FC2ブログ
2017/04/09

パチンコ屋

日本中の繁華街にはどこにでもあるパチンコ屋。
私が毎日チェックしてるブログに、「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」っちゅうのがあります。色んなことをネットで勉強してるときに見つけてんけど、最初は、何やら物騒なタイトルやなあ、と思ったことは事実です。まあ日本人は基本的には人の不幸を喜ぶことはあんまりしやへんというか、心の底では思てても、表には出さへんからね。

でも今はこのタイトルには全面的に賛同します(笑)。
終戦直後の大都会の一等地。日本の大都市のほとんどは空襲で焼野原となっていて、戦争が終わっても、壮年、中年の男の人はすぐには日本に帰って来られへんかってん。

そういえば、私の父方のおじさんは、中国大陸に戦争に行ってて、輜重兵(しちょうへい)やったらしい。まあゆうたら兵站(へいたん)を担ってたわけやから、戦争中でも実は食い物には困らんかったらしい。帰って来たときに、おじさんの母親(つまり私のおばあちゃん)は「なんや、よう肥えて。ええもん食うてたんやな」と言うたらしい。やっとの思いで帰って来たのに、その言葉におじさんは超ガッカリで、以後ずっとおばあちゃんを恨んでたらしい。まあ内地では終戦後しばらくは食うもんがなかったらしいからなあ。

あ、話がそれた。
で、その焼け跡に男がいないとわかると、そこに半島出身の人たちが居座って、土地を略奪したんやて。で、手っ取り早く商売するにはパチンコ、ということで、駅前の一等地にはパチンコ屋が多い、ということらしい。ああ、そいういえば中学時代の同級生の女子の家が駅前のパチンコ屋で、在日やったなあ、と思い出しました。もうそんな話は山ほどあって、いやになりますね。

ちゃんと儲けて税金を払ってたらええんやけど、資金の大半は韓国民団や、朝鮮総連の資金源になってる、という話です。まあこれは私が直接調べたわけではないですが、ネットでは常識の部類の話ですね。もう絶対に新聞やテレビでは言わへん話ですね。

ネットでは有名な「余命三年時事日記」というブログでは、本まで出して教えてくれたはります。(『余命三年時事日記』のシリーズ3冊と『共謀罪と日韓断交』)半島の人たちの悪どさが、いやと言うほどわかります。ホンマ、駅前のパチンコ屋は百害あって一利なしやと思うけどなあ。

スポンサーリンク

コメント

非公開コメント