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2018/07/03

「フジ住宅」裁判報告。うんざりやな、朝鮮人の恫喝裁判の手口。

走る小
 前に、「フジ住宅『ヘイトハラスメント』裁判=言いがかり裁判」を書きました。裁判があった日に書いたんですが、その時の様子を詳しく書いてくれてはるブログがアップされましたので、報告しておきます。<当方傍聴人が原告側を初めて上回る。原告側は、会社の何が違法なのかいまだ説明できず、『反日ヘイト発言』を繰り返すのみ。5月17日(木)『フジ住宅裁判』第11回口頭弁論の詳細報告。>書いてはるのは南木隆治さんです。

 当日私は裁判を見てましたけど、まだ2回目やったし、裁判の手続きとかもよう知らんし、現場ではようわからんかったんですが、この報告でわかりました(笑)。そしてふと気付きました。どうもあちら側は、裁判をすること自体が目的なんやということですね。自分らの気に食わんことを言うやつがおったらすぐに裁判に訴えて困らせる、ということです。いくらこっちが正しいことをしていても、裁判というのは、実はめっちゃめんどくさいもんです。弁護士も付けなあかんし、いろんな書類もたくさん書かなあかんし、そんなん、素人では無理!てなもんです。

 原告はフジ住宅さんに今も勤めてはるパートの女性。勤続16年なんやそうです。誰かがどこかで今井会長(フジ住宅)の話を聞いて、これをネタに困らせてやろう、と思たんやろね。この原告の人は在日韓国人三世やそうです。こんなええ会社にずっとおるんやから、この人はもうサヨクの人たちに利用されてるだけなんやし、裁判を取り下げはったらどうですか?とホンマに言うてあげたいと思います(実際、会社側も呼びかけてはるみたいです)。せやけどこの人、もしかしたらそっち方面の人間関係で断りきれへんかったりするんかな?かわいそうに(もし違うてたらすみません、やけど)。

 裁判を傍聴してるだけやと、相手側はひたすら、のらりくらりと同じことばっかりゆうてるみたいで、どう見ても基本的に不誠実な感じがするし、たぶん会社側が勝つんやろなあ、と思います。せやけど負けても控訴、上告して、とにかく困らせ続けるんやろなあ、と思うとうんざりです。裁判で気に入らん相手を困らしてやろうというのは、余命ブログの例の弁護士の懲戒請求者に対する恫喝の発想ともつながってきますね。もううんざりします。

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コメント

非公開コメント

No title

>裁判をすること自体が目的なんやということですね。
>自分らの気に食わんことを言うやつがおったらすぐに裁判に訴えて困らせる、
ビンゴ!おっしゃる通りでしょう!d(`・ω・´)
似たようなことが進行中ですね!(笑)

Re: No title

たまにはコメントしてみます。 さん、コメントありがとうございます。

> 似たようなことが進行中ですね!(笑)
ですねえ~。