほっといてキャンバラ弁護士を先にするのは悪手なんじゃないかな?

期日過ぎたので何とも言えんが、粛々と進めてる(裁判するのに手の内を晒す馬鹿はいない。)し、キャンバラヘイトスペッチ弁護士のやり方も調べてみたら良く判る。

ま、いいや。
実際に始まってみらんと結果は分からんしね、両方成敗(賠償なし、橋下判決)の結果なら万々歳ですよ。

それよか、テコンサッカー(韓国)が前回王者ドイツを引きずり降ろした事は評価出来た(今回反則少ない)。
今日の日本戦、油断しないとイイネ