ナニワの激オコおばちゃん

わたし、大阪のおばちゃん。私は今、怒ってるねん。世の中、おかしなことだらけや。

習近平、江沢民、金正恩、トランプ。もう血みどろの戦いやんか。ヒラリー逮捕はまだか?

走る小


 アメリカではトランプさんの「ロシア疑惑」について、やっと幕が降ろされそうですね(「ムラー米特別検察官、ロシア疑惑捜査終了で報告書提出」)。
 <ロバート・ムラー米特別検察官は22日、2016年米大統領選でロシア政府がトランプ陣営と共謀して選挙結果を左右しようとしたとされる疑惑の捜査を終了し、捜査報告書を司法省に提出した。>
 トランプさんは2017年5月にFBI長官のコーミー氏を電撃解任しましたが、そのことがこの捜査の妨害やったかどうかについても、この報告書では否定しているそうです。

 この後、この報告書をどこまで議会に公表するかは今、検討中やそうです。むしろそっちの方がヤバい話がいっぱいありそうです。ヒラリーがこれに関わっていることはもうみんな知ってますからね。これは日本の森友問題とまるでそっくりな構図ですね。結局安倍ちゃんの奥さんは利用されてただけで、売却には何の関わりもなく、実はその隣の野田中央公園の土地売却の話の方が、よっぽどやヤバい、ということです。マスゴミは絶対報道しませんね。

 ツイッターで頻繁に発信してはる弓月恵太さんの見立てでは、このヒラリー、オバマの後ろにおる米国民主党は、アメリカのウォール街、グローバリストのカネで動いている、と。その意思を受けてアメリカは「中国」にはずっと入れ上げてきたわけです。表向きの言い方では「中国」が豊かになればいずれ民主化されて、アメリカと一緒になって、もっと発展できるようになる、と読んでたわけです。つまりはもっとボロ儲けできる、と。

 ところがトランプさんが、それ、おかしいんとちゃうか、ということでえらい人気が出てきて、これはヤバいということでヒラリーの側がFBIを職権で動かして、トランプさんを潰そうとしたわけですね。まさか落選するとは思てなかったから、今はヒラリーを支持した側があわてふためいているということです。「ヒラリー オバマ ウラニウム・ワン ロシア疑惑」でググったら、もうわんさかと出てきます。悪人やなあ、ヒラリーは。

 私ら日本人にとっては頭の痛い朝鮮半島問題も、めっちゃ関係ありますね。ヒラリー、オバマの後ろ盾の米国民主党は江沢民派とずっとつるんできてたわけで、この江沢民派が瀋陽軍区、つまりは北朝鮮の核も握ってたわけです。安倍ちゃんとトランプさんの連携でしっかり制裁を加えることで今、追い詰めつつあると。つまり刈り上げ君は、自分の意志だけではどうにもならへんのですね。

 追い詰められつつある江沢民派から、刈り上げ君がホンマに脱出できるんか?そもそも習近平主席自身も暗殺されかけた話は何回もあるそうです。習近平は刈り上げ君の異母兄の金正男を立てて傀儡政権を建てようとしてたのを、江沢民派が暗殺で潰した、ということらしいです。もう血みどろの戦いが今も続いてるということですね。(参考「金正男氏の後継者問題に見る 中国共産党、習派と江派の争い」

 いよいよ刈り上げ君は習近平の軍門に降るのでしょうか。そしてヒラリーは逮捕されるんでしょうか。私ら日本人にとっては、とにかく早う拉致被害者を全員返してほしいですね。


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余命ブログ好調。死んだフリしたら大物がいっぱい釣れたらしいわ。工作員に注意。

指差し小


 【お詫び】いつもコメント欄に多くのコメントをいただき、恐縮です。このところお返事を返せない状態が続いておりますが、ご投稿はしっかり拝読し、勉強させてもろてます。あれ、違うかな?と思ても他の投稿者さんが、うまく代わりに答えてくれてはったりしますので、安心しています(笑)。今後もなるべくお返事をするつもりではいますが、すべてにはお返事できないことをお詫びいたします。

 さて今日は、先日再開された「余命三年時事日記」のことです。私がこれを取り上げるのは、何年か前に私が「覚醒」するのにとても役立ったからです。そして今、このブログの動きがある意味で「日本人と朝鮮人の戦い」の最先端にあると思うからです。あ、これは私が言うてるんとちゃいますよ、余命さんがずっと言うてはることです。

 ここ数日の記事は「懲戒請求」に関する裁判の現状報告です。何度も書いてますが、私は懲戒請求はしてませんが、この裁判に関する弁護士の汚さに憤りを感じているので書いているだけです。国民の権利である弁護士への懲戒請求をしたところが、逆恨みされて恫喝訴訟を仕掛けられ、中には和解してお金を払うことになってしもた人がいるということです。弁護士側はその判決をネタにさらに恫喝訴訟を続けようとしていて、一方でその不当性を暴いて余命さんの側が反訴を始めている、ということですね。

 一昨日の記事では、弁護士から訴えられた側が東京地裁の判決を不服として高裁に控訴する際の陳述書が公開されてました。東京地裁の「判決」がいかにええ加減でずさんなものか、素人が読んでもようわかります。そして昨日の記事では神原元弁護士が、懲戒請求者の個人情報を、弁護士の「職務上請求書」を不正に使って入手したときの「請求書」が掲載されています。弁護士やったら、ウソの請求内容でも個人情報が取り放題なんか?という話です。また、そんなインチキな「請求書」でも認めて情報を出してしまう自治体もある、ということです。もしかしたら役所もグルなんか?という話です。あーコワ。

 実は少し前に、東京第一弁護士会に所属する72歳の弁護士の男が、福岡県内に住む男性の住民票を不正に取得したとして、福岡県警がこの弁護士を書類送検する方針である、という報道がありました。弁護士である自分を懲戒請求した人の個人情報を、不正に入手したことで送検されたということですが、まんま今回の懲戒請求の話と同じですね。実際に警察はそう判断したということが報道されたわけです。

 弁護士には高度な自治権が認められていて、だからこそ、この懲戒制度があるのにそれを無力化するような違法行為をするのは、弁護士自治を放棄するに等しい行為やと指弾されても、もう反論でけへんのとちゃうか?ということで、とりあえず神原元さん、アウトやな。

 あと、先日余命ブログがいきなり閉鎖された時に大騒ぎしていた中に、ほら、やっぱり余命は詐欺やった!と喚いていた人たちもいます。恥ずかしいな、軽挙妄動は。余命さんも、死んだふりはよう効いた、けっこうな大物も釣れたわ、みたいな言い方で書いてはりました。そらあ頭に血が上るやろな。もちろん、スパイみたいな人も潜り込んでるかもしれんけど、余命さんは書いてはります。

 <ここ数日で、和解取り下げが2名、瀬戸氏による弁護士委任が1名、井上太郎氏のアドバイスに従うというメールが2件、その他、じゃあの氏が云々という件がいくつかあるが態勢は不動である。あちらさんは気持ちが悪いだろう。>

 実はこの私みたいな軟弱な(笑)ブログにも、管理人しか見えへんメールで「おばちゃんさんが余命みたいな怪しいブログに関わるのはせっかくの評判を落とすからやめた方がいい」みたいな「忠告」を書いてくる人もいました。ご親切にありがとうやけど、余計なお世話やわ(笑)。

 ただ、「工作員」はたしかにおると思います。それもものごっつい数やと思います。何としてでも今持っている既得権を手放したくない、ということでしょう。繰り返しますが、せやからこそ「日本人と朝鮮人の戦い」なんですわ。そして今回はそこに共産党もはっきりと表に出て来たことが、昨日の記事にも書かれてました。あぶり出し効果は満点ですね。

 そしてついでに書くと、<次回は小坪氏の「士業と弁護士会」を予定している>んやそうです。ネットでは小坪さんのことを思いっきり叩いてる人もいますね。まあこの裁判、最高裁まで行くのには2年ぐらいかかるそうなので、まだまだ時間はかかりそうですね。それまでに半島がどうにかなってしまう可能性の方が高そうですね。

 まだまだつながってる話はいっぱいあって、とても書ききれへんので、今日はこのへんにしておきます。


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旧宮家の復活は諦めるんか?そしたら旧皇族の男系男子を養子に迎えるしかないやん。

頷く小


 昨日から今日にかけて私がびっくりしたニュースがありました。最初はYahooニュースが時事通信から転載した発信です。
 安倍首相は20日の参院財政金融委員会で、<「旧宮家の皇籍復帰も含めたさまざまな議論があることは承知している」と述べ>た上で、<「皇籍を離脱した方々は、今は民間人としての生活を営んでいる。私自身がGHQの決定を覆すことは全く考えていない」とも語った>。

 ええーっとびっくりしてたら、今朝の産経新聞では少し補足を付けて記事にしていました。
 (首相は)<戦後に皇籍を離れた「旧宮家(旧皇族)」の復帰に否定的な見方を示した。「70年以上前の出来事で、皇籍を離脱された方々は民間人として生活を営んでいる。私自身が(離脱の)決定を覆していくことは全く考えていない」と述べた。>
  続けて補足があり、
 <首相は第2次政権発足前の平成24年1月発売の月刊誌で「女性宮家」創設などへの反対を表明し、旧宮家の皇族復帰や、旧皇族の男系男子を現在ある宮家の養子に迎えることを唱えた。29年1月の衆院予算委員会では旧宮家の復帰が皇位継承安定策の選択肢になり得るとの認識を表明していた。>

 つまり、一昨年の1月までは「旧宮家の復帰」も選択肢としていたのに、昨日の答弁では「全く考えていない」と変化してるわけですね。これって、国家の一大事やんか。御代替わりを機に、考えが変わったんやろか?

 私は前にも書きましたが、GHQによって強制的に廃された旧宮家は、今すぐにでも「財産をお返しした上で」復活したらええんや、と思てます。そもそもは、いずれ皇室をなくしてしまおうという明白な意図を持っていた共産主義かぶれの当時のGHQが、いろんな無茶なことをしたんやから、それを元に戻すだけでええ話や!ということです。

 ちょっと調べてみたら「旧皇族の男系男子を現在ある宮家の養子に迎えること」は、いろんな人があのおぞましい「女性宮家」の話が出てきた頃にも言われていたことのようです。たとえば明治天皇の玄孫の竹田恒泰さんの<旧皇族の「皇籍復帰」と旧皇族との「養子縁組」 竹田恒泰「両方走らせればいい」>などです。今のところ皇室典範では「天皇及び皇族は、養子をすることができない」と書かれているのですが、今や皇室典範は「法律」のレベルに貶められているわけやから、逆にそれを改正して、そこに「男系」を担保するようにしておけば、養子を認めることができるということです。

 それに比して、旧皇族を宮家に復活させる、というのは、新たに法律も作り、それぞれに財産の裏付けも必要になるので、たしかに大変そうです。戦後73年、講和条約で一応「独立」した後から数えても67年間、私ら日本国民は、憲法一つ変えられず、旧宮家なんか放ったらかしやったわけやんか。

 そしてここ30年以上も財務省は緊縮財政しか考えてへんわけで、国家観も何もない財務省が、新たに何十億?もお金を出すわけない、と。そう考えると、「旧皇族の男系男子を現在ある宮家の養子に迎えること」は、めっちゃ現実味のある話に思えてきました。

 もしも近い将来、悠仁親王殿下が結婚されて多数の男の子を生されたとしたら、今の私らにとってはそれが一番ええ、と思えるわけですが、将来のことなんかわかるわけがないので、そうなるとあらゆる可能性を考えた上で「今、実際に、すぐにできること」をまずは実行していくしかないんとちゃうかな、と思います。

 ここから先は週刊誌的に下世話になりますが、可能性として考えると、愛子内親王殿下が旧宮家の適齢期の男性と結婚されることはないんかな、とか。あるいは、旧宮家の男系の男子を現皇太子殿下の養子にする、とか。まあその場合の皇位継承順位がどうなるんか、さっぱりわかりません。いずれにせよ、危機に瀕している皇統をどうやって安泰なものにしていくんか、今、じっさいに何ができるんかを、私ら日本人は真剣に考えなあきませんね。


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ジョージ・ソロスのダボス会議発言、バノンの来日インタビュー。しっかり分析せなあかん。                 

パンチ小


 毎日好き勝手なことを書かせてもろてますが、私もそれなりに(笑)自分の興味に従って情報を取ろうとしてます。その中で、ここでも何度か取り上げさせてもろたし、別途本も読んだことのある北野幸伯(よしのり)さんがダイレクト出版からビデオを出す案内が来たので、早速観ました。この北野さんは28年間ロシアに住み、最近日本に戻りはったそうです。2008年のリーマン・ショックもきちんと予測してはったそうです。

 でも実は、表に出て来る情報だけでもしっかり分析できれば色んな予測ができる、と教えてくれてはります。そんな中で例として挙げてはったのが、有名な投資家、ジョージ・ソロス氏の話です。実はこの人、既に2008年の初頭にダボス会議(世界経済フォーラム年次総会)で、「現在の危機は、ドルを国際通貨とする時代の終えんを意味する」と述べて、以後のドルをめぐる世界の覇権戦争を予言してはったそうです。

 世界は通貨とエネルギーで回ってるんやそうです。話が大きすぎてなかなかついていけへんけど、確かにそうやな、と思いますね。その2008年当時に、ドルはもう終わりやと言うてはったけれど、結果的にはドルはまだ生き残ってますね。その後、「これからは『中国』や」と言うてはったこともあったみたいです。そしてさらにソロスさんの最近の発言は今年の1月、習近平は危険や、と言うたそうです。ということは、これから少なくともその方向に大きな力が働いて行く、ということですね。

 こういう、ものごっつい大きな、重要な話をマスゴミはほとんど報道しませんね。まあ理解でけへんからかも知れませんね。そして今週(3/17)の記事でも書きましたけど、元トランプ大統領首席戦略官兼上級顧問のスティーブン・バノンさんが来日してたことも、あまり報道されませんね。そしたら今日(20日)の「鍛冶俊樹の軍事ジャーナル」に出ていました。バノンさんは「BSフジ、BS-TBS、BS日テレのニュース番組でいずれも長時間のインタビューを受けている」んやそうです。見たかったな。

 そして、<しかも自民党衆議院議員の河井克行氏が必ず同席していた。河井氏は安倍総理の特別外交補佐を務めており、バノンとも懇意で英語で何時間も国際情勢を語り合う仲である。つまり今回の来日は安倍総理の肝入りだったと見ていいだろう>ということやそうです。

 ちなみにバノンさんは、<現在進行中の米中対立の背景として、中国の覇権主義の脅威を強調していたが、安倍総理が日中関係の改善を推進している点について質問されると、河井氏がすかさず、安倍総理とトランプとは絶えず連携を取っていると合いの手を入れたあたりに来日の目的の一端が示されていよう>ということやそうです。記者会見で質問した山岡鉄秀さんの話とも符合しますね。

 保守系の人たちは日中通貨スワップ再開とか最近の発言で、安倍はトランプを裏切った、とか、危険な擦り寄りをしている、とか批判してはるようですが、どうも様子が違いますね。外交は深いわあ。やっぱり今、世界は間違いなく地殻変動を起こしてるように思います。ツイッターでは米軍の無人偵察機が朝鮮半島を飛行してたことや、北朝鮮が国連大使や「中国」大使、ロシア大使を緊急に呼び戻ししているとかいう話が出ていました。近いうちに何かが起こるんやろか。


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衆参同時選挙は消費税を上げる前に実施?それで結局増税したら最悪やん。

自転車小


 私が毎日読んでる中に、小坪しんやさんのブログがありますが、昨日の記事で、消費税の増税の前に衆参同時選挙をやる、でも増税は予定通り実施、みたいな可能性を書いてはりました。もちろん、コメント欄は大騒ぎですが、最近、私も何となく不安になってきています。安倍政権は、安全保障、外交については素晴らしい動きをしてるし、もし第三次世界大戦が起こるとしても、今のところ日本は「勝ち組」の側におる気はします。

 せやけど、消費税は絶対あきませんね。藤井聡さんは内閣府参与を辞任してからは精力的に言論活動をされていて、消費増税に真っ向から反対してはります。もちろん、ネットでも消費税、まさか上げるわけにいかんやろ、という論調は日毎に高まっているような気もします。けれども、もちろんマスゴミが朝日新聞も含めて、完全に財務省に押さえ込まれてしもてることが大きいですが、「増税反対」が、表の大きな動きになって行くようにはとても思えません。

 野党はもっとアホやから、「増税反対」みたいなめっちゃわかりやすい争点があるというのに、言うてるのは共産党だけですね。つくづく財務省のプロパガンダの根深さに戦慄しますが、これはもう今に始まった話ではないですね。結局誰も彼もが、自分の目先の利益に基づいて動く限り、日本は大きな方向を間違え続けて、窮乏化、小国化、弱体化の道を歩んで行ってしまうのでしょうか。

 一方、今年は御世替わり、安倍ちゃんは相変わらず「退位」と言い続けていますし、今日の産経新聞の一面には、皇位継承の行事が続くことに関連して菅官房長官が「女性宮家」創設などの問題についても幅広く検討を進める、などと言う、耳を疑うような記事も出ていました。誰が何をどう言うたかが書いてへん記事でしたが、まさか「産経よ、お前もか」とちゃうやろな。

 実は「日本を取り戻す」という安倍ちゃんの政権基盤は弱い、というのはわかってるつもりやし、部分的には「死んだふり」作戦やら、入管法改正みたいに、実際には移民推進には使えへんような法律にしてしもたりとかの「ワザ」は使うてるのかも知れません。それにしては既に日本人であるアイヌを「先住民」と呼ぶことを決めてしもたりとか、もうわけわからんわ!もしこのアイヌ新法を使うて悪評ふんぷんの「アイヌ協会」を潰してくれるんやったら、大喝采してあげるんやけどな。どうも違うようやなあ。

 そういえば安倍ちゃんは、第二次政権になってから靖國神社に参拝したのはまだ1回だけですね。敵を作らずにうまくかわして、結果的に自分のやりたい方向に進めるということやったら、少しはがまんしますが、それでもこれだけ長い間、いつかは、いつかは、と思うてるのに、何も変わって来やへんことに、そろそろ隠れ安倍ちゃん応援団も、気持ちが離れてきてるんとちゃいますか?

 そういえば産経新聞では「安倍4選、反対6割」という世論調査の記事も今日、出てましたね。韓国のレーダー照射以降の対応は、ハラは立つけどちゃんとステップを踏まなあかん、というのはわかるんやけれども、国民から、「よっしゃ、ええぞ」という声を上げる状況にはとてもなっていません。いったいいつまで待たせるんや?

 と言いながら、実は何かとてつもない大きな動きが待ってるんやろか?とも思いますね。ヒラリーが逮捕されるとか、刈り上げ君が亡命するとか、習近平主席が失脚するとか。そういうたまたま起こる外的要因に左右されるような状況になってても情けない話やなあ。そしたらとりあえず日本も「核武装を検討する」と言え、と書いときましょか。


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