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2018/06/25

余命ブログ、いよいよ反訴開始か?懲戒請求された弁護士、震えてるんか?ww

走る小
 まーたすごいニュースが飛び込んできましたね。Business Journal「北朝鮮・金正恩の親戚、最高幹部が米国へ亡命で捕獲作戦か…重要機密情報を米国に提供か」。金正恩の親戚がアメリカに亡命したらしい。お互いの曾祖父が同じという親戚関係らしい。かなりヤバそうですね。米朝会談からもうすぐ2週間経つのに、まだポンペオさんと刈り上げ君は会談してないですね。先週は、「制裁はまだ1年は続く」とトランプさんがゆうたとか。金正恩、「非核化」はウソやったんか?それとも何とかごまかせると思てるんやろか。まあでも日朝会談はあとは時間の問題、一つづつ確認しながら絶対に妥協せんと進めるだけ、というのは、今日の鍛冶俊樹さんのメルマガにも書かれてますね。

 そして平和やとみんなが思てる日本。余命ブログでいよいよまた動きが始まります。前にも何べんか書きましたが、弁護士の懲戒請求に関する動きです。「朝鮮学校への補助金の支給をやめるな」という意味の弁護士会の声明を出し続けてる弁護士会(正確には日弁連と各地の弁護士会)に対して、それはおかしい、という意思表示として一般の人たちが何人かの弁護士に対して「懲戒請求」をしました、と。ある弁護士には1000通以上の懲戒請求が届いたので、それは「業務妨害」や、精神的苦痛を受けたから「損害賠償請求」をする、という趣旨で記者会見まで開きました。

 それに対して、「懲戒請求」は正当な国民の権利、そもそもその懲戒をもとに裁判を起こすという記者会見は恫喝そのものやし、和解を勧めるために懲戒請求者の連絡先をなんで個別の弁護士が知っててすでに和解勧告書なんかを送りつけてるんや、ということで、ついに「反訴」が始まるらしいです。「大量の懲戒請求」というけれど、それだけ多数の人が「これはおかしい」と考えて懲戒に参加したわけで、業務妨害とか言うんやったら先に弁護士会に言えよ、という話です。

 普通に考えて、弁護士が一般の人に訴訟をちらつかせて和解金を払えば許したる、なんて、ただの恫喝やんか、と思いますね。悪徳弁護士そのものですね。で、今日の余命ブログではいよいよ、な感じが記されてます。

 <近い将来、外患誘致罪が適用される事態になった時に、いろいろとわかるだろう。・・・(略)・・・この事件のめどが立ち、近々、たぶん今月中には芋づる的摘発が予想されることから、前代未聞のお祭りとなりそうだ。>

 え?摘発って??逮捕される人が出てくるんか?いやあ、いよいよ佳境に入りそうな感じですね。ますます目が離せません。

2018/06/03

余命ブログへの攻撃?離間工作?で、日弁連どないすんねやろ?

自転車小
 私が毎日読んでるブログの中に、「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」というのがあります。まだ覚醒し始めたころは、えー、人の不幸を願うようなタイトルで、何か物騒なブログやなあ、と思てました。今では倒産も何も、パチンコは違法賭博やねんからさっさと廃止せんかい!なんて思てますけど。まあ中学の時の初恋の人の親友が駅前のパチンコ屋さんの子供やったから、ちょっと複雑やけどね(笑)。

 このブログ、毎日更新してはって、政治に関してマスゴミが絶対せえへんようなまっとうな鋭い分析をしてくれてはります。昔のことにも詳しいのでめっちゃ勉強になります。

 で、そのパチ倒ブログの今日のエントリーで、余命さんに煽られてつい懲戒請求をしてしもた(と考えられる)人に対して、はすみとしこ氏のツイートを紹介したり、「余命に利用された人達はテキサス親父日本事務局の藤木氏を頼ってください。」と書いてはります。ええー、とびっくりしました。

 リンク先まで付けてはるので、記事も読んだんですけど、ちょっと違和感がありました。「余命ブログに関して」と題してすでにNo.6まで記事がでています。ちなみにリンク先のNo.5では、「日本共産党は日本に必要」とか、No.4では小坪慎也さんのことを「痴呆議員」て書いてあったりします。何か変やー。

 あと、この問題の元になってる「朝鮮人学校への補助金支給要求声明」に対して、自分自身ではどう考えてるんか、どこにも書いてませんね。ただひたすら余命たたき、です。これ、離間工作なんか?せっかくこの前、余命さんと小坪さんがコラボを始めたのに、残念やわ。まあ実は余命さんのスタッフに、つい最近までめっちゃ怪しい人がおったのは、もうみんな知ってますけど、その人はもうおらんようになったみたいですけどね。組織ってむずかしいですね。

 あ、話は戻りますが、この懲戒請求というのは、『日本人を拉致誘拐し、日本人を核で脅かし、日本人に向けて弾道ミサイルを実際に発射したテロ支援国家である北朝鮮傘下の朝鮮人学校に利益供給を推進する朝鮮人学校補助金支給要求声明は憲法違反』と考える人が、余命ブログの呼びかけに応じて狙いを定めた弁護士に対して懲戒請求をしたところ、弁護士によっては1000人近くの人から懲戒請求が来てしもた、と。

 それに対し、懲戒請求された弁護士側が、これは違法の疑いがあるから訴えるぞ、でも和解金を払うたら許したる、みたいな記者会見をして、実際に和解書が懲戒請求をした人たちに送られてきてるようです。もともと、朝鮮人学校への補助金を支給せよ!という声明は、もう何年も前から日弁連が何度も出してきてたんですけどね。


2018/05/18

余命ブログの懲戒請求作戦、大成功?腰が引けてる「在日コリアン」弁護士

走る小
 一昨日の16日に、懲戒請求された弁護士の二人が、霞が関の司法記者クラブで記者会見をし、それをもとに昨日17日、テレビ朝日のモーニングショーがけっこう大々的に取り上げていました。他にも朝日新聞、毎日新聞とその系列のネットニュースでは記事が出ていたようです。私もモーニングショーを録画してあったので見ました。まあひどいですね。今回の弁護士への懲戒請求は不当、と言いたいようです。

 日弁連が過去ずっと、朝鮮人学校への補助金を支給せよ、もしくは補助金の支給を中止するな、などの声明をことあるごとに発出していることに対し、ブログ「余命三年時事日記」が、それは憲法違反ではないかと考え、まずは日弁連会長に懲戒請求を呼びかけました。次に、その傘下の弁護士会会長及び幹部弁護士にも懲戒請求を呼びかけました。これらはずっと却下?無視?されるなどの対応だったので、ついに狙いをつけた個別の弁護士への懲戒請求へと進んできたのです。

 余命ブログの呼びかけに対しては1000人を超える人たちが賛同し、このブログが用意した懲戒請求書のテンプレートに従ってそれぞれが個人として懲戒請求をした、ということです。実際に自分の住所、氏名も書き、ハンコも押して、1通ずつ、人によっては何十通?も送った人もいるようです。弁護士の地位はけっこう守られていて、監督官庁もないので、中に不正なことに手を染める弁護士が出てきたりした場合には、この懲戒請求制度が使えるようになっているんですね。せやからこの懲戒請求というのは法律で保障された、いわば国民の権利なんですね。

 今回の懲戒請求は、「日本人を拉致した北朝鮮が今、ミサイルで日本を威嚇している中で、朝鮮人学校への補助金を支給せよ」という内容の声明を出すのはおかしい、という意見に、たくさんの人たちが賛同して、各自の判断で懲戒請求を出した、その結果が膨大な数になった、ということです。そしてそれを指導してきたのが余命ブログです。ところが報道では、一部のネトウヨがブログにそそのかされて軽はずみに懲戒請求したようだ、今回この2人の弁護士は逆に懲戒請求者やブログを告発することも検討しているようなので、懲戒請求に参加したら逆に訴えられるよ、と脅してるみたいですね。

 さらにテレビ、新聞では朝鮮人学校補助金支給声明の話にはほとんど触れませんね。なんでこんなに多くの人が賛同したんやという話は一切無し。一応書いときますけど、この弁護士二人は、懲戒請求者を逆告発します、とか、損害賠償をします、とはっきり言うたわけやなくて、検討してます、と言うてます。つまり、どうもそれはでけへんなあということがわかってしもてるようなんですわ。いやあ、余命さん、見事な作戦勝ちですね(笑)。あ、でもこれは騙したんやないですよ、余命ブログではずっとこうなるで、と言い続けていたにも関わらず、こんなことになってしもたんです。あとは懲戒請求者に和解金支払い勧告?という名の事実上の脅迫状(笑)が届くのを待って、逆々提訴するだけのこと、みたいですね。あ、一部、支払いに応じてしもた人もいるみたいですけどもね。

 まあネットではもう大騒ぎになっていっぱい出てますし、あの元大阪市長の橋下君でさえ「懲戒請求した一般市民に対して、法的措置を執るこの弁護士たちの態度振る舞いは言語道断。」と、すかさずツイッターに投稿してました。お、橋下君、たまには正しいことも言うやんか(笑)。また、パヨク系と見られていた弁護士でさえ、二人がほのめかした?損害賠償請求はおかしい、と書いてます。あれ、この人、以前にゆうてたことと違うやん、てな感じなんですけどね(笑)。つまり、一部の弁護士はもう逃げ腰なんですわ。これからオセロのように、いろんなことが逆転していくんかなあ、と固唾をのむ思いです。

2018/04/25

余命ブログと小坪しんやさんが連携するそうです

走る小
 私が5年ほど前から色んなことを知り始めて驚き、怒り、慄然としたのは、何度もここに書いてますけど、「余命三年時事日記」というブログのおかげもあります。出始めの頃は、このサイトは妄想やとか、ガセネタやとか、陰謀ブログやとか、もう散々な言われ方をしてたみたいです。

 ところが、最近では実際に本まで出して、ブログで官邸メールやら告発やら懲戒請求やらを呼びかけて、それが実際に反響を呼ぶに至ったので、今、これが反日勢力にとって、とても都合の悪いことになってきたみたいです。

 で、今日の余命ブログのエントリーを見てまたびっくりしました。私が毎日チェックしてる、行橋市議会議員の小坪しんやさんと連携することが決まったそうです。何か大きな動きがこれからも起こるんやろうか?それでも反日勢力があちこちで力を持ってることがわかってるだけに、まだまだ安心はできませんね。あ、わからん人にももう少しわかるように具体的に書きますね。

 官邸メールというのは、名の通り、官邸に要望をメールで出す、ということですが、これに多くの人が応じたので、実際に官邸が動いている、という話です。告発というのは、一昨年の6月と昨年7月に川崎市他で実施された「日本共産党を糾弾するデモ」に対して、それに反対するいわゆる「カウンターデモ」が起こされて、そのカウンターは実は違法な行為であったことを、証拠付きで告発する、という話です。

 懲戒請求というのは、日本各地の弁護士会が朝鮮学校への補助金を支給するように求めていることに対して、それはおかしいということで、弁護士や弁護士会を懲戒請求している、という話です。日弁連のことは前にも書きましたけど、おかしなことがいっぱいあって、どう見ても日本の国益に反することをしているとしか思えへん、ということですね。

 弁護士の地位というのは法律でけっこう守られてるのに、それをいいことに、日本人でない人たちがそこに入り込んで、国益に反することをしている状況です。とても書ききれませんが、とりあえず今後、動きを注視していきたいと思います。

2018/04/06

大阪地検特捜部の山本真千子部長

指差し小
 私がいろいろ勉強し始めてびっくりしたことの一つに、法曹界の汚染(汚鮮)があります。前にも「日弁連」で書きましたが、弁護士には左翼の人が多く、しかも国籍制限もなく、外国人が日本の裁判で弁護をしてます。まあ害がなかったらええねんけどそれが大ありやと。そもそも朝鮮学校への補助金を止めるなという声明を、ほとんど全国の弁護士会が出してるんです。日本の学校の要件を満たしてへんし、金日成、金正日を崇める教育をしている朝鮮学校に、何で日本人の税金で補助を出さなあかんねんという話ですね。憲法にも法律にも、政府の指示にも反してるんやから。

 で、何も知らんかった私は、裁判所やら警察やら検察やら弁護士は、きちんと法に基づいて粛々と正しい判断を下して仕事をしてくれてるんやなと思うてたら、もう全然違うかった、という話ですわ。悪いことをした人を捕まえて検挙するのが仕事のはずの検察に、法律に反することをする人がおるやなんて、もうびっくりやわ。

 あ、まだ証拠とかが出てきたわけではないですよ、江田憲司議員がツイッターでゆうただけですけどね。で、この大阪地検特捜部の山本真千子部長が、森友関係の捜査資料を朝日新聞にリークしたんとちゃうか、と言われてます。それで、ネットではこの人の情報が溢れかえることになりました。大阪地検の前は法務省人権擁護局総務課長やったそうです。

 この法務省人権擁護局というのは、在日や部落解放同盟なんかと一緒になって「人権擁護法案」を実現させようとしてたけど、結局は失敗したので今度は「ヘイトスピーチ規制」を推進してきたそうです。民潭や総連ともつながりがあると。

 なんや、日本人のための法律やなくて、韓国、朝鮮人のための法律を作る仕事をしてたんかいな、てな話ですね。もうスパイとちゃうか?ですね。

 あと、大阪地検特捜部とゆうたらちょっと前に、証拠物件のフロッピーディスクの改竄事件がありましたね。当時の主任検事の前田恒彦が逮捕されましたね。障害者郵便制度悪用事件で、厚生労働省元局長・村木厚子氏が逮捕されたけど、無罪やったという事件です。つまり、地検が事件をでっち上げたんですね。ホンマひどい話やねえ。その時も捜査情報が朝日新聞にリークされてましたね。もう何かこっちの世界もぐちゃぐちゃですね。