ナニワの激オコおばちゃん

わたし、大阪のおばちゃん。私は今、怒ってるねん。世の中、おかしなことだらけや。

進次郎君、スタンドプレーだけでは行き詰まるで。しっかり勉強しいや。ええ先輩がおるやんか。

指差し小


 今日(20日)の産経新聞の「単刀直言」で、めっちゃええ話(「原田前環境相 寄り添うだけでは被災地救えぬ」)が出てて、感動したので書きます。

 先日の内閣改造の目玉の一つは、小泉進次郎君の環境大臣就任でしたね。お父ちゃんも進次郎君も、アタマが悪いから反原発なのは知ってましたが、就任早々、やらかしてくれたことは大きく報道されました。原田義昭前環境大臣が、大臣として最後の日の記者会見で、福島第一原発で発生し続ける「処理水」は「海へ放出して希釈するしか選択肢はないと思う」と発言したことが騒ぎになりました(「原発処理水「海へ放出するしかない」…所管外の環境相が言及。」)。

 それに対し、進次郎君はさっそく福島に行って県知事に会い、県内の漁業関係者に会うて謝って来ましたわ、と報告したんやそうです(「小泉進次郎環境相が福島訪問、前大臣の発言謝罪も。」)。そこらへんの経緯を、産経新聞の記事はふり返ったうえで、原田さんの考えを聞いてくれてはります。私はこの原田さんのことは全く知りませんでした。何か地味な感じの人ですね。でも仕事はきちんとしてはるなあと思いました。

 <どこかのタイミングで誰かが言わないといけない。記者から環境相としての1年の振り返りを求められ、国益や国家のために役に立つことを言わないといけないと思い、発言を決意しました。何事も1つブレークスルー(突破)するには必ず反発などが起こります。覚悟の上ですよ。>

 <結論を先送りにしても、処理水の安全性に関する知見が広まったり、風評被害を抑えられたりするわけではない。更田氏も「長く待てば風評被害が小さくなるかといえば決してそうではない」と指摘しています。>

 更田氏と言うのは原子力規制委員会の更田豊志(ふけた・とよし)委員長のことで、この人も、処理水については「薄めて海洋への放出が最も合理的だ」と言うてはるそうです。いまだに原発を止めっぱなしにしているあの規制委員会でさえ、そう言うてるわけですね。

 そしたらネットでは、この処理水に、どうしても除去しきれへん、最後に残ってしまう「トリチウム」について、わんさかと情報が出ていました。びっくりしたのは、悪夢の民主党政権時の2011年10月に、当時の内閣府の政務官の園田康博さんという人が記者会見で、執拗な記者の前でその処理水を飲んで見せてはったんですね(「園田政務官、原発の浄化水飲む 「飲んだら」と言われ」)。

 その他にも、トリチウムが如何に無害かの話はいくらでも出てきます。それやのに、いまだにその水をタンクに詰め続けていて、数年後にはタンクを置く場所もなくなる、という話やそうです。もうがっくりとしますね。無害な水を、延々と貯め続ける、このアホさ加減。賽の河原の石積みかいな、ホンマに!

 トリチウム水は世界中で海洋放出されてるとか、韓国ではもっと濃度の高い水でもバンバン流してる、とかの情報もわんさかと出てきます。それでも放出でけへんのは、「風評被害」ですね。必ず嫌がらせも含めて(隣の国が典型やけど)「汚染された魚が!」と騒ぐ奴らは出て来るやろうから、それに対する補償も考えんとあかん、めっちゃめんどくさい話やけど、それが政治というもんやんか。

 原田さんの話に戻ります。
 <福島の人たちが原発事故後に悩んできたのは知っています。私もこの1年間、何度も現地に行き、地元の人たちと酒を酌み交わしました。寄り添うことは絶対に必要ですが、寄り添うだけでは被災地は救えない。>

 なるほど。そしたらいつもスタンドプレーに走る進次郎君には批判的なんやと思たら、まったく違いました。
 <後任の小泉進次郎さんは福島・小名浜の漁港で私の発言をめぐって漁業者に謝った。私に代わって謝罪していただいた気持ちです。今でも自分の発言は間違っていないと思いますが、小泉さんには重い役割を背負わせてしまった。迷惑をかけたなと思います。>

 私はこれが日本人なんやと思いました。相手の立場に立ってモノを考えられる、と。私は進次郎君にはあんまり期待する気持ちはないんですが、原田さんは違いました。
 <彼は私の子供の世代ですが、知識、発信力、タレント性といい社会現象になるほどの政治家です。住民と寄り添うという尊いものが根っこにはある。>

 そうや、進次郎君、しっかり勉強しいや。こんな素晴らしい先輩がみんな見てくれてはるんやで。まあ私もちょっとは大人にならなあかんな(笑)。

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「万歳(マンセー)」はあかん「千歳(チョンセー)」や。千年変わらず自立でけへん隣の国。

頷く小


 いつも読者の皆さんからは、本文よりはるかにレベルの高いコメントをいただいており、恐縮です。お返事を書けなくてすみません。いつもちゃんと読ませて貰うてますよ。そしたら今日、読者の方から直接のメールをいただいて、少しやり取りがあったんですが、その中で思わず笑うてしもた話があったんで、ご紹介させてもらいます。

 私ら日本人は、おめでたいことがあると「ばんざい」と言いますが、これはもとは「中国」から来た「万歳」ですね。何とこの言葉は、清の属国時代の朝鮮では、使うたらあかんかったそうです。もともとは「中国」の皇帝に対して使う言葉で、属国の分際で万は恐れ多いから千でええやろ、ということで、「万歳(マンセー)」ではなく「千歳(チョンセー)」と言うてたんやそうです。日本が日清戦争に勝って、当時の朝鮮の独立を「中国」に認めさせてから、やっと使えるようになったそうです。

 事大主義やら属国根性やら、悪しざまに言われますが、要は朝鮮半島の人たちは、媚びる人やったわけですね。日本ではみんな知ってるように、千数百年も前に聖徳太子が「日出る処の天子、書を、日没する処の天子に致す。」と、堂々と書いてはったわけですね。まあ隣の国のことを笑うのは疲れるので、どうでもええんですが、その読者さんがもう一つ書いてはったのが、「ハーグ密使事件」のことでした。

 Wikipediaからコピペさしてもらいます。
 <1907年(明治40年)に大韓帝国皇帝高宗がオランダのハーグで開催されていた第2回万国平和会議に3人の密使を送り、第二次日韓協約によって大日本帝国に奪われていた自国の外交権回復を訴えようとするも、具体的な成果は得られなかった事件。事件後、高宗は統監府統監伊藤博文によって追及され退位した。>

 韓国併合は1910年ですから、その3年ほど前のことですね。日清戦争に勝って、何とか世界から朝鮮は独立国やと認めさせてあげたのに、その朝鮮はふらふらとロシアになびいたりして、これはヤバいと今度は日露戦争にも日本が勝ったけれど、その朝鮮(すでに大韓帝国になってましたが)にあまりに統治能力がないもんやから、韓国の外交権は日本が持って、保護国扱いにしてたわけですね。そしたら当の韓国はそれを恨んで、国際会議の席にわざわざ出向いて行って、日本はひどい、と告げ口しに行った、と。せやけど結局どうにもならへんかったという、書くのも疲れるような、しょーむない話です。

 でも、はっとしませんか?100年以上も前の話やのに、今といっしょやんか!世界の核兵器製造に使われるかも知れんような超重要な軍需物資を、3年間もどこに流したかわからんようなええ加減な管理をしてたから、このままではヤバ過ぎるということで、ちゃんと管理せんかい、と言うただけで、今の韓国さんは世界中に「日本が悪い」と騒ぎまくってるわけですね。

 こりゃー千年経っても変わらへんわ、この国は。こんなにひどい、どうにもならん話やのに、テレビではいまだに韓国寄りの発言をする人がいつまでも消えんと残ってはりますね。いかに放送局に韓国、朝鮮人がうじゃうじゃおるか、ということやと思いますね。今のこの状況で、ひたすら韓国寄りの発言を放送するということは、そういうことやんか。まだまだ日本人の敵は、国内にいっぱいおるわ。あーコワ。

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地球温暖化ってウソやったんか?ありもせんことをデッチあげてお金儲け。どこも同じやな。

パンチ小


 私が前からどうもおかしいなあと思てたことの一つがこの地球温暖化です。そしたら今日(9月17日)の産経新聞の『正論』で、渡辺惣樹さんが<「地球温暖化」論議に再考を促す>を書いてはりましたね。私はこれまで渡辺さんの本はけっこう読んできました。『TPP知財戦争の始まり』『朝鮮開国と日清戦争』『誰が第二次世界大戦を起こしたのか フーバー大統領『裏切られた自由』を読み解く』など、どれもビックリの内容でしたね。

 学者でもないのに(失礼)、日米の歴史にめっちゃ詳しくて、英語ができはるから、たぶんアメリカでいっぱいナマの資料に当たって、日米関係の歴史についてはヘタなおパヨク学者よりよっぽど正しい、新しい情報を持ってはりそうです。最近、産経新聞の正論のメンバーになりはったところですね。

 で、地球が温暖化している原因は、人類の生産活動で排出される二酸化炭素(CO2)の量が増えてるからや、と言うのは、今や常識になってるように思われます。この話の元になっているのは、アメリカのマイケル・マン教授が書いた論文なんやそうですが、どうもそれは第三者が検証でけへんものやそうです。それに気付いた人は何人もいるようなんですが、何と、それに異を唱えると、いわゆるスラップ訴訟を起こされるんやそうです。

 スラップ訴訟というのは、いやがらせ裁判のことですね。過大な賠償金やら大量の人を動員して、裁判を維持すること自体にも金がかかり、負けたらとんでもない損害を被ることになると思わせて、和解に持ち込むやり方です。いやあ、日本のおパヨクとそっくりですね。

 カナダ在住の、ティム・ボールさんという元大学教授は以前からこのマン教授を激しく非難していたので、逆に「名誉棄損」でマン教授が例によってカナダの裁判所に訴えたんやそうです。ところがボールさんは、このスラップ訴訟を堂々と受けて立ち、今回、何と勝訴しはったんやそうです。

 このマン教授の論文の中の重要な部分について、元データは開示されていないので、誰も検証がでけへんのですが、アメリカではこのデータは「知的財産」という理由で、開示せずにすまされてきているようです。今回の裁判はカナダで起こされたので、ボールさんは勝訴しはった、と。

 この「地球温暖化」キャンペーンの裏側には巨大な環境保護団体が付いていて、裁判の資金などもそこから拠出されてるんやそうです。つまりは「地球温暖化」をネタにして商売をすることによって、それを上回るお金が儲かる、ということなんですね。何やそれ。ホンマに世界は邪悪やなあ。ありもせんことをでっちあげて、それで金儲けする、ということやんか。ぞっとしますね。

 まあ日本人はもう、慰安婦やら徴用工やらで、さんざんその手口を見せつけられて来たから、もう騙されへんで、と思いたいですけどね。ただ、スラップ訴訟はなかなか手ごわいですね。どこの国にもイヤな奴がおるもんですね。

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国がケチってたら、豊かになれるはずがあらへん。消費税は廃止、財政法4条は改正やな。

自転車小


 いろんなきっかけで最近は、私も洗脳が解けました、とか、覚醒しました、とか言う人が増えてきてるように思います。日本人は、わかってしもたら後は早いのになあ、と思うんですが、甘いかな(笑)。いわゆる「自虐史観」はこの70数年、見事に日本国民を騙し続けて来ましたよね。「日本は戦争を仕掛けた悪い国」というのは、あの人気者の橋下徹君だって、実は優等生やっただけあって、ホンマやと思てるようですからね。

 GHQは日本を二度と立ち直れんようにするために、占領当初は日本は世界の最貧国のままに置いておこうとしたんですね。そのためには、まず軍隊を持たせんようにしよう、ということで憲法9条が作られた、と。ところが佐藤健志さんに言わせると、日本弱体化の仕掛けはもう一つあって、それは財政法4条や、というわけです。

 佐藤健志さんの本は何冊か読んでますが、これに関して書きはった『平和主義は貧困への道 または対米従属の爽快な末路』は、出てちょうど1年になりますが、私はまだ読めてません。佐藤さんのネットでの発言などから理解はしましたが、大ざっぱに言うと、戦後、日本を二度と立ち上がられへんようにする、ということで、軍備を禁止したけど、同時に国として、絶対に借金がでけへんようにした、ということですね。

 確かに、戦争をするには莫大なお金がかかります。日本は日露戦争に勝利しましたが、戦費調達のためにえらい苦労したし、戦争が始まってからも文字通り綱渡りで、実は日露戦争がもうちょっと長引いてたら国家財政的にはかなりヤバかったようですね。つまり、お金がないと戦争はでけへん、ということで、二度と戦争がでけへんようにするために、日本は借金したらあかん、国の財政はその年の税収で賄え、というのがこの4条の趣旨なんやそうです。

 これがいわゆる「財政均衡主義」となって、国の歳出は税収で賄うことになり、赤字国債というのはこの法律違反になるというわけです。来年度の予算がまた過去最大の101兆円やとえらい騒がれてましたが、デフレ脱却のために120兆円ぐらい出さんかい、と私はいつも言うてましたが、それって、足らん分を赤字国債で賄うたら、法律違反になるわけですね。

 建設国債は赤字国債とは違うからOK、みたいな話はあり、少しややこしいんですが、いずれにしても財務省も、安倍ちゃんも、きちんと法律を守って予算を組んでるんや、ということになるわけですね。私は財務省が嫌いで、日ごろ財務省のアホがー!とか、不景気で自殺者が増えてる!財務省は人○し!とか罵倒したりしてましたけど、いやいや、日本の官僚は、ちゃんと法律に基づいて、きちんと仕事してるやんか、という話ですね。

 せやから、まずはその間違うてる法律を変えなあかん、ということですね。そういえば千葉県では先日の台風15号で東京電力の鉄塔が倒壊し、10何万戸がいまだに停電中なんやそうです。えらいこっちゃ。台風が記録的な大型やった、というのもあったにせよ、日本のインフラって、そんなにヤワやったんか?と悲しくなりますね。そしたら、たぶん、そうやろなあと思てたんですが、三橋貴明さんが今日(16日)の「新」経世済民新聞で書いてはりました。

 <電力会社は、外国から購入する鉱物性燃料のコストが跳ね上がり、当然の結果として「メンテナンスコスト」削減に走らざるを得ませんでした。
 東電の送配電設備への投資額は、91年は年間9千億円だったのが、18年はわずか3千億円。
 投資だけではありません。原発事故後に新規採用を抑制した東電は、数千人の人員削減を実施しました。>

 まあそのせいで停電になったんや、と単純には言えへんにしても、予算がかつての三分の一になってたら、そらあ、どこかで何かがケチられてて、もっと丈夫な鉄塔やら電柱やらに取り換えるはずのものが、延び延びになってた、というような状況もあったかも知れませんね。

 つまりは今の日本は、どんどん貧困化、弱体化してる、ということやんか。インフラというのは、電力会社という民間会社に押し付けるんやのうて、国が責任持って整備せんかい、という話ですね。それもこれも、この財政法4条の縛りのせいで、要は国はケチでないとやっていけんようになってる、その仕組みが間違うてる、という話ですね。

 もっともっと豊かになれてたはずの日本。日本人みんながもうちょっとだけでも賢うなっていかなあかんな。

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宮内庁そのものが皇室廃絶に動いてる?あー恐ろし、この不敬者。大嘗宮は茅葺きにしてや。

走る小


 普通の年は、戦後は「勤労感謝の日」になってしもた日に新嘗祭が行われるのですが、天皇が替わられた年の最初の新嘗祭は、大嘗祭として、特別に建物も拵えて挙行するということなんですね。私はもうこれは、国家的行事以外の何物でもないと思いますが、例によってGHQに貶められたままの今の日本では、これは国事行為ですらなく、宮中での宗教的な私的な行事、ということになってるんやそうです。アホらし。

 上の記事を上げた後、話はだんだん大きくなってきたみたいで、9月11日には産経新聞の『正論』で、東京大学名誉教授の小堀桂一郎さんが、「大嘗宮の建築仕様は伝統遵守で」という主張を書いてはりました。
 <大礼委員会が公表した板葺への変更理由の一に費用の節減が挙げられてゐる。国費を以て賄ふ皇室の公的行事に費用の面から手抜きを敢へてするとは、常人には考へられない不敬である。>

 いやあ、ホンマにその通りですね。お金がないとは何事か、ホンマに無いんやったら国民にきちんと言うてみなはれ、あっと言う間に国民から寄付が集まりまっせ、てな話です。

 小堀さんは<伝統を無視した板葺大嘗宮の姿に国民が看て取るのは政府・宮内庁が抱く皇室の祭祀儀礼簡略化の魂胆である。そこに政府が皇室を粗末に扱つて恥ぢない不敬が透けて見える。>と手厳しいです。それでも上品な文章ですね(笑)。

 そしたら昨日、いつも私が引用させて貰うてるメーリングリストにまた投稿がありました。なんと、宮内庁長官が、「茅葺きに否定的」という記事が日経新聞に出てたんですね(「大嘗宮の屋根材、かやぶきに否定的 宮内庁長官」)。もう許されへんな、と思てたら、これについての論考が引用されてました。青木孝史さんが書いた論考を、小山内陽太さんが拡散希望で回覧し、それを小川揚司さんという人がメーリングリストに投稿したものです。
 ※メーリングリストは本来閉じられたものですので、コピペをこの下の投稿欄に貼り付けておきます。

 この青木さんという人の論考を読んでもろたらようわかりますが、結局宮内庁と言うのは戦後、変質してしもたわけですね。私はおそらく、3年前のNHKでの「ビデオメッセージ」、つまり玉音放送は、当時の天皇陛下の精一杯のご意思表示やったんやないかと思てます。私ら風に言うなら、「こんだけ言うてんのにわからんのんか!」「さっさと動かんかい!」てなもんでしょう。

 いろんなことを考え合わせると、いや、どう考えても、皇統維持の問題にしても、宮内庁は何もするつもりがなさそうですね。そして漏れるはずのないインチキな情報だけは下世話なマスゴミにせっせと供給してるように思います。あ、もちろん、全員がというわけではないでしょうが。

 まあ宮内庁に限らず、お役人というのは「新しいことは何もしない」ことが最善なんでしょうね。皇室はどうあるべきかなんて一切考えてへんし、二千数百年の伝統なんて自分には関係ないと思てるやろうし、日本人とは何か、なんて考えたこともないんでしょうね。まずは宮内庁から変えていかなあかんねんやろか。ホンマに頭が痛いことですね。

※宮内庁にメール、手紙、FAX、どんどん送りましょう。もう時間がありません。
【宛先】
宮内庁長官  山本信一郎 様宛
〒100-8111 千代田区千代田1-1
FAX 03-3201-6859
宮内庁ホームページ ご意見・ご感想フォーム:

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