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2018/07/23

パヨクの言論弾圧、許さへんで。もう戦争やな。ここにまで湧いてくるわ。

指差し小
 WGIPときてプレスコード、と来たら、次は言論弾圧やな。あんまり意味ないですけど(笑)。今の日本では言論、表現の自由は大いに守られてる、と普通の人は思います。私も最近まではそう思てました。そらそうでしょ、安倍ちゃんの顔写真に落書きしたり、人形を作ってボコボコに殴っても何のお咎めもありません。パヨクの人たちは喜んでツイッターなどに画像や動画を上げてますやんか。でもこないだチャイナ大陸では、習近平のポスターに墨汁をかけながら批判コメントをWeChatで発信した女の人が突然行方不明になり、娘を探し始めたお父さんまでいなくなった事件がありましたね。中国共産党はコワいですね。

 ところがこの日本で、今の今、パヨクによる「言論弾圧」が実際にあります。最近、ユーチューブのアカウントが一斉に停止された事件です。気に食わん動画を流してるアカウントに、組織的に大量に「通報」することで、ほとんど自動的にそのアカウントが停止されるようです。竹田恒泰さんが今、まさに戦うてはる真っ最中ですね。「ネトウヨ春のBAN祭り」と堂々と宣言して、組織的にやってる、みたいな話もあります。

 でも数日前に保守系のユーチューブ動画配信で有名なKAZUYAさんがやはりアカウント凍結されたところが、かえって大騒ぎになり、結果的にはアカウントが復活し、フォロワーも50万人に増えた、みたいな話もあります。もう、「ネトウヨ」と「パヨク」の大戦争やね。これはネット上での戦争みたいなもんですが、リアルでの「戦争」もあります。私が何回かここでも書いてる川崎での話です。瀬戸弘幸さんが関係する講演会が、妨害に遭って中止に追い込まれた事件が6月3日にありました

 そういえば一橋大学でも6月に、作家の百田尚樹さんの講演会が中止に追い込まれた事件がありましたね。大学祭に百田さんを呼ぶ企画があったが、企画した学生スタッフたちに、パヨク側から猛烈な圧力がかかり、企画変更して百田さんを呼ばないことになったそうです。もう立派な言論弾圧やね、これは。それに屈した学生も学生やと思いますけど、まあパヨクの脅迫、恫喝はコワいですからねえ。結局パヨクの人たちって、習近平やら金正恩のことは絶対批判せえへんし、気に入らん言論は暴力でつぶしてもええと思てるんやろね。あーコワ。
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2018/07/18

在日の映画監督ヤン・ヨンヒさん、カッコええな。日本人に覚悟はあるんか?

走る小
 前の記事(「『イムジン河』、ええ曲やなあ。私はフルで歌えるで。」)で、在日の映画監督、ヤン・ヨンヒさんのインタビュー記事が産経新聞の「話の肖像画」というタイトルの連載で出てることを書きました。これは5回の連載でした。私はヤン・ヨンヒさんのことを今回初めて知ったんやけど、出身が大阪ということでめっちゃ面白く親しみを持って読ませてもらいました。<【話の肖像画】映画監督ヤン・ヨンヒ(1)~(5)>

 ヤン・ヨンヒさんは<昭和39年、大阪府生まれ。在日コリアン2世。朝鮮大学校文学部卒業後、大阪朝鮮高級学校の国語教師を経て、役者やラジオパーソナリティーとして活動。北朝鮮で生活する家族を題材にしたドキュメンタリー「ディア・ピョンヤン」(平成17年)「愛しきソナ」(21年)が世界各地の映画祭で注目を集める。北朝鮮から一時帰国した兄と在日の妹らの家族の絆を描いた映画「かぞくのくに」はキネマ旬報ベストテンで、24年公開の日本映画1位に選ばれた。今年3月、小説「朝鮮大学校物語」(KADOKAWA)を発表した。>

 インタビューではめっちゃ深い言葉が出てきます。お父さんはとてもお母さんのことを愛していて夫婦仲は良かったそうです。そんなお父さんが朝鮮総連の幹部やったこともあって、昭和46(1971)年以後、「地上の楽園」とされた北朝鮮に「帰国事業」として、年の離れた兄3人が、突然移住してしもた、その時から彼女の屈折した人生が始まった、と。そして後になってわかったことやけど、お母さんというのは済州島4・3事件の時に、命からがら済州島から逃げて来て、広島に密入国して来はったそうです。

 済州島4・3事件というのはググってほしいんですけど、当時の韓国の李承晩大統領たちが引き起こした事件ですね。そこから朝鮮人同士の虐殺が何年も続いたという「民族の悲劇」です。そんな悲惨な過去を持つヨンヒさんのお母さんは<「日本人の前に出ても恥ずかしくない格好をしなさい」が口癖。礼儀にもうるさかった>んやそうです。はっとしました。誇り高い人やったんですね。

 ヤン・ヨンヒさんは自分の親兄弟を題材にして、映画や小説を創作してきはったわけですが、それによって北朝鮮に渡った兄たちには当然、危険が及ぶことが想定されました。そんなとき、お兄さんたちは決死の覚悟で彼女を応援してくれたそうです。そこで彼女は<有名にならなければ。そう考えるようになりました。有名な監督であればこそ、下手に家族に手を出せなくなるはず。国際的に認知される監督になる。心に決めました。>

 私が学生時代、韓国人の方が日本人より緊張感や覚悟を持ってるように感じていたのはこういう人たちがおったからやと、改めて思い出してました。
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2018/07/15

ポンペオが「北朝鮮協力者リスト」を安倍ちゃんに渡した!?ホンマかいやww

パンチ小
 私が「覚醒」したんは4~5年前ですが、嫌韓ブームは知ってました。一方で韓流ブームがあったわけですが、その頃はもともと韓流は好きやなかったんで、無関心、という感じでした。で、覚醒してから知ったことの中に「在日特権」があったんですね。わりと大きく取り上げられたんがナマポ(生活保護)の不正受給ですね。「ベンツに乗って役所に受け取りに来る」という話がネットで出てました。そして「在特会(在日特権を許さない市民の会)」も知りました。当時は会長は桜井誠さんですね。そしてネットで大量に流れた橋下徹(大阪市長)との対談動画は有名ですね。

 桜井さんは今は在特会の会長を退き、日本第一党の党首になっていますね。2016年の小池さんが当選した都知事選では11万票を獲得し、その後の日本第一党の結成につながったようです。ただ、わたしは以前の在特会のことはほとんど知らなかったのですが、街頭でのデモはけっこう派手で、いわゆるカウンターと言われる妨害勢力との暴力沙汰も数多くあったようで、当然マスゴミは当時から在特会側を悪者扱いして「ヘイトデモ」として報道していたようです。そんな流れもあって、在特会に対するイメージは、マスコミ的には非常に悪いものであったようです。

 私は、桜井誠さんの主張は至極まっとうなものやと思います。日本人はウソで固められた歴史に騙されて在日朝鮮、韓国人に、法的根拠のない特権をずっと与え続けてるというのは、もう事実です。せやけど、こんなことは今もまだ、絶対マスゴミは取り上げませんね。私らがあれ?何かおかしいな?と思うことは、ほとんど全てここに突き当たると思います。それこそ、昨日書いた、懲戒請求の話もですね。そういえばオウムの麻原彰晃の死刑が執行された話で、過去にテレビ番組がオウムを持ち上げてた話もさんざん出てましたね。まだまだ日本は危ないままやけど、ちょっとは流れが変わってきてるかな?

 そういえば昨日の余命ブログの更新の中で、少し古い話とはいえ、北朝鮮が「日本人の北朝鮮協力者 極秘リスト」を持っている、という話題が出てましたね。で、この協力者リストは既にポンペオさんから安倍ちゃんの手に渡ってるらしいとか、まあいかにもネットでのウワサですけどね。心当たりのある人にとっては戦々恐々の話やね(笑)。
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2018/07/14

余命の懲戒請求の話が、グローバリストとの戦いにつながる。ホンマかww

自転車小
 私はときどき余命ブログからいろいろ引用したりしてますけど、前に余命記事のタイトルやった「日本人と在日朝鮮人との戦いがはじまった」をそのまま文章の中に使うたりしてたら、コメント欄でめっちゃ怒って来はった人がいました。私が、在日の人たちがナマポ(生活保護)を不正受給したりするのが許せんからや、と言うたら、それやったらその不正自体を糾弾するべきで、それを朝鮮人全体と日本人の対立、みたいに煽るのはおかしい、と言うて来はりました。ま、話はめっちゃ省略してますけど、興味ある人はその時のコメント欄を見てください(笑)。あ、あと、余命ブログはカルトみたいなもんで、あんなもんを信じる人は小学生か中学生レベルの知能なんやそうです(笑)。

 そしたら今日、また余命ブログが更新されました。ちなみに、私の久々の投稿も採用してくれてはりました(キャー笑)(2597です)。まあいずれにしても、在日朝鮮人及びそのシンパにとっては「行動するブログ」を標榜する余命は、もう絶対潰したい対象なんですね。せやけど今は、私らみたいに覚醒した日本人がものごっつい勢いで増えて来てると思います。マスゴミがあれだけ反安倍キャンペーンを続けても、反日6野党の支持率はまったく上がってきませんしね。まあまだまだ油断はでけへんし、反日側に流れてるお金というのは、それこそこの前からネットで大騒ぎになってる「科研費」問題でもわかるように、まだまだ莫大なもんがあります。

 今日の最後の記事「2603グローバル資料」では、ツイッターの記事が引用されています。私もツイッターで読んだことがありますが、めっちゃ面白いです。スケールの大きな話です。私もここでしょっちゅう北朝鮮の拉致問題を取り上げてますけど、単純に金正恩がどうこうの話ではなくて、今、世界中でグローバリストに対する反撃が始まってるんや、という話ですね。国際金融資本の側で最近まで力を持ってたんが、具体的にはゴールドマンサックス、モルガンスタンレー等の国際巨大金融企業。そしてその手先がクリントン財団を代表とするアメリカ民主党のネオコン(金融極右勢力)、それにチャイナの江沢民派が繋がっていて、それがコントロールしてたんが北朝鮮、というわけです(正確ではないかも知れませんが)。

 習近平が昨年来、江沢民派の排除に成功したので、やっとトランプ=安倍=習近平が組めるようになった、ということらしいです。私はチャイナはそんな単純な話ではないとは思ってますけどね。でも私もヒラリーやオバマの犯罪については何回かここでも書いてます。せやからけっこう、もう全部が繋がってるんですね。私ら日本人はこの前やっと米朝首脳会談にまでこぎつけたというのに、どうも金正恩はホンマに核を放棄するんやろか、とか、拉致被害者はホンマに返ってくるんやろかとか、ヤキモキしてますけど、この記事によるともう金正恩は会談を決めた3月6日の時点で降伏したようなもんらしいです。実はそれから後の動きは、ゆうたらセレモニーみたいなもんやということやね。ひえーーーー。まあ、私も実はこの勝負はもうついてるんとちゃうか、とは思うてるんですけどね。

 で、この後、前にも書きました懲戒請求の裁判の話になるんですね。余命が指名した弁護士に懲戒請求をした人に対して、弁護士が恫喝訴訟を仕掛けてきている、という話ですね。これはまだこれからの話ですが、やっぱり戦いは始まってるやんか。
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2018/07/13

この違和感、半端ないわー!まるで乞食か「日朝国交正常化推進議員連盟」。

走る小
 昨日の産経新聞の記事によると<超党派の「日朝国交正常化推進議員連盟」(衛藤征士郎会長=自民)が、日朝首脳会談の早期実現などを求める国会決議の準備を進めている>という動きがあるが、<自民党執行部は衛藤氏に対し、決議案採決は認められないと伝えた。政府高官も日朝議連の動きに不快感を示している。>ということやそうです。つまりこの議員連盟は、はよ日朝首脳会談をせんかい、制裁とか圧力はもうやめて、まずは会談をせえ、ということやそうです。

 そこで今日の産経新聞で阿比留瑠比さんが「日朝正常化議連の怪」と題して記事を書いてはります。<約10年ぶりに活動を再開した超党派の日朝国交正常化推進議員連盟(衛藤征士郎会長)が、どうにも怪しい。会合に招いた講師の顔ぶれから、尋常ではない。>として、6月21日の講師が田中均元外務審議官と、「朝鮮新報」の平壌支局長の金志永氏やったこと、そして7月11日の講師が元外務省国際情報局長の孫崎享氏やったことに疑問を呈してはります。田中均は前にも書きましたけど、前回の小泉訪朝時の北朝鮮との交渉記録を消した人ですね。孫崎は鳩山ポッポ元首相のブレーンやった人で、尖閣、竹島では中韓寄りの主張をしてはりますね。この金志永はこの日「拉致問題は既に解決済みだ」と主張したそうです。

 そしてさらに、この「日朝国交正常化推進議員連盟」には<自民党の二階俊博幹事長や岸田文雄政調会長、竹下亘総務会長らも顧問として名を連ねている>んやそうです。ええー、一体何なん、この人たち!つまりは日本には、与野党を問わず、北朝鮮をダシにしてうまい汁を吸おうと思てる奴らがうじゃうじゃおるということやねんな。まあたぶん、拉致被害者が帰ってきたら、1兆円は出すことにはなるんやろうな。それは否定してへんやん。問題は、先に渡したらあかん、ということや。今までさんざん騙されてきて、それでもまだ騙されろ、と言うてるようなもんやね、この人たち。アホや。

 ええか?金正恩があたふたとシンガポールまで出てきたんは、トランプがガツンと「斬首作戦」を口にして、ボルトンが「リビア方式」をゆうたからやで。あいつらは武力でしか動かへんのや。せっかくここまで追い詰めてるのに、それを緩めるようなことを、日本の側からゆうてどないすんねんや?あんたら、あっちの人か?世が世なら、あんたらは外患誘致罪で死刑やで。今こそ日本人が一心同体になってガツンと交渉せなあかんのとちゃうか?目の前の、一時的な自分の利益にしか興味がない人って、それ、乞食といっしょやんか。恥を知りなさい!と言いたいわ。
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