ナニワの激オコおばちゃん

わたし、大阪のおばちゃん。私は今、怒ってるねん。世の中、おかしなことだらけや。

下駄を履かせてもらったバイデン『WiLL』。バレてても当選?ダークサイドはあんたらやで。

パンチ小


 今さら「新聞は社会の公器」なんて言う人はもうおらへんやろうし(笑)、ウソを書いてバレてしもて、訂正はしても謝りもせんと、英語版ではその訂正記事を検索でけへんようにしてるような朝日新聞みたいな新聞はもう、「社会の凶器」やな。あ、話がそれたわ。そんな、もはや社会の公器ですらない新聞やから、どうでもええとは言え、今日(11/26)の産経新聞のコラムには開いた口が塞がりませんでした。

 「宮家邦彦のWorld Watch バイデン新政権と日本の負担増」です。この宮家氏のことはしょっちゅうここで批判してますので今さらですが、この、もしかしたら社会の公器かもしれん(笑)日本の全国紙に、こんな稚拙な文章を書いてもええんやなあ、とビックリです。
トランプ政権の最後の悪足掻(わるあが)きには閉口するが
日本にも盲目的トランプ礼賛者が出現する始末
 あのう、トランプさんはちゃんと法律に基づいて、前代未聞の大規模選挙不正を暴いてはる最中なんですが。悪足掻き、ですか。いやいや、これはトランプさんの正当な権利の行使ですよ。そしてトランプ礼賛者は盲目、というわけですか。ここまで下品でヤバい物言いは、ネットでも非難ごうごうになりますよ。キヤノンさん、こんな人を飼うてて大丈夫ですか?(笑)。
トランプ氏を勝利に導いた「白人民族主義、大衆迎合主義、排外主義、差別主義」、筆者がダークサイドと呼ぶあの醜い政治運動は生き残ったとみる。
 その評価、全部はずれてますね。え?ダークサイドって、あんたらが大好きなディープステートの側のこととちゃうかったんか?もうお笑いやな。もう何の価値もない駄文でした。この後、バイデンが大統領になっても、アメリカはこれからは大変や、と書いてはりますが、そんなことあんたに言われんでも、私でもわかるわいな(笑)。

 さてそんな無意味な記事はほっといて、アメリカのことはこの人に聞け、な渡辺惣樹さんが、『月刊WiLL』1月号に寄稿してはりました。この1月号の特集のタイトルは「トランプ降ろしの狂乱 下駄を履かせてもらったバイデン」。その中の記事です。渡辺惣樹さんの記事タイトルは「一夜にして『魔法のように消えた』トランプ票」です。

 月刊誌は、原稿の入稿時から発売までタイムラグが3週間以上ありますが、今ではめっちゃ有名になった、ウィスコンシン州とミシガン州で、夜中に突然バイデン票だけが異常に増えたグラフも載せてはります。こちらにはネットで拾うた画像を貼っておきます。

EmAZ_R-WkAIh5aj.jpg

 もともと郵便投票は不正投票の温床やということで認めてへん州が多かったのに、民主党は武漢コロナを最大限に利用して、なし崩し的に郵便投票を多く導入し、しかも組織的にこれを不正に利用したわけですね。これは一例で、もう考えられるあらゆる選挙不正をしまくったわけですね。

 そして今、それでもトランプさんの票が圧倒的に多かったもんやから、もうなりふり構わず、場所によっては共和党側の監視員を排除してでも無理やりインチキな開票作業をあちこちでやった、と、、、。そして渡辺惣樹さんは、「トランプは何と戦っているのか」の章でこう書いてはります。
 何としても再選を阻みたい民主党、彼らと利益を共有する官僚、それに追随するメディア、SNS。それに対し、エスタブリッシュメントの堕落に目を覚ました国民ーー今回の大統領選は、こういった大きな流れの中でとらえなければなりません。
 そして、私も前に「自称、次期米大統領にお祝いを言うた、アホでマヌケな日本の総理大臣。あんたのことやで菅さん。」で過激に書きましたが、なんでさっさとバイデンを歓迎するんや?という疑問が一つ、次の渡辺さんの記事で解けました。
 日本もとくに外務省は、バイデン政権の誕生を望んでいるフシがあります。
 外務省がトランプ大統領を嫌う理由の一つが、パリ協定からの離脱です。これは外務省が主導して策定した京都議定書(1997年)の否定になる。
 なるほどー。そういえば最初に書いた宮家くんは、外務省出身ですね。そして官邸も、今井尚哉くんがおった時は外交さえも経産省主導やったけど、今井くんが外れてからは、また外務省が大きな顔をし始めた、という話もありますね。昨日の王毅外相への、茂木くんの弱腰ぶりもそういうことやな。

 話を戻して、今回の大統領選はいずれにしても大混乱になってることは間違いないけれど、かえって良かったかも、と渡辺惣樹さんは言うてはります。今後どうしたって選挙不正はやりにくくなるわけやし、間違いなく民主党は極左と中道派に分裂して行くので、「二大政党制の崩壊も現実味を帯びてくるでしょう」と。そして、
 ところが日本には、こうしたダイナミックな構造変化に気づいていない人が散見されます。彼らはバイデン優勢と言い続けたり、バイデン政権に向けた議論を選挙結果が確定する前に始めてしまっている。本人たちは気づいていないでしょうが、エスタブリッシュメントの代弁者になっているだけです。
 あはは、ねえ、宮家くん?と笑うときましょか。
 そう言えば一昨日(11/24)、「マスゴミが一斉に同じことを言い始めたら要注意や。言わせてるに決まってるやんか。バレてるで。」の中で、渡辺惣樹さんが産経新聞の「正論」に寄稿してはった話を書きました(米大統領選に隠れた民主党の裏側)。また、古森義久さんが産経新聞に「あめりかノート 米国揺るがす不吉な兆候」を寄稿してはることも書きました。

 そのどちらも、今のアメリカの話なのに、なんで「選挙不正」の話が出されへんねんや?と思いましたが、何とこの同じ『月刊WiLL』1月号に、その古森義久さんが同じ特集内で「民主党の不正投票癖」という対談を横江公美さんとしてはりました。うーん、やっぱり新聞では書かれへんねんやあ。

 さらに面白いことに、この『月刊WiLL』1月号の同じ特集の中で、馬渕睦夫さんと岡部伸さんの対談がありました。タイトルは「ネット騒然!『不正投票の組織を準備した』とバイデンが!?」です。この岡部さんは産経新聞の論説委員です。そこで馬渕睦夫さんは岡部さんに怒ってはります。
馬渕 産経新聞ワシントン支局長の黒瀬悦成氏は「トランプ氏 勝利宣言は『暴挙』」と断じました(11月5日付)。それを読んだとき、目を疑いましたよ。産経がここまで書くかと。岡部さんの前で言う話ではありませんが(笑)。バイデン氏の方が先に勝利宣言をした事実について、まったく無視しています。
 あはは、これって、私の「不正選挙という内戦。アメリカの民主主義を壊す米民主党。バイデン候補は逮捕せなあかんで。」の中で書いたんと同じことを言うてはりますね。岡部さんはこの後、言い訳をしてはりました。

 あ、細かい話ですが、米大統領選のこれまでの慣例では、まず先に敗退宣言をしてから勝利宣言があるんやそうです。せやから、バイデンは二重の意味で、先に慣例を破ってることになるわけですね。

 他にこの特集では、「外国が加担したテロ(不正選挙)の疑い」として、いつも私が見てる「ワールド・フォーキャスト」の藤井厳喜さんと、ケント・ギルバートさんの対談もありました。そもそもこの選挙不正は、もはや外国勢力によるテロなんや、というわけですね。

 まだまだ米大統領選、目が離せません。

【文中リンク先URL】
https://special.sankei.com/a/international/article/20201126/0002.html
https://gekiokoobachan.jp/blog-entry-1231.html
https://gekiokoobachan.jp/blog-entry-1244.html
https://special.sankei.com/f/seiron/article/20201123/0001.html
https://special.sankei.com/a/column/article/20201122/0001.html
https://gekiokoobachan.jp/blog-entry-1222.html

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王毅外相に言われっ放しに見えてしもたな。ハラ立つけど、せやからこそ、さっさと憲法改正や。

自転車小


 昨日(11/24)の夜から今朝にかけて、頭に血が上って大変でした(笑)。きっかけはこのツイートでした(Mi2 @mi2_yes)。
【主権を主張】日中外相共同記者会見。王毅外交部長「魚釣島の状況を注視している。事実として日本漁船が魚釣島の水域に入った。これに対してやむを得ず必要な対応を取らなければならない。我々の立場は明確だ。我々は自国の主権を守って行く」
非常に情けない、言われっぱなしかよ。
 動画も付けてあるので決定的です。茂木外務大臣はへらへら笑っているようにも見えます。Mi2さんはフォロワー4万人ですからもう、ネットは大騒ぎでした。私もコーフンして、茂木さんを呼び捨てにして、いっぱいリツイート、リプライしまくりました。

 これは何の話かと言うと、Chinaからの強い申し入れがあって、王毅外務大臣が突然、茂木外相を訪ねて来ることになって、昨日、会談をして、その後の記者会見の場面、ということです。テレビカメラの前で王毅氏は堂々と、「尖閣の主権は自国にある」と言うたわけですね。

 普通、こういう会見後の発表内容というのは、事務方で事前にきちんとすり合わせをしているはずなので(そんなことはこの私でも、何となく知っています)、それにもかかわらず、堂々と言うたということは、日本政府は尖閣の「主権」をChinaに認めたんか?!と「怒り心頭」状態になったわけです。

 日本政府、もしくは少なくとも茂木外務大臣は後世、こういうことをChinaに言わせることで、Chinaに日本の領土を差し出したアホ大臣と呼ばれるで、みたいなことを私はツイッターに書き殴りました。そらそうでしょう。尖閣の主権は日本にあるんやと、なんで即座に言い返さへんのや!と思いました。

 そして朝になって、いろいろ状況がわかって来ました。どうも「主権」の話は、王毅氏が勝手にしゃべった、ということのようです。たしかに目を手元に落とさずに、つまりメモを読まずに、いつも自分が言うてることをまくし立てた、ということやったらしいです。

 まあしかし、それやったらそれで、私は今日(11/25)の菅首相との会談はキャンセルしたれ、と思いました。すり合わせしてへんことを勝手に言いやがって、と。ただツイッターでは、それやったら子供のケンカになる、という人もいました。さあ、どうでしょうか、どうにもハラの虫がおさまりません。

 そしたら青山繁晴さんが、朝の国会前の短い時間を使ってこの件で短い記事をアップしてはりました(王毅外相の失敗、海外同胞への支援の予算化)。一言で言うと、
王毅外相の来日は、何より中国側にとって深刻な失敗です。
ということみたいです。そして、尖閣は「中国のモノという呆れた暴論」を言うたことに対しては、
 このような侵略的暴論を日本国内で公然とやられては、自由民主党内の親中派、菅政権内の親中派も、おおっぴらに中国共産党を応援することが難しくなります。
 中国共産党の中枢に何も逆らえない、ただのイエスマンである王毅さんの、いわば負の本領が遺憾なく発揮されてしまいましたね。
 と書いてはります(短いのでリンク先をぜひ読んでください)。さらに、
 一方で、茂木外相をはじめ日本政府側の対応も、とてもとてもこれで良いとはいきません。
 何より、「王毅外相にちゃんと反撃していないじゃないか」という深い政府不信を主権者の多くに招いています。
  まさに私らが怒ってるのはそこですね。せやけど、
外交も内政も、民主主義国家である日本の政(まつりごと)は、主権者の共感と支持と理解に支えられねばなりません。
 そこを失敗しています。
 こういうことをきっかけに、やっぱり憲法9条はあかんでという認識を、日本国民に広く共有されるように努力したい、と結んではります。なるほど。これを読んで、だいぶ落ち着きました(笑)。こんなことで、茂木外相は辞任せよ!とか菅政権の責任が!などと言うてもしゃーないんですね。

 そして外務省のHP(日中外相会談及びワーキング・ディナー)には
尖閣諸島周辺海域等の東シナ海における最近の情勢を踏まえ、個別の事象にも言及しつつ、我が国の懸念を伝達し、海洋・安全保障分野について、中国側の前向きな行動を強く求めた
と書いてあるし、邦人拘束事案、香港情勢の懸念、さらに新疆ウイグル自治区の話、北朝鮮情勢、朝鮮半島の非核化、拉致問題の理解と支持、南シナ海、にまで言及してる、とのことです。ちゃんと全部言うてるやんか。ま、王毅くんは今日(11/25)は菅さんと会うてるそうやから、菅さんは何か言うんかな?

 話は戻りますが、もしこの王毅くんに対してもっとギャーギャー言うて、国として「怒ったぞー!」と言うたとしても、そこでChinaが尖閣でホンマに武器を使うて来たとしたら、間違いなく「犠牲」が出るわけですね。そこのところを、実際に行政権を持ってる政府は、いつも頭に入れとかなあかん、ということのようです。あーめんどくさ。

 まだまだChinaに舐められてるようでハラ立ちますが、せやからこそ、さっさと憲法改正して自衛隊を普通の軍隊にし、防衛予算も倍増して、絶対に戦争を仕掛けられへんような「強い国」にならなあかん、ということですね。

 その第一歩である、国民投票法の審議すら拒否しようとする反日野党、ホンマに早う消えてくれ!と思いますね。

【文中リンク先URL】
https://twitter.com/mi2_yes/status/1331195068942729221
https://shiaoyama.com/essay/detail.php?id=2348
https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/c_m1/cn/page6_000480.html

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マスゴミが一斉に同じことを言い始めたら要注意や。言わせてるに決まってるやんか。バレてるで。

走る小


 昨日は産経新聞のワシントン支局長を批判しました。私は読売新聞は読んでへんので、よう知りませんが、読売も推して知るべしといったところでしょうか。よう聞く話としては、戦後の読売新聞はCIAに作られたようなもんやから、アメリカの意向が働いてる、ということやそうです。と言うても今、アメリカは内戦状態やからアメリカの中のどちら側なんか、しっかり見極めなあきませんね。

 そして今回の米大統領選挙で、アメリカのマスゴミもとんでもないことがようわかって来ましたが、それを裏付ける話が取り上げられていました。毎日のようにYouTubeを更新してはる「闇のクマさん世界のネットニュースch」で一昨日(11/22)「【全米のテレビ局に大異変!全局が全く同じ反トランプ原稿を読んでいるぞ!】指示をしたのはなんとC〇A!公聴会から逃げ、米国とカナダで事務所を閉鎖するドミニオン!米大統領選挙不正組織の全貌が見えてきたぞ!」をアップしてはりました。

 これは元ネタがあって、BonaFidrという、「オールドメディアが伝えない海外のニュース」と謳うサイトに書かれていた話です。記事のタイトルは「全米の各テレビ局のニュース司会者たちが、会社の枠を超えて全く同じ台本を読んでいることが明らかに」です。

 アメリカのマスゴミ(テレビ)であるABC、CBS、NBC、FOXがいっせいに「バイアスのかかった誤ったニュースを共有することが、ソーシャルメディアであまりに横行するようになっています」と言い始めた、と。

 まあこんなもん、録画して見比べたら一発でわかりますよね。そしてこのサイトBonaFidrは、この台本は「C」で始まるアルファベット3文字の政府機関が作った、と書いています。そらCIAのことやんか、というわけですね。

 そしてここで言うところの「バイアスのかかったソーシャルメディア」とは、ツイッターやフェイスブックのこととちゃいますよ。最近、トランプさんがツイッターやフェイスブックの妨害に業を煮やして米国民に薦めて?登録者が急増しているという「検閲のないSNS」である「パーラー」や「ギャブ」のことなんやそうです。

 そして実際、この報道のすぐ後?にこのサイトBonaFidrのツイッターアカウントが閉鎖されました。BonaFidrサイトでは、いずれフェイスブックのアカウントも閉鎖されるやろうと見て、「パーラー」や「ギャブ」の自社アカウントのフォローを呼びかけていました。

 前にも書きましたが、ネットのSNSでさえ、裏の支配者の影響を受けている、という話ですね。そんな奴らがバイデンの選挙不正の話を「陰謀論」と言い募るのは噴飯ものですね。ね、産経新聞の黒瀬支局長。あ、昨日のネット記事では「陰謀論」にカギかっこは付けてへんかったけど、今日の朝刊には「」を付けてたな。浅ましいな。

 どうも今回の米大統領選挙での、史上最大の選挙不正を助けていたのは、CIAなんとちゃうか、と思い始めています。一昨日も書きましたが、ドミニオン社のサーバーの話は、実は米軍がドイツのCIAの出先?で差し押さえた、みたいな話もあります。

 そして日本のマスゴミも一斉に、同じ論調で必死に「バイデン当選」の既成事実化をはかっていますね。そしてトランプさんを支援する弁護士たちの記者会見さえも報道せんと、逆に他で拡散しようとしたら片っ端から妨害する、と。妨害するのは都合が悪いからやろ?という、至極単純な話ですね。それ、バレてるやん、な話です。

 ドミニオン社はカナダにあった社員約100人が逃亡したり、議会での証言もドタキャンして逃げた、という話も出ては消されています。そんなもん、隠したってバレてるやんか。もう焦りまくっている様子がようわかりますね。せやけど実は、これを面白がってる場合やないかも知れません。

 深田萌絵さんの個人的な情報によると「【噂の真相シリーズ0】米大統領選 解放軍無線通信専門軍人1000人が米国へ!?」、Chinaの人民解放軍の軍人が、アメリカに入る?ということなんやそうです。ガセネタかも知れんけど、もう何が起こってもおかしくないと考えんとあきませんね。

 アメリカは大変やなあ、と思う前に、私ら日本人も今、目の前で起こってることをしっかり見て行きましょう。

 昨日は産経新聞を批判しましたが、その昨日(11/23)には「正論」に、渡辺惣樹さんの「米大統領選に隠れた民主党の裏側」が載っていました。BLMを育てたのは実はオバマ氏で、その設立の動機となった黒人少年射殺事件は、実はマスゴミによって思いっきり真相が歪められているそうです。

 そしてもし、トランプ2期政権が実現したら間違いなくオバマ氏は「オバマゲート」でしょっ引かれるやろう、というわけですね。オバマゲートとは、オバマ氏が大統領をトランプさんに譲る直前に仕掛けた、トランプさん追い落としの謀略ですね。

 そして一昨日(11/22)には古森義久さんの「あめりかノート 米国揺るがす不吉な兆候」が掲載されていました。
 大混乱や大接戦を続けた米国大統領選挙では一つの重大な情報が強烈な波紋を広げながら、すぐに姿を消し、また大きな影を広げる、という奇妙な展開があった。
 この激戦の勝者と目される民主党候補ジョセフ・バイデン前副大統領の次男、ハンター氏にからむ不正疑惑である。同氏が副大統領の父親の影響力を利用して中国やウクライナの問題の企業や人物と手を組み、巨額の報酬を不当に得ていたとされる疑惑が共和党側から提起されたのだ。
 え?今さらこの話か?とも思いますが、たしかにハンター・バイデン疑惑の話は、出ては「消される」展開になっています。何か強烈な力が働いているんでしょうか。渡辺惣樹さんにしても古森義久さんにしても、今のところ、ここまでしか書くことを許されへんのでしょうか。まだマシと言えばマシですが。

 そして日本では昨日あたりから一斉に、桜を見る会の件で、安倍ちゃんの秘書を事情聴取した、というニュースが出ました。こんなもん、東京地検特捜部がネタを撒いたに決まってる、と。その東京地検特捜部というのは、もともとは戦後、GHQが旧日本軍の「隠匿退蔵物資」摘発のために作った組織で、その監督はCIAに引き継がれているんや、と。

 世界を勝手に操る奴らとCIA、コワい話やなあ。ホンマに毎日、目が離せません。

【文中リンク先URL】
https://www.youtube.com/watch?v=aeEMUPbuW_A
https://bonafidr.com/
https://bonafidr.com/2020/11/21/%e5%85%a8%e7%b1%b3%e3%81%ae%e5%90%84%e3%83%86%e3%83%ac%e3%83%93%e5%b1%80%e3%81%ae%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b9%e5%8f%b8%e4%bc%9a%e8%80%85%e3%81%9f%e3%81%a1%e3%81%8c%e3%80%81%e4%bc%9a%e7%a4%be/
https://www.youtube.com/watch?v=OfJsU_Chtb0
https://special.sankei.com/f/seiron/article/20201123/0001.html
https://special.sankei.com/a/column/article/20201122/0001.html

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恥を知れ産経新聞!いまだに読者を勝手に誘導できると思うてるんか?結局マス「ゴミ」やったな。

指差し小


 あ、誤解せんとってくださいね。朝日新聞、毎日新聞、共同通信、東京新聞などは、マス「ゴミ」以前に、日本人の敵やと思うてますから、それら反日新聞よりは、産経はまだ「マシ」やけれど、それすらもこんなレベルなんや、という意味です(笑)。

 え?何があったんや?と。そうそう、落ち着いて書きましょう(笑)。今朝(11/23)産経新聞のネット版で「トランプ陣営、集計機の不正めぐる陰謀論を展開した弁護士を弁護団から放逐」という記事が出ました。これはパウエルさんのことを言うてるんですが、彼女は先日、元ニューヨーク市長の弁護士ジュリアーニさんたちと共に、さあこれからバイデン選挙不正の訴訟を始めるで、という記者会見をしたときに「クラーケンを放つ」という言葉を使うた、アメリカでは超有名な弁護士ですね。
 【ワシントン=黒瀬悦成】米大統領選で敗北が確実となった共和党のトランプ大統領の陣営は22日、「選挙に不正があった」として訴訟攻勢を展開していた陣営の弁護団の一員だった女性のシド・パウエル弁護士について「トランプ弁護団の一員ではない」と言明し、実質的に絶縁したとする声明を発表した。
 この黒瀬悦成記者は、かなり問題がありそうですね。タイトルには悪意が満載です。集計機の不正は「陰謀論」で、シドニー・パウエルさんは「放逐」されたんやそうです。シドニーかシドか、ようわかりませんし、「放逐」はウソですね。日本の保守系全国紙としての品位さえ疑われるんとちゃいますか?めっちゃええ加減な記事です。

 とは言えネットでは大騒ぎになりました。それでもお昼前後には、このインチキ報道の真相が明らかになりました(TillyB @TillyBeeTilly)。
左翼マスゴミの「シドニーがクビになった」記事で動揺と狂喜してる皆さん、彼女はそもそも大統領チームの雇われ弁護士じゃないから誤解ないように。ジェナ(シニア弁護士)が弁護団にはいない、って明言したのが何故か「クビになった」とマスゴミが喜んでいるだけです。 (続
 そして連ツイ(連続ツイート)の形で説明してくれてはります。ちゃんとエビデンスもあります。是非リンク先を読んでください。パウエルさんがツイッター社から12時間のロックをかけられた話も出ています。もうすさまじい言論封殺ですね。隠したら広がる、という法則を、当のネット企業のツイッターが知らんわけないのに、もう焦りまくってる、ということでしょうか。

 シドニー・パウエルさんは、引き続きトランプさんの弁護団とは緊密に連携を取りながら、訴訟を進めて行くことには変わりありませんし、今週末あたりに、2回目?の記者会見もあるようです。私は今週の月、火あたり、と言いましたが、あまりに内容が膨大なために、まとめるのが遅れているような雰囲気ですね。果報は寝て待ちましょう(笑)。てか、とても寝てられへんけど。

 そして話は産経新聞に戻ります。前に「ドミニオンの話を必死で隠すツイッター、ユーチューブ、グーグル。結局あんたらもあっち側かいな。」で、黒瀬くんが「トランプ氏の「勝利宣言」は暴挙だ」と書いていたけれど、「勝利宣言」を先にしたのは実はバイデンやったことは、この黒瀬くんは知らんかったか、無視してる、と書きました。もうこの記者、あ、支局長か、完全にアウト!ですね。

 いつまでマスゴミが情報を独占して読者を誘導できると思てるんやろか。愚かとしか言いようがないですね。とは言え、ツイッターやフェイスブック、グーグルも今回はみんなグルやと思うと、ホンマにアタマが痛いですが、こんな酷い話に完全にフタをすることなんか、できるわけがないですね。

 トランプさんの逆襲開始の話はもう、マスゴミが懸命に隠そうとしても、拡散しまくっている感じがします。そしたら私が入れて貰うてる別のメーリングリストで、面白い動画を紹介してくれてはりました。HEAVENESE(ヘブニーズ)というゴスペル・バンドが作っているHeaveneseJPという動画です。

 昨日(11/22)実施された同時配信(『 大どんでん返し!秒読み開始か!!』HEAVENESE Style Season4ever 2020.11.22(日)20時スタート!)で、ジュリアーニさんやパウエルさんの記者会見動画をきちんと翻訳付きで紹介していたり、トランプ支持者が街を歩いていて、いきなり暴行される映像などもまとめてはります。めっちゃレベル高いやんか。しかも今の時点で5万以上の再生回数!

 命がけでアメリカでの取材を続け、毎日のように生配信をしてはる我那覇真子さんは、昨日(11/22)はジョージア州の知事公舎での抗議デモを伝えてくれてはりました。ホンマに頭が下がりますね。もうマスゴミの値打ちは何もありませんね。

 マスゴミはウソを流す、と気付いてくれる人が、こういう多くの人たちの努力によって、どんどん増えていったらええのにな、と思います。

【文中リンク先URL】
https://www.sankei.com/world/news/201123/wor2011230007-n1.html
https://twitter.com/TillyBeeTilly/status/1330719125413322752
https://gekiokoobachan.jp/blog-entry-1236.html
https://www.youtube.com/watch?v=_7qVamAKTmE&feature=youtu.be
https://www.youtube.com/watch?v=cbTTP6aC9N4

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アメリカの報道をそのまま垂れ流すだけの日本のマスゴミ。我那覇さんの爪の垢でも煎じて飲んどけ。

頷く小


 トランプさんはやっぱり地滑り的に勝利したと、私は確信しています。今日もネットで飛び交っている情報の中で、今回の大統領選挙の結果は(もしCNN他の、MSMの報道の通りなら)、数学的に有り得ない、という話もありました(マサチューセッツ工科大学研究者が選挙データを分析「トランプ大統領への6万9000票が改ざんされた)。史上最高の得票やったトランプさんが、それをさらに上回る数字の得票者バイデンに負けるって、感覚的に言うて、おかしすぎますね。

 また、不正の証言やら動画やらの話はなんぼでも出て来るのに、それに対してただの一つもバイデン氏側から訴訟を起こしてはいません。そらそうや、それを否定できる証拠もあらへんし、変に訴訟を起こして、逆にいろいろ調べられたら、かえってバレてしまう話ばっかりやからですね。

 一昨日(11/20)の記事で、「大紀元 エポックタイムズ・ジャパン」の動画を3つ紹介させて貰いましたが、基本的には今のところそれを大きく更新する情報はなさそうです。そして月曜か火曜あたりに、また新しい「証拠」を持って、トランプさんの弁護団、ジュリアーニさん、パウエルさんあたり?が記者会見をするらしいという話が流れています。

 アメリカのMSM(メインストリームメディア、日本で言うマスゴミ)は、もう「証拠はない」の一点張りで批判しています。先日の記者会見でも弁護団は「証拠は裁判所に出すもので、あんたら記者に出すつもりはない」みたいなことを言うてましたね。さらにメディアに対しては「ちゃんと報道せんかい」みたいなことも。

 こういうマスゴミの状況は、アメリカのMSMの引き写ししかしてへん日本のマスゴミも同様ですね。あ、テレビ東京だけが、ちょっとマシな報道を一昨日(11/20)やっていたようです(日本が"知らない"アメリカ大統領選2020~「勝利」バイデン陣営に、あの団体から「見返りが欲しい」)。その中でも、バイデン氏がトランプさんの訴訟については「証拠がない」などと言うてる場面がありました。

 そんな日本のマスゴミが一斉に無視する中で、ネット番組は気合が入っています(11/21(土)13:30-15:00〔メンバーシップ専用フルライブ〕【文化人ウィークエンドlive】生田×加藤×篠原×坂東)。これは「文化人放送局」というネット番組ですね。また、及川幸久さんの昨日(11/21)の番組(【大統領選継続中!】GA再集計で敗北⁈トランプ陣営選挙無効化裁判へ!「激戦州は全てひっくり返るべき。憲法に従って」)も、めっちゃわかりやすいです。

 ホンマに日本のマスゴミは、これからどんどん訴訟も進んでいくというのに、どないするつもりなんでしょうね。

 そして私が昨日読んだ深田萌絵さんの有料メルマガ『世界とITのヤバい話』で、はたと膝を打つような話がありました。有料なのでそのまま転載するわけにはいきませんが、ぜひリンク先で契約して読んでみてください。深田さんは無料のYouTubeでも発信をしてはりますから、そちらも参考になります。

 一つだけ披露しますと、今回、超有名になってしもたインチキ選挙システムの「ドミニオン」、サーバーをドイツで確保した、という話が世界中に出回っています。にもかかわらず、今、誰がどこに持ってるんや?という話はまだ不明です。深田さんは、実はサーバーはあっても無くても、不正は証明できるんとちゃうか、という話をしてはります。

 詳細は有料メルマガでどうぞ(笑)。もう少し書くと、ドミニオンを使うてた州で、そのサーバーに繋げなくなる状態を作り出すことで、再集計が不能になり、結果的に勝敗が決められへん、という事態が出て来るわけですね。そしたら憲法の規定に従って、議会が大統領を決める、と。そして議会が共和党優位の今は、トランプさんが選出されることになる、というシナリオやというわけです。

 逆にもし、無理やり海外にあるドミニオンにつないで再集計をしようとしたら、今のこの状況では必ずバレるので、何とトランプさんが2018年に署名した大統領令、外国からの選挙干渉を排除することに違反することになるんやそうです(トランプ氏、大統領令で選挙干渉に制裁適用へ=関係筋)。ひえーー。ほら、やっぱりトランプ陣営は、もう2年も前から着々と準備を進めて来てたんとちゃうか?

 週明けからのアメリカ、まだまだ目が離せませんね。我那覇真子さんは引き続き、昨日はジョージア州アトランタで、CNNへの抗議デモやら、在米韓国人団体が作った慰安婦像を取材してくれてはります。ホンマに、日本のアメリカ駐在記者、何の役にも立たへんな。個人で命がけの取材をしている我那覇さんの爪の垢でも煎じて飲んどけ、と何べんでも言うときましょう。

【文中リンク先URL】
https://www.ntdtv.jp/2020/11/45973/
https://gekiokoobachan.jp/blog-entry-1239.html
https://www.youtube.com/watch?v=TiFusTALvM0&app=desktop
https://www.youtube.com/watch?v=sNBiKR1MzMU
https://www.youtube.com/watch?v=4R_d69pU3-8
https://foomii.com/00186
https://jp.reuters.com/article/usa-cyber-election-idJPKCN1LR2QB

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