いまだにドミニオンをよう言わん日本の新聞社。我那覇さんは米現地からの貴重な情報をタダで。

パンチ小


 私が7~8年前?に「覚醒」し始めた頃、今のアメリカのことも本で読んで、ビックリしました。当時読んだのは伊藤貫さんの本でした。最近この伊藤さん、ちょっと変ですが、たしか読んだ本は『自滅するアメリカ帝国』(文春新書)やったと思います。

 そもそもアメリカには興味があんまりなかったんですが、「フードスタンプ」の話にはたまげました。日本語で言うたら「食券」ですね。オバマ政権下で、貧困層にはその「食券」が配られるんですが、それで買えるのはスーパーで売っている低価格、高カロリーの食品、と。ジャンクフードみたいなもんでしょうか。おかげで貧困層はみんな不健康、と。

 一方でそのフードスタンプを民間企業のコストコが一手に?引き受けたので大儲けしている、という話でした。私らの年代が「アメリカ人」と聞いて想像するような、大きな敷地にプール付きの一軒家とか、ガレージには車が2台以上、みたいなアメリカの平均的な生活は、実はどんどんなくなって来ているんや、という話でした。

 ものごっつい分厚い「中間層」というのがあったはずのアメリカは、とうの昔に没落してたわけです。そして貧富の差がとんでもなく拡大してる、と。そんなアメリカはおかしい、古き良きアメリカを取り戻せ、というのが4年前、トランプさんを大統領に選んだ多くのアメリカ人の意思やったわけですね。

 そんな今の、とんでもないアメリカの状況を、今日も我那覇真子さんが伝えてくれてはります。
 道端に麻薬の注射器がごろごろ落ちてるなんて、ぞっとしますね。慈善団体がタダでいっぱいくれるんやそうです。注射器の使い回しは感染の危険があるから、それを避けるためなんやそうですが、え?順番がおかしいやんか、麻薬禁止が先なんとちゃうんか?

 そして貧困層の人たちは、麻薬はやめられないので毎日50~60ドルで買う、と。働いてへんから、お金はスーパーで万引きしたり、駐車中の車のタイヤを盗んで換金したりするんやそうです。おいおい、ムチャクチャやな。

 そう言えば先日、民主党支配下のどこかの州で、貧困層の万引きは1000ドルまでは無罪にする、という法案が出てきたとかのニュースが出てました。不正確ですみません。いやあ、アメリカはもう腐ってるやんか、と言いたくなりますね。トランプさんでなくても「Drain the swamp!」(泥水を抜け!)と言いたくもなりますね。

 国民を貧困のままに置いて不満を高め、混乱を起こして政権を転覆するというのが、共産主義者の手口やということですね。天皇が2600年以上いてはる日本では考えられへんことやな。せやからこそ共産党は「天皇制廃止」を綱領に入れてるわけや。

 話は戻って、そんな現在のアメリカのナマの情報をタダで伝えてくれる我那覇真子さん、ホンマに有難いですね。それにしても日本の新聞社は何をしてるんや、と怒りが湧いてきますね。アメリカの情報は、ほとんどCNNの引き写しです。

 そういえば産経新聞のワシントン駐在客員特派員の古森義久さんは、いまだに産経本紙にはドミニオンの「ド」もよう書いてはりませんが、12/23に、社外のネットメディア「JB Press」に寄稿してはりました(「選挙不正」徹底調査したナヴァロ報告書の説得力 議会に本格的調査を要求、終結しないアメリカ大統領選)。
 ナヴァロ氏は17日、記者会見を開き、「徹底した欺瞞 選挙違反の6つの局面」と題する合計36ページの調査報告書を公表した。今回の選挙の勝敗を分けたとされるアリゾナ、ジョージア、ミシガン、ネバダ、ペンシルベニア、ウィスコンシン計6州に焦点を絞り、いずれの州でも選挙運動から投票、開票、集計に至る各プロセスでバイデン氏を有利にする組織的な不正工作があったと断定し、不正の調査を求める内容だった。
 このピーター・ナヴァロさんというのは、トランプ政権の大統領補佐官ですから、これは公式な文書、と言うてもええはずですね。上の動画で我那覇真子さんも取り上げてはりました。この「ナバロレポート」の原文のリンクからたどって見てみると、ナバロさんの36ページの報告書の中に「dominion」の語が18回も出て来るのに、古森さんの記事の中にはやっぱり「ド」も出て来ません。この人、アホちゃうか?と言うてあげましょう。

 産経新聞では言うたらあかんことになってるんでしょうか。惨めな人ですね。ま、まだ組織の中に残っていたい、ということでしょう。「ジャーナリスト」なんて絶対呼んだれへん。「社畜」やな(笑)。

 ここ数日、お隣の大陸「中国」ではあちこちで「停電」が起こってるということで、ネットでは大騒ぎになっていました。オーストラリアの毅然とした態度に「中国」が報復として、石炭の輸入を禁止したから自業自得や、みたいな話もありましたが、深田萌絵さんによると、どうもおかしい、という話です。

 アメリカの軍事通信を何としてでも割り出すために、計画的に電気を止めて電波を分析しようとしている軍事演習か、というわけです。もう何があってもおかしくない年末年始になりそうですね。気を付けて過ごすことにしましょう。

【文中リンク先URL】
https://www.youtube.com/watch?v=aFsCLSJ4hdU
https://www.youtube.com/watch?v=w3e6kG3ZnIw
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/63388
https://bannonswarroom.com/wp-content/uploads/2020/12/The-Immaculate-Deception-12.15.20-1.pdf
https://www.youtube.com/watch?v=sm0skBgM0HY
https://www.youtube.com/watch?v=YAV7YfrC5fk

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Comments 13

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さんさん  

おばちゃんさん。政治ブログランキングのタイトルには、この記事出てませんね

そういう事です。
取り合えず足早にご報告を

2020/12/26 (Sat) 22:22

愛信  

生活保護不正受給者の9割が創価学会員 って!本当ですか?

生活保護不正受給者の9割が創価学会員 って!本当ですか?

#生活保護 #不正受給 者の9割が #創価学会員 って!本当ですか?
葛飾区の #生活保護 受給者の9割が #創価学会員!
本人ではなく #公明党 市議が #代理申請!
#外国人 #生活保護 の #実態!#公務員 組織が #マフィア!?
http://t.co/yGMaPOaJ2S
生活保護不正受給者の9割が創価学会員って! 本当ですか?
生活保護不正受給者の9割が創価学会員! (@Y8povb) 2015, 9月 24

アメリカ、バイデン民主党選挙不正で粛正
日本は安倍自民創価学会公明党不正選挙で粛清

 支那朝鮮に支配された反日売国テレビ局・マスコミが報道しない自由
を行使しているので、 本当の事が国民に知らされない。
 この者達が秘密保護法案を作り、不正選挙の得票数の改竄や
当選議員の差し替えなど、 様々な犯罪行為を行っている。
 はじめよう、既存の反日売国テレビ局・マスコミの排除と解体、
そして愛国系日本人の為の報道機関の設立運動。

詳細
【創価学会の掲示板】
http://aixin.jp/axbbs/snt/snt0_hdir.cgi
愛信情報市場(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12646364973.html

2020/12/26 (Sat) 22:22

彩希  

確かに中国は石炭の産出量が一番多い国ですが、経済発展に伴って消費が増えて来た為に輸入に頼るようになっていたみたいですよ。〈中国の石炭の産出量〉とか〈中国の石炭の輸入量〉で検索したら色んな記事が出ました。

🔻豪州との対立深める中国が残す報復手段-貿易制限候補に石炭や乳製品
Bloomberg

David Stringer、Dan Murtaugh、Phoebe Sedgman、Ainslie Chandler
2020年9月3日 11:21 JST

石炭(の項だけ抜粋)

  石炭は両国の貿易対立で一貫して標的となっており、2019年には港湾で出荷が滞りがちとなった。石炭は中国がほぼ自給できる数少ない商品の1つで、国内の発電所が使う燃料のうち、輸入が占めるのはわずかにとどまる。中国による今年の一般炭輸入の約4分の1弱を豪州が占めている。

Coal Commerce
Australia accounts for less than a quarter of China's thermal coal imports

Source: General Administration of Customs

  一方、より質の高い原料炭では様相が異なる。中国の鉄鋼大手は輸入になお頼っており、豪州はこの市場で主要サプライヤー。今年は全体の60%超を占める。

Coking Coal
👉Australia has been the main coking coal supplier to China's steel giants
……………
オーストラリアからの最大の輸入量60%は多いんじゃないですか。ですから、停電の原因はオーストラリアが石炭輸出を止めたから、は、まんざら出鱈目な話では無いように思えます。偵察電波の為の停電で軍事演習だと、まあ深田さんも軍事演習の噂は、あくまでも噂だと書かれてるようですし。

2020/12/26 (Sat) 22:38

日本の危機  

アメリカもコロナの影響で失業が相次ぎ、国民の生活は死活問題になっている。
そうでなくても医産複合体と株主らが私利私欲で改正したアメリカ医療システムによって、医療費がぼったくりなのだ。
最近、トランプは「国民一人につき(永住権含む)20万円を支給する」提案を出した。
「民主党」はトランプの提案にGOサインを出して「国民に20万円を支給してくれ」とトランプの案を応援した。
ところが、「共和党」が「ぜったいに20万円を支給させない」とゴネまくってトランプの提案を中止に追い込んだ。

富裕グローバル新自由主義者ら(しかも彼らは脱税しながら議員を収賄して、労働者に労働対価を払わない最低な売国奴)の代弁者である共和党議員たちが、あまりに意地汚いために、コミンテルンチャイナが隙を突いてチャイナマネーと中国人移民を駆使しながら民主党に入り込む。
どの党も真面目に働いている国民の代弁者ではなく、利権と我欲にまみれた議員が多すぎる。

日本も同じ。
中国人観光客に、中国人移民、日本企業をさらに中国に差し上げて、中国から領土侵略を受ける。
「平井卓也デジタル改革担当大臣
wikiに「Huaweiファン、Huaweiシステムを高く評価、デジタル庁に導入したい」と書いてあったので少し検索すると…
HUAWEI視察やHUAWEI迎賓館で開催された夕食懇談会に出席とか。
デジタル庁を作ろうとしてる人が、もう中国側に取り込まれてるんじゃね?」
国民の情報や機密をチャイナに晒し、中共軍事に使われる中国インフラを日本に差し込みたい。どれだけチャイナマネーが袖の下に入っているのか。怒りが収まらない。

2020/12/26 (Sat) 22:59

日本の危機  

世界中に超限戦を仕掛けるチャイナ

「超限戦」(サイレント・インベーション)は
情報戦,カネによる買収,サイバーアタック,工作員の潜入,技術の盗用,千人計画などによる科学者,技術者のリクルート,企業・不動産の乗っ取り,資源・食料・人材の乗っ取り,国際機関の乗っ取り、国家ぐるみのスパイ活動,スパイ活動の基地として孔子学院,領事館を外国につくる。
「一帯一路政策」で中国の領土を拡張し,そこで中国人を移民として送り込んで中国人の影響力と発言力を増やし,港湾を占拠したり,土地を占有、ビジネスをして儲ける。
南シナ海に軍事基地を作り,最近は「戦狼外交」でインドを攻撃し,尖閣諸島にも侵入している。」

「国際ルールや人道、常識といった“限度”を取り払い、テロリズムを駆使したり、メディアの買収や民間人を使うなど、手段を問わず外国を侵略する新しい戦争
「国際ルール無視」「目的のためなら手段を厭わず」な戦法は、全て『超限戦』というテキストのもとで行われ、『孫子』の言葉を単純に、「敵国を騙すのが戦争。だから騙して良い、騙せば勝てる」という意味に理解している。

これはマルクス主義の「嘘を百回言えば真実になる」という教義と共通している(ように見える)ため、共産主義者として大変魅力的に感じたのでしょう。
だから中国共産党員は堂々と嘘をつきます。嘘をつくことが正義だと本気で思っているので、自慢げでさえあります。

それまでも超限戦もどきは行われてきた。中国共産党で、どちらも真正面から戦って勝てなかった日本軍と国民党軍を戦わせ、最終的に勝利をおさめ中華人民共和国を建国。彼らは戦争が終わっても一貫して日本を敵視し、終戦直後から捕虜を「洗脳」してから日本に送り返すなどの方法で日本に親中反日思想を持つ人間を増やし各界に潜り込ませるなど、様々な工作を日本に対して行ってきております。」

2020/12/26 (Sat) 23:07

彩希  

オーストラリアって本当に巧妙に支那に侵略されて行ってたみたいですね。ゾクッとする怖い話です。尖閣は日々脅かされ、土地は買われ、スパイは入り放題なのに一体、日本政府は、政治家は何をノンビリしてるんだろうかとイライラします。オーストラリアは突然、中国と縁切る体制に移行して対決姿勢に舵を切りました。

2020.06.11 (木)
「 中国の豪州侵略は、日本への警告だ 」
『週刊新潮』 2020年6月11日号
日本ルネッサンス 第904回

豪州は危ういところで踏みとどまった。殆どの人々が気づかない内に中国に国を乗っ取られるところだった。すでに手遅れの分野はあるものの、中国の侵略は「まだ止めることはできる」。オーストラリア人たちが祖国を守る手立てを講じることは、まだ可能である。中国の魔の手を払いのけるのは容易ではないが、希望は豪州政府、そして一部とはいえ議会が、祖国が長年にわたるあらゆる分野への中国の侵略工作に蝕まれていたと、ようやく気づいたことだ。

中国は如何にして豪州を意のままに動かし得る体制を築き始めていたのか、その実態を詳述したのが『目に見えぬ侵略 中国のオーストラリア支配計画』(クライブ・ハミルトン著、山岡鉄秀監訳・奥山真司訳、飛鳥新社)である。

著者のハミルトン氏は豪州キャンベラのチャールズ・スタート大学公共倫理学部の教授である。2008年、北京五輪の年、豪州における中国勢力の浸透に不審を抱いた。聖火が到着したキャンベラに何万人もの中国系学生が集まり、一般のオーストラリア人が中国人たちから蹴られ、殴られた。自分の国で外国人学生の乱暴狼藉をなぜ受けなければならないのか。そもそも万単位の中国人学生たちは如何にして突如キャンベラに集結したのか。この疑問が氏の中国研究の始まりだった。

氏の体験は、同じ年、長野市に中国人学生が集結しチベット人や日本人に暴力を振るった事件とほぼ完全に重なるではないか。

以下は⬇
https://yoshiko-sakurai.jp/2020/06/11/8716

2020/12/26 (Sat) 23:29

蘇民将来子孫也  

日本の沼は誰が掃除してくれるのか?

石川久遠の「日本人なら知っておきたい真実」 米国がやられているなら、日本は米国以上にやられていると覚悟せよ
http://the-soliloquy-of-ishikawa-quon.blog.jp/archives/1078344184.html
トランプ米大統領が戦い続ける理由をいったい何人の日本人が理解しているだろうか? 権力にしがみ付いている過去の政治家 程度に考えている日本人が多いだろう。否、そもそも自分の国である日本の政治にも、況(いわ)んや米国や中共の政治になど全く興味の無い者の方が日本社会には多いだろう。誠に情けない限りである。米国大統領が確定する最終局面に於いて、今、米国の主要メディア、二大SNS等の「言論統制」は形振(なりふ)り構わず、トランプ大統領の敗戦を既成事実化すべく凡(あら)ゆる手を尽くしている。日本のマスメディアもSNSも「言論統制」、「世論誘導」、事実を無視する「報道しない自由」を米国並みに強めている。だが多くの日本人には「言論統制」されている自覚すら無いだろう。(続く)

日本の沼は誰が掃除してくれるのか?トランプもいなければ、プーチンもいない。トランプのアメリカが倒れれば終わりだが、勝手に綺麗になるものではない。日本人はいつも蔑ろ、シナ人朝鮮人優先の政治、ヘイト条例や多文化強制、LGBT、夫婦別姓など、マルクス主義で日本をぶっ壊す。
緊縮増税で国民を苦しめれば、レントシーカー竹中など新自由主義者が闊歩し、国民資産の私物化、外資化が進む。改革が足りないと利益誘導され、国民はますます首をしめられ苦しくなるばかり。
日本のトランプは現れないのか?日本国民のための政治を行ってくれる政治家が現れないのだろうか?
いくらメディアが乗っ取られているとはいえ、日本人は気づかなければいけない。

2020/12/27 (Sun) 08:10

ナポレオン・ソロ  

今が日本の分岐点です。

ソロです。
>>12・21の大停電事件はシナのアキレス腱
状況が煮詰まって来ると、トンデモ無い事が表面化するものだが、このシナの大規模停電には、その原因が何で有れ、呆れ却るしかない。まことしやかな原因考察が飛び交って居るが、この状況をしった相手側は、急遽、優先攻撃目標を発電・送電拠点、燃料備蓄拠点に変えただろう。

今は開戦前夜の緊張期ではないのか? そんな時期に、都市機能のエンジンである電力の供給体制の脆弱さを曝け出すなんて愚かな情報管理では、敵側のスパイの心配をするまでもないではないか、国民の生活を守らないで一体何の為に米国と戦うのか?

彼らが共産党の利益の為ダケに戦って居る事が、浮き彫りになった事件だから、是で共産党の信用は、不可逆に一気に地に堕ちたのは間違い無い、彼らの政策は常に「今だけ、金だけ、自分だけ」だ。

だから何時ぞやのREN4の様に「何百年に一度の災害に備えるのは愚かだ」と言う事になる。そう言う価値観では、根本的に「災害に強い社会」自体が造れないのは、折角補強策を入れても「結果が見え無い」なら不正に回されるからだ。

こう言う「狡いものが得をする」社会を持つ国が、ドンドン増えて居るのはシナの様に伝統芸の処も有るが、先進的といわれている西洋式の近代国家でも、功利主義が拍車を懸けて居るのも間違い無い、こう云う問題は、イデオロギーの云々では無く、もっと基本的な問題だろう。

発電設備の管理上、予め停電要素を想定して多重安全構造を設定するのが常識だ、日本でも自家発電を導入している病院等では、手術中の停電は人命に関わるのだから、必須対策だし、もし死人が出れば責任者は「未必の故意」を疑われて殺人罪に問われかねない。

是が国民の人権を護る基本的な姿勢で、狡猾な功利主義は犯罪の域に置いて考えて居ると言って良いが、シナにはそれが無いのである。

然し固より、国はその政体の如何に拠らず、国民の生命と財産を護る為に存して居るもので有り、特定の団体や個人の為では無い。

共産主義が、結局失敗するのは、そうした国の存在要件を無視するかの様な国の秩序を規範する法律の上に、共産党を置いているから、党幹部が国富を千兆円もくすねて、海外に持ち出す様な、中世時代も斯くやと思しき醜態が後を絶たないのである。

自分だけ富めば、他の国民はどうなろうと構わないという姿勢が、嘗ての温家宝首相に見られたが、彼が罰せられたと言う話は聞いた事が無い、と言う事は8900万人居ると言う、共産党員が是を容認している、或いは、支持していると考えるべきだろうから、シナ人の共産党員は全く信用が置け無いのは当たり前である。

これを支持する御仁も日本にはいるが、内部で何が起こっていようが、結果として彼らが国民を食いモノにして居ることに代わりは無い、彼らが正面の敵を倒したら、一転してシナが国民国になると言う保証は全くない、つまり、本質的に敵である事に変わりはないのだ。

日本は、この際、国が示すべき旗幟を確認して正義を叫んでいる世界に呼応して、今まで通りの安倍・トランプ体制を堅持すべきで、自らのマスコミ過信に気付き、今こそ日本の運命の分かれ道で有る事に覚醒しなくては、日本国民は国を誤ることになろう。

何時の世の世論にも「慣性力」が働いていて「流れ」の様な同調圧力を持って居るが、争い事が嫌いな日本人は、この流れに簡単に押し流されて終う、例えば、維新でも幕藩体制を変え無ければならない事は、皆承知して居た。

然し、主君が居る為に自分も武士で有った事への恩義への拘りが中々捨てられなかった事で、最後は西南戦争と言う悲劇を経なければ、世の中は変わらなかったのであるが、是は非常に日本人らしい後世の日本人の評価迄意識した「国思う心」を体現したものである。

我々日本人は、今にしてこの維新に賭けた「国への思い」を甦らせて、この重大な決断を誤またず行うべきで、戦前の判断は決して間違っては居なかったけれど、端から国の中枢が陰謀に嵌められて居る事にも気付け無い凡庸な人材だったのが大間違いだった。

そして卑怯にも、裁判前夜に服毒自殺をして絞首刑を免れて居る、私は、決して彼の死が日本の為だったとは絶対に認め無い、終戦日の玉音放送を聞いた直後に、割腹自殺やピストル自殺をした人は、数多いるが、彼らと近衛は、絶対に同じではない、彼らは死して護国の鬼になられた方々である。

今こそ、日本人は思い出すべきだ「日本人は国の礎となる事を至高の生き方としてきた」事を、「未来志向の生き方こそ、日本人が目指す生き方で有る」と私は確信しています。

2020/12/27 (Sun) 14:11

人の嘘は我が嘘w  

To さんさんさん

デマばかり書くから外されたんでしょw
今まで大統領選で「不正だ」って騒いでいたことのうち、事実だったものがあるんだっけ?
「クラーケン」「投票用紙が捨てられた」「投票用紙にチップを埋めている」、どれも事実じゃなかったよねw
今まで「これからトランプが反撃する」とか言われたけど、一向に反撃はないね。
いつになったら反撃は来るの?
君らは「来ない反撃」をずっと待ってるけど、少しも学習する知能な無いんだねw

2020/12/27 (Sun) 16:33

さんさん  

> 人の嘘は我が嘘w
あっそ
都合が悪いから言論封じされたんでしょ。
YOUTUBEの方針にも出てますよね
>「クラーケン」「投票用紙が捨てられた」「投票用紙にチップを埋めている」、どれも事実じゃなかったよねw

科学分析された報告書が出され事実だと確認されてますね。
そういう事で、情報の更新をお勧めします。

2020/12/27 (Sun) 22:46

NaNaSea  

To 人の嘘は我が嘘wさんTo 人の嘘は我が嘘wさん

あなた、どこの情報見てるんですか?
全く現状認識できてないようで、憐れにさえ感じるわ。
日本のバイデン支持者で錯乱状態になってる可哀想な人(前田なんとか言う、大学教授?)までいるのに。

2020/12/28 (Mon) 08:33

NaNaSea  

To さんさんさんTo さんさんさん

パヨって自分に都合の悪い情報は認識できないって、事実のようですね(認知バイアスという精神疾患)。
困ったもんですよね。
まあ、「人の嘘は我が嘘」って方はご自分で体現されてますよね。

2020/12/28 (Mon) 08:36

SHIRO  

12/25放送のテレビ東京のやりすぎ都市伝説で関暁夫さんという方がはっきりとドミニオンやチャイナ
が黒幕だということを言っていました。録画したものを見てびっくりしたんですが正しい歴史認識の
ブロガーさんも取り上げてました。テレビ東京はグッジョブですが視聴者は少ないかもしれませんね。

2020/12/28 (Mon) 10:10

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