武漢コロナは人災。竹中平蔵君にアトキンソン君、貧困化した日本人は安うで買えて、儲かるわいな。※修正

パンチ小


 私は、武漢コロナウイルスのパンデミックは、作られたもんやと思てます。「生物兵器」と言うのは言い過ぎやけど、武漢の研究所から出来損ないのコロナウイルスが、何らかのミスによって漏れ出てしまい、China政府は最初は隠してたけれど、どこかの時点で諦めて、逆に、既に準備してあったPCR検査とセットにして、世界中にまき散らした、というわけですね。

 世界一清潔な日本では(亡くなった人にはお気の毒ですが)、「とにかくPCR検査で陽性やったら何でもええから『コロナ死』にしとけ」と厚労省が命令してても結局、去年1年で武漢コロナで死んだ人は4000人ちょっと、例年のインフルエンザ死者数より、はるかに少なかったわけですね。

 もちろんChinaの顔色しか見てへん日本の犯罪集団マスゴミは、絶対に報道しません。とにかく恐怖を煽ることだけを考えています。そうして、何としてでも「緊急事態」を続けさせて、日本の経済を痛めつけるための協力をしています。ほら、せやからわざわざ「犯罪集団」と言うてるんやで。

 その中には、わかっててやってる人と、わかってへんホンマのアホが混じってるとは思いますが、間違いなく日本の経済が発展することは防ぎたい、という人たちがいっぱいおるということですね。ホンマにマスゴミは潰さなあかん。

 そういうアホな日本のマスゴミに、日本人はだんだんわかって来てて、どうもコロナで死ぬよりも、経済が止まって死んでしまう人の方が多いんとちゃうか?、と多くの人が気付き始めてるように思います。とは言え、まだまだ日本人は大人し過ぎると思いますね。

 そしてそんな恐怖心を利用して、テレビに出ることばっかり考えてる大阪の知事とか、厳しいことをいかにカッコよく言うかを考えてる東京の知事とかが、武漢コロナの混乱に輪をかけてるわけですね。もうロクなもんやあらへんな。そしてそれに振り回されてる菅総理大臣と日本政府、と。菅さん、心に柱があらへんから振り回されるんやで、と言うておきましょう。

 何が「緊急事態」や。飲食店に壊滅的な打撃を与えときながら、よう平気でいられるなあ、と思いますね。罰金は付けるけど、補償は申し訳程度やんか。あんたが大好きな「自助」ですか?血も涙もあらへんな。私はいつも書いてますが、今回の武漢コロナもはや、人災やと思いますね。

 菅さん、この先はもう決まってますよ。インチキな情報に振り回されて、国民には多大な損害を与えたんやから、支援金とか給付金とちゃう、「補償」をしなさい。国民一人当たり100万円でも足らんくらいやで。いつの間にか消費税ゼロの話も立ち消えになってるみたいですが、財務省の言うことを聞いてたらあかんで。

 まあこんなことを書くとすぐに財源が、とか財政規律が、とかハイパーインフレが、とかいう人が必ず出て来ますが、この30年、ずっとデフレやったんや、そんなもん、ホンマにインフレになってから言え、という話です。

 もしも世界が日本人だけでできてたら、「苦しい時はお互いさま」とかの「自助」の心は美しいし、社会の安定にはそれも大事やと思いますが、食うか食われるかの世界で万年過ごしてきた大陸の人たちにとっては、そんな日本人みたいな大人しい人たちは、絶好の「カモ」でしかありませんね。

 30年に及ぶデフレで、日本人は間違いなく貧困化しました。それでも健気な日本人は、今の状況の中で精一杯頑張ろうとするわけですね。それはめっちゃ美しい話やけど、今現実に貧困化してる時にこうなると、世界の中では日本はめっちゃお買い得な状態になってるというわけですね。ねえ、竹中平蔵さん、アトキンソンさん。

 今、日本は「買い」なんやそうですよ。淡路島ではパソナが本社を移し、新入社員の初任給が16万円とのことです。しかもその給料から研修費やら必要経費を差し引くと、手取り47,000円とか。とても一流企業の給料とは思えませんね。日本人の給料はどんどん安くなって来てるわけです。

 ヘタしたら、「中国」や韓国より給与水準が低うなるかも知れん、と、そうなると日本人はますます貧困化して行く、というわけですね。日本は今まさに、その岐路に立っていると言うてもええと私は思います。

 失われた30年の間、もしもちゃんと、それなりの財政出動ができていたら、今の日本の国家財政は倍以上の規模になってたはずで、当然日本人の給与水準も倍ぐらいになっていた、と言う話です。あまりに単純な話なので、必ずイチャモンを付ける人がいますが、実はそういうことです。

 国防の話でも、財政の話でも、相変わらず自分の首を自分で締めてるアホな日本人、早う気い付け!と言い続けることにしましょう。

【追記(タイトル修正)(3/15)】
タイトルの後半は当初「貧困化した日本人は安うで売れて、儲かるわいな。」でしたが、「安うで買えて高う売れて」の意味なのに、端折ってしまっていました。

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ナニワの激オコおばちゃん
Posted byナニワの激オコおばちゃん

Comments 7

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禿げ親父  

論理的には合理的だよおばさんの’意見’は

今回の一連の事件、あえて事件(悪意によっておこされた出来事)は論理的に考えても合理的でかなり整合が取れる出来事だと’私’も考えてます。おばさんのご意見に全く同意したい。私も3年前から何かおかしいと思って、起きてることをマインドマップで記述整理していたんですが、あまりにも出来過ぎぐらいに背景が繋がってしまう。なぜか裏には悪意ある戦略があることを強く感じてしまいます。興味深いのは何年も前から今日の状況を予測して警告している人たちが(主に科学者が論文の中で)いた事。
前のコメントの人は論理的思考と言いますが、論理的思考には広く情報を取集し選択することが前提としてある訳で、おばさんはしっかりリサーチされている(しかもコストをかけて)のは理系からしても関心します。また文書もうまい。さすがその世界の人だったと感心しきりです。
一方前のコメントの人は、ただ罵倒ですか?困ったものです。

2021/03/15 (Mon) 08:25

伊雑宮  

未知なるウィルスとの戦い

「未知なるウィルスとの戦い」、感染だー、クラスターだ、自粛だー、マスクだー、密を避けろー、動くなー、家に居ろー、変異が出たーと、一年間やってきた結果が今です。とにかく毎日メディアの不安を煽る報道の凄いこと。
満員電車ではクラスターが出ないのに、特定の場所でクラスターが発生する。インチキPCR、CT値もいじれば簡単に偽陽性が作れます。自由自在なんです。
「未知なるウィルスとの戦い」、かつて自作自演の911偽旗テロの後、なんて言い出しか?「テロとの戦い」です。見えない敵との戦い、これで得をしたのは誰か?軍産複合体ですね。
今回のコロナ茶番で、誰が得をしていますか?ワクチンを作る製薬会社だったり、日本を買い漁る連中にとっては願ってもないチャンスです。自ら首を絞めて、弱体化してくれるのですから。
911自作自演はアメリカで行われましたが、今回のコロナ自作自演は共産主義国から始まったというだけです。検証されにくいのですから、やりやすいです。
マスクなどしても逆に肺炎を起こしやすくなったり健康に悪いですし、ウィルスは目から感染します。花粉のシーズン、目がかゆくなります。人生の貴重な時間をマスク生活って、意味がわかりません。コロナ怖いと自粛自粛と経済破壊。それで潰れるのも貧困になるのも自己責任。総理大臣は自助、それに生活保護があると。
保守を名乗る人のほとんどが騙されているのですから、終わっています。千葉県知事選に立候補している平塚氏のほうがよっぽど戦っています。日本第一党は相当攻撃していました。瀬戸氏自らメディアと同じように感染者が出たーとずっと煽っていましたからね。
既存の保守のほとんどが、左右の対立だけで、新自由主義による日本破壊の弱体化には無頓着です。国民が貧困化していけば、国の国力など落ちて国防も満足に出来なくなるのに、目を向けないです。
自分がここで書いても仕方ないのでしょうが。。。
堤未果氏の「株式会社アメリカの日本解体計画」は、新型コロナウィルスの裏でほくそ笑むウォール街で始まります。

2021/03/15 (Mon) 08:45

zzz  

ビガノ大司教 : COVID の議題は国家主権と教会の神聖な使命を破壊することを目的としている
https://indeep.jp/archbishop-vigano-said-so-of-coronavirus-and-deep-state/

聞き手:コロナウイルスの危機をどのように感じられていますか?

私自身、この一年間、慰めの言葉を必要とする人々を訪ねるために移動することができませんでした。
たとえば、そこに本当のパンデミックが存在するのなら、私は人々を伝染から保護したいという願望を
認識しているので、教会(バチカン)当局の決定を喜んで受け入れることに異存はありません。

しかし、パンデミックが発生するためには、まずウイルスが分離される必要があります。そして、その
ウイルスが深刻なものであり、簡単に治療することができないようなものである状態が必要です。ある
いはウイルスの犠牲者が人口の大部分を占める必要があります。

しかし、SARS-CoV-2 が分離されたことはないことを私たちは知っています。このウイルスは分離されたの
ではなく、特定されたのはシーケンス(遺伝子配列)のみなのです。
私たちが目撃したのは、まったく科学的ではなく、普遍的な憤慨を呼び起こす計画です。関係者たちの証言
と承認により、この疑似パンデミックは、主に国の医療制度を弱体化させることによって何年にもわたって
計画されていたことを私たちは知っています。
すべての国で同じ対応を行い、診断、入院、治療などを合理化するために考案された非常に具体的なスクリ
プトに従っていることを私たちは知っています。すべての封じ込め措置と世界レベルで市民に提供される
「同じような情報」。
自由や憲法上の権利、自由な事業に強制的に制限を課すことを唯一の目的として、COVID-19を管理し続ける理事会があります。

問題は COVID-19 それ自体ではなく、世界経済フォーラムがしばらく前に発表したグレートリセットを達成するために、
これを使用したということであり、本来なら人口の大多数によって拒否され、非難されるであろう社会的変化を不可避に
することを意図して実施されています。
グローバリストたちが望むこの社会工学プロジェクトを、それまで民主主義は許可しなかったので、パンデミックの脅威
が(グレートリセットのために)必要でした。
パンデミックは主流メディアによって壊滅的なものとして提示されました。世界の人々に監禁と封鎖を受けるよう説得するために。

事実上の自宅軟禁、活動の中止、学校の授業の中断、さらには崇拝の禁止さえも行われました。そしてこれはすべて、
関係者全員、特に政治指導者、保健当局、さらには、教会自体の共謀によって得られたものです。
結果として生じた損害は現在も続いていますが、それは甚大で、多くの場合、取り返しのつかないものです。
このパンデミックにより管理された方法の壊滅的な結果を考えると、私は言葉では言い表せない苦痛を感じます。家族が
破壊され、子どもたちや若者が心身の平衡に影響を受け、社会参加の権利を奪われ、高齢者たちは家で孤独の中で亡く
なるままとなりました。
ガンや深刻な病気の患者たちは完全に無視され、起業家は破産を余儀なくされ、宗教の信者たちは秘跡とミサに出席する
可能性を否定されました...。
この狂った一連の方法では、ヒトの免疫システムを弱めるために健康的な生活の基本原則が無視されていることも重要です。
私たちは家に閉じ込められ、太陽の光から遠ざけられ、新鮮な空気から遠ざけられています。
そして、家に閉じ込めておかれている間、私たちはテレビの「メディアテロ」に受動的に苦しみ続けるのです。
社会的警戒と不条理な封じ込め措置を正当化する多くの死者を獲得するために、故意に治療を禁止し、露骨に誤ったプロトコルを処方する。

中小企業を破壊し、多国籍企業を成長させるために、世界的な経済社会危機の条件を故意に作り出した人々には、
どのような罰が待ち受けていますか?
製薬会社を支持するために利用可能な治療法をボイコットまたは禁止し、遺伝子血清をワクチンとして提示し、
COVID の症状よりも深刻な、まだ未知の結果と副作用を伴う実験に集団をさらした。

議会議員やメディアの編集局でこの終末論的な物語を支持したのは誰ですか?
そして、このグロテスクな茶番劇に加担してきたカトリックの最高レベルの存在があります。彼らが神の前に現れて裁かれるとき、
彼らはどのように神の前で自身を正当化するのでしょうか。

聞き手:前大統領トランプ氏に送った書簡で、あなたは「ディープステート」だけでなく
「ディープチャーチ」という言葉も使っていますが、これをどう解釈すればよろしいでしょうか?

「ディープステート」という表現は、(現在のマスメディアの表現では)正当性を奪われていますが、それでも、特定の利益
を追求するために公務活動している並行権力の概念を非常によく伝えています。ディープステートは、国家が促進する義務を
負っている公益に対するエリートの利点を促進します。
ディープチャーチは同様に、過去数十年の間に同様の力が教会の領域に統合されたことを、私たちは認識しなければなりません。
これはキリスト教会自身の目的に反して、何よりもまず自身の利益の追求に置きます。実質的に、国家と教会の両方は、彼らの破壊と、
その最終目標としての新世界秩序の確立を持っている非合法的な権力によって占められています。
私は陰謀論や政治的ファンタジーについて話しているのではありません。これは、目の前で起きていることによって証明されており、
国連事務総長は最近、異議申し立てを抑制するためにウイルスが使用されたことを確認しています。
ディープステートとディープチャーチの間の重複はいくつかの面で起こりますが、最初のものは間違いなくイデオロギーレベルで起
こります。グローバリスト思想である革命的で反カトリック的で本質的にフリーメーソン的な視点は同じです。

2番目は、ディープステートとディープチャーチの内部ダイナミクスにあります。どちらも、知的および精神的そして道徳的にも逸脱し
ているメンバーの中に数えられます。政治と制度の両方で非常に高い(権力にある)メンバーとカトリックの階層の、非常に高い
メンバーを巻き込んだ性的および財政的スキャンダルは、腐敗と悪徳が一方ではそれらを結びつける要素であり、他方では効果的な
抑止力であることを示しています。著名な政治家や高位聖職者の倒錯は、彼らの協力が不合理、無謀、または市民や信者の利益に反し
ているように見える場合でも、グローバリストの議題に従うことを強制します。

これが、エリートの命令で国の経済と社会構造を破壊する支配者がいる理由です。一方、新世界秩序の確立の計画は、それ自体に
フリーメーソンのインスピレーションの普遍的な宗教を与えることを忘れることはできません。最も明確なデモンストレーションは、
パンデミックと正確に関連して行われたと思っています。

COVID 緊急事態、それは世界中のメディアによって巧妙に引き起こされました。増幅された緊急事態の狂気の管理の中で、最高レベルの
階層の精神の衰弱により典礼の祭典を禁止することにさえなりました。
死にゆく者に対してさえ、秘跡の管理を禁止したのです。
以前のようなものは何もありません。新しいルネッサンス、そして「道徳的義務」として、中絶に由来する胎児物質で生成された
遺伝子血清を促進する。これ(ワクチン)はまだ実験中であり、その長期的な影響は不明です。
それだけではありません。バチカンの参加により、グローバリストの指導者たちが推進する「包括的資本主義評議会」により、
世界によるグレートリセットが公式に批准されました。

ベーシックインカムと生態学的移行を含む経済フォーラム。サンタマルタでは、彼らはトランスヒューマニズムについても話し始めており、
整列した思考の独裁に執着していることを示すために、このイデオロギーにある反キリスト教的性質を執拗に無視しています。これはすべ
て恐ろしいことであり、主がそのような侮辱にどれだけ長く耐えられるのか不思議に思います。
他方で、マルサス主義(経済学者トマス・ロバート・マルサスが唱えた人口抑制の必要性の思想)の生態学に対する執拗な主張は、悪名高い
反カトリックの個人を教皇庁生命アカデミーに任命することにつながり、不妊手術、中絶、安楽死による人口減少の擁護者となりました。
イタリアでロックダウンとマスクの使用を最後まで提唱した、いわゆる「専門家」の 1人であるワルテル・リッチャルディ博士(イタリア
高等保健研究所の元会長)は、ロックダウンとマスクに科学的な有効性の証拠がないにも関わらず、 最近、WHO アカデミーのメンバーとし
て追加されました。これらすべては、一方で国家主権を破壊し、他方では教会の神聖な使命を破壊することを目的とする醜い組み合わせでの
ディープステートとディープチャーチの協力を明らかにしています。


2021/03/15 (Mon) 12:01

zzz  

上の記事の表題記入忘れ

「私たちはディープステートに服従することをやめなければなりません」:バチカンのビガノ大司教がドイツのメディアに語った言葉のほぼ全文

2021/03/15 (Mon) 12:11

zzz  

「私たちはディープステートに服従することをやめなければなりません」:バチカンのビガノ大司教がドイツのメディアに語った言葉のほぼ全文 続き

聞き手:「世界のほぼすべての国で、ほぼすべての政治家がこの
ゲームに参加している可能性はありますか?」

教会は超国家的な機関であり、世界中に教区、小教区、コミュニティ、修道院、大学、学校、病院があります。これらの実体はすべて聖座から
命令を受け、教皇が祈りや断食を命令すると、世界のすべてのカトリック教徒が従います。ローマ教皇庁の教皇が指示を与えるならば、世界の
すべてのカトリック教徒はそれらに従います。効率的な階層構造のおかげで、制御は広範囲に渡って即座に行われます。同じことが国境内に限定
された国々でも起こります。立法者が立法するとき、担当機関は法律を執行します。

ディープステートとディープチャーチも同様の方法で作動します。どちらも「民主的」な機構が実質的に存在しない強力な階層構造を利用しています。
命令は上から与えられ、それを受け取った人たちは、不従順が職業上の失敗、社会的非難、場合によっては肉体的な死にさえつながる可能性があるこ
とを知っており、すぐにそれらを実行します。

この従順は恐喝から来ています。

「私はあなたを昇進させ、権力を与え、あなたを豊かで有名にさせますが、その代わりにあなたは私があなたに言うことをしなければならない」というこ
とです。「あなたが従い、あなたが忠実であることを示すならば、あなたの力とあなたの富は増加します。あなたが従わなければ、あなたは終わりです」と。
これには、ゲーテの『ファウスト』を思い浮かべる方もいらっしゃると思います。
今日、国家を統治している政治家たちは、まれな例外を除いて、すべてディープステートの一部です。そうでなければ、彼らは彼らがいる場所にはいないでしょう。
昨年のアメリカ大統領選挙の場合を考えてみましょう。トランプ大統領は(ディープステートの)考えと一致しているとは考えられていなかったため、
国民の意志に反して、前代未聞の不正選挙で彼を追放することになりました。

米国で進行中の法的手続きは詐欺と不正行為を確認しており、今後数か月以内にこの詐欺の他の証拠が明らかになるでしょう。

ドイツでも、私が聞いたところによると、パンデミックの管理において、市民の権利の侵害を正当化するような方法でデータが改ざんされたというニュース
が出ています。いわゆるワクチンが免疫を保証しないことは今や明らかであるにもかかわらず、ワクチン接種の義務について絶え間ない扇動が続いています。
社会的距離の必要性もマスクを着用する義務もそうです。
地上の出来事でいつも起こるように、光の子たちと闇の子たちの間の善と悪の間の戦争は、常に後者(悪)を支持して揺れているように見えます。
サタンには、非常に組織化された多くの信者と無数の使用人たちがいます。逆に、善は数値的に劣っていて組織化が不十分で、しばしば匿名であり、
ほとんどの場合、敵(サタン)と同じような効果で行動することを可能にする力や経済的手段を奪われているようです。
私たちの主は私たちに忠告します。私たちは貧弱な貢献をし、時には英雄的でさえありますが、神の恵みがなければ私たちは何もできません 。

聞き手 : 「大司教がおっしゃられるところの闇の力が勝つとしたら、世界はどのようになるでしょうか?」

ディープステートが勝利した世界は、黙示録、教父、そしてさまざまな神秘主義者によって記述された最悪のシナリオが実現されるでしょう。
それは、宗教から法律、家族から学校、健康から仕事まで、キリスト教社会を少しでも想起させるすべてのものが禁止され、覆され、倒錯する地獄の
王国になるでしょう。異性愛者は迫害されるでしょう。男性と女性の家族は禁止されます。子どもは借りた子宮によって作られます。過去の歴史は
検閲されるでしょう。宗教は信用を失います。正直さと規律は嘲笑されるでしょう。名誉はファシストの概念とされるでしょう。男らしさは「有害」
として非難されるでしょう。母性は「持続不可能」なものとなるでしょう。老後は安楽死を余儀なくされるでしょう。病気は利益の機会としてのみ見
なされるでしょう。健康であることは疑わしいと見なされます。
そして、2世紀の教化の後、私たちを統治する人々が選挙なしでそうするという名目で、公衆衛生の名の下に、民主主義のシステムさえ否定されるのを
見なければならないでしょう。サタンの恐怖と抑圧、善との戦い、そして最悪の悪徳のライセンスによる専制政治が支配します。
彼らがこの最終的な目的を達成できないように行動しなければなりません。
私たちには、私たちを愚かな奴隷と見なす人々によって、毎日私たちに提案されている嘘や欺瞞を非難することができるのです。また非難しなければなりません。
彼らは、私たちの側に何の反応もなく私たちを服従させることができると考えています。市民の自然の権利を奪う法律があるとすれば、誰もが勇気を
持って抗議し、この世界的なクーデターの責任者を裁判にかけ、非難するよう裁判官に要求しなければなりません。
国民が法律および常識自体に違反する自由の制限にさらされることを許すことはできません。
私たちがしっかりと立ち、これらの独裁の状態以前に戻ることができれば、ディープステートは撤退し、より適切な時代を待ち、専制政治の確立を
回避できる時間があります。しかし、そのような事を手放すのならば、私たちはこの地獄の計画を不可逆的にしてしまいます。
私たちは従順であることをやめなければなりません。
殉教者たちの時代のように私たちの反対が堅固で勇気があるなら、私たちは天から多くの人類を変え、終わりの時の迫害を遅らせることができる恵み
を得るための役割を果たすことができるでしょう。

2021/03/15 (Mon) 12:25

zzz  

「光の子と闇の子の闘い」はすでに渦中に : バチカンの大司教がトランプ大統領にあてた 「悪魔の計画グレートリセットを阻止できるのはあなただけです」という内容の公開書簡全文

アメリカ合衆国大統領 ドナルド・J・トランプ閣下への公開書簡

2020年10月25日(日)
厳粛な王、キリストの使徒より (Solemnity of Christ the King)

大統領閣下

神と人類に反する世界的陰謀により、全世界が脅威にさらされていることについて報告させて頂くことをお許しください。
私は前米国ローマ教皇大使であり、使徒の後継者として、そして大司教としてここに書かせていただきます。市民と宗教
両方の代表者たちが沈黙を続けている中で発言させていただこうと思います。
6月の手紙にも書きました通り、この歴史的な瞬間は、悪の力(フォース)と善の力が戦っている光景を現出させており、
そして悪の力は光の子たちに立ち向かうためにはパワフルで良く練られた戦略であるかのように見えていますが、実際には
乱れており、それに加えて、正しい判断ができない状態にあることにより、精神的な指導者たちからは見放されています。

彼らは日々攻撃を増し、社会の安全や人々の自由や人生を乱しており、彼らには敬意というものがまったくありません。
国家の政治家や宗教家のリーダーたちも西洋文化やキリスト的な魂を脅かすような発言を続け、健康を守るための緊急対策と
いう名の下、実際には暴政により大衆は市民権さえ否定されている状態となっています。

現在、世界的な計画である「グレートリセット (Great Reset)」が進行しています。

その計画の構造は、世界のエリート集団が人類を支配し、大規模なスケールで個人の自由を奪おうとする内容です。資金の準備
も出来ており、すでに数カ国ではこれは承諾済となっています。しかし、他の国々では、まだ計画初期の段階です。
世界のリーダーたちで、この悪魔的なプロジェクトの共犯者や実行者たちは、世界経済フォーラムの Event 201へ資金提供をして
おり、その内容を実行している悪辣な集団です。
このグレート・リセットの「目的」は、表向きにはベーシック・インカムと、これまでの負債・借金を帳消しにするという魅力的な
約束がありますが、その背後に、健康と自由を完全に支配するという目的があります。

国際通貨基金 (IMF)が行うこの条件には、個人の資産所有権の放棄とビル・ゲイツと大手製薬会社の協調による新型コロナウイルス
のワクチン接種を必ずおこなうという代償があります。
このグレート・リセットを実施している人々は、巨大な富を得る事が動機であり、ヘルス・パスポートとデジタルID が義務化され、世
界全体の人々をデジタルで追跡できるようにしたいと考えているのです。それに応じない人たちは拘束施設に入れられるか自宅軟禁状態
となり、資産を没収されるという計画です。
大統領閣下、すでにご存知かと思いますが、グレート・リセットは、数カ国においては、今年 2020年の終わりから来年 2021年の第三期
の最初あたりに始まります。公的には第二あるいは第三のパンデミックという口実を用いて更なるロックダウンが実施されます。パニッ
クの種を撒き、個人の自由を奪おうとし、世界的な経済危機を正当化するドラコニアンのこれらの思惑は大統領はすでにご存知のことと
思います。

グレート・リセットを計画している人々は、もう後戻りすることができない世界を構築しようと企ています。
しかし、世界の人々は感情、信仰、文化、伝統や思想を持っています。単に自動的にそのようなことに従いはしません。人間は心と魂を持
っており、それは「精神的な糸」で高次元とつながっており、またそれは神ともつながっています。その使徒として、私たちは挑戦します。
ルシファーが最初にやったように。
悪魔的集団である敵は、今最終段階に入っていますが、彼らは静かに移行できると思っていたところに邪魔が入り、彼らが怒っているのも
不思議ではありません。ディープ・ステートは、彼らを非難する人々に対しても一貫性のない反応を示しています。それも理解できます。
主流メディアの多くが何の痛みも伴わずに気づかれずにスムーズにニュー・ワールド・オーダーに寝返った時点で裏切り行為やスキャンダルや
犯罪が明るみになってきているのです。
数ヶ月前までは、真実を語る人々を陰謀論者として中傷する事は簡単でした。しかし今では詳細が明らかになっている事態となっています。

今年の 2月末くらいまでは、路上を歩いているだけで逮捕されてしまうというような状態を想像していた人はひとりもいませんでした。自分
のお店を開いているだけで逮捕される、教会に行っただけで逮捕される、そんな社会が訪れるとは誰も思っていませんでした。
しかし、今、それが今世界中で起きています。
絵葉書にあるような美しい光景のイタリアでさえもそれが起きてしまっています。政治家たちが宮殿にバリケードを張って守られている中、
多くの人がビジネスを失い、普通の生活を奪われ、旅行もできない、教会で祈る事もできない状態となっています。この悲惨な心理的状況の
結果はすでに現れており、社会やクラスメートから離された子どもたちの多くが自殺しています。
このエリート集団は、ディープ・チャーチが持っている課題もサポートしており、(カトリック)教会のトップたちも最初からエリート集団
と共にこの計画を実施しています。

カテコン(kathekon / 紀元前のギリシャの哲学者ゼノンによってつくられた概念)あるいは「完全に正しい行為」の中で聖ポールが「反対する者」
の存在を語っていました。この「反対する者」とはトランプ大統領閣下、あなたのことです。
あなたは、闇の子たちの最後の暴力行為であるディープ・ステートに「反対する者」なのです。
あなたは、はっきりと基本的な自由を尊重し、妥協することのできない価値を尊重するとし、そして、「神の元にあるひとつの国」を守ると
宣言しました。この理由から、善である人々は、これが史上最も重要な大統領選挙であることを理解しなければなりません。ロックダウンにより
私たちの今ある世界が抹消されてしまわないためにです。
あなたの周囲には、信心深い人々と勇気のある人々が集まっており、あなたこそが、世界の支配者たちに「立ち向かう最後の人」と彼らは考えています。
もう一方の候補に投票するということは、ディープ・ステートに支配され、多くの犯罪とスキャンダルにまみれた人物を選ぶということであり、コンテ
首相が自国のイタリアに対しておこなっていることや、マクロン大統領が自国のフランスに対しておこなっている事、サンチェズ首相が自国のスペイン
に対しておこなっていること、そして、ローマ教皇フランシスコがカトリック教会に対しておこなっていることと同じことをアメリカにやろうとしてい
る人に投票する事になるのです。
いくらでも脅迫され得る過去を持つバイデン氏は、バチカンの高位聖職者たちによる「マジック・サークル」と同様に、無制限に利用され、そして操られ
るでしょう。国内の政治も国際的な政治にも違法のパワーが干渉できる状態になります。彼を操っている存在たちは、彼に問題が起きた場合には即座に替
わりの人物を用意しており、入れ替える準備も進行しています。
現在、この「目に見えない敵」による暗黒の最中ではありますが、しかしながら、希望というものも生まれつつあります。
敵の存在たちは「愛する」という概念を知りません。ベーシック・インカムを与えることやローンの返済を消滅させることだけで、大衆を牛の様に扱い、
そして征服することはできないのです。
長い期間、暴君たちからひどい扱いを受けていることに、多くの人々は気づき始めています。魂があることに気づき始めています。
すべての均質化とアイデンティティーの抹消が自由と引き換えに起きることを理解しており、それを拒否しています。実直な人々は、社会の繋がりの大切さ、
家族というものの大切さ、信じ合える仲間との絆の大切さに気づき始めているのです。
グレート・リセットは、失敗に終わる運命にあります。
なぜなら、自分の「人間としての権利」を強く訴える人たちがいるからです。愛する人々を守り、子どもや孫たちに未来を与えようとする人たちがいるからです。
勇敢で強い意志力を持つ光の子たちの前で、非人道的なグローバリストたちは惨めに敗北することとなるでしょう。
敵にはサタンが背後にいますが、彼らは嫌悪しか知らないのです。
しかし私たちの側には、全知全能の神がついています。最も聖なる聖母は古代のサーペント(蛇の象徴 / 悪魔)の頭を揉みつぶすでしょう。「もし、神がわた
したちの味方であるなら、だれがわたしたちに敵し得ようか。」(新約聖書 ローマ人への手紙 8章31節)
大統領閣下、すでにご存じかと思いますが、この最大の危機において、アメリカ合衆国がこのグローバリストとの戦いで防波堤となることが期待されているのです。

神の力をどうか信頼して下さい。
「わたしを強くして下さるかたによって、何事でもすることができる。(新約聖書 ビリピ人への手紙 4章13節)」
神の摂理の使い手となることには大きな責任を伴いますが、それと同時に必要な力はすべて与えられるのです。多くの人々が祈りを通じてあなたを熱心にサポート
しているのです。天なる希望を込めて、あなたとファーストレディー、そしてあなたの協力者たちに私の心からの祝福の祈りを捧げたいと思います。

アメリカに神の祝福を!

カルロ・マリア・ビガノ
前駐米教皇大使
Carlo Maria Vigano
https://indeep.jp/battle-between-the-children-of-light-and-the-children-of-darkness-has-already-begu/

2021/03/15 (Mon) 14:48

あき  

武漢肺炎は、支那製造であり、国際機関に対する報告義務怠り・情報隠蔽等で、全世界が、被害の程度の差はあれ、ウイルス、ウイルス蔓延に伴う医療の混乱等、経済麻痺停滞~などなど多大な損害を受けた事は、紛れも無い事実。
そして、私が、一番腹が立っているのは、わざわざこの武漢肺炎禍を日本に起こした安倍晋三政府!! マスク・防護服など、日本人の税金で日本人の為に!備蓄してあった物資を、大量に!!支那(武漢肺炎製造元です!よ!泥棒に追い銭!)に送った、日本の各地の首長達です!!  わざわざマスク不足起こして、マスクを支那に(支那だけじゃないですが)発注とか?!  小池百合子に兵庫の知事とか大阪、群馬他、売国奴が多過ぎです!

竹中平蔵とアトキンは、本当にさっさと始末しないと(政府が言いなりですからね!)本当に、日本が終わりますよ!馬鹿らしい~。  人材派遣何て!最初から不要、潰すか、中抜きだけでも即止めさせる位して欲しい。  

2021/03/16 (Tue) 04:05

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