ブルーリボン訴訟は6月10日 (金)。日の丸のバッジも外せやて?裁判官、アタマおかしいで。

走る小

 日本の裁判官って、アタマおかしいですね。外国人には優しく、犯罪者には優しく、日本人には冷たく、被害者には残酷、そんな変な判決がしょっちゅう出ては、ネットで騒ぎになりますが、アタマのおかしな裁判官が減る気配はありません。原発に関する判決もひどかったですね。九州が全滅するぐらいの噴火にも耐えろ、とか。もうキ○ガイですね。

 そんなおかしな裁判官が、まさか私が応援してる裁判で出て来はるとは、思いもしませんでしたね。私がご縁をいただいて応援させて貰うてる「フジ住宅裁判」で、ブルーリボンバッジを外さへんかったら裁判を開けへんぞ、と恫喝した中垣内健治裁判官、その訴訟指揮を引き継いで判決を代読した森木田邦裕裁判官、そして何とブルーリボンだけではなく、日の丸(日本国旗)バッジまで禁止した、清水響裁判官。

 こんなおかしなことは許されへん、と立ち上がって裁判を起こしたのが「ブルーリボン訴訟」です。原告の一人でフジ住宅裁判を応援してはる南木隆治さんのブログが更新されていましたので、是非読んでください(第7回『ブルーリボン訴訟』【令和4年6月10日 (金)】直前情報と、『ウクライナの教訓』。)。なるほどー、「ウクライナの教訓」。

ウクライナでの悲惨な戦争を見て、
国防こそ、最大の福祉であることに、国民が気付き始めた。
敗戦時に、外国人によって押し付けられた偽日本国憲法前文に従って、
「平和を愛する諸国民の公正と信義を信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意し」ていたら、
あっという間に国土が戦場になることに国民は気づいた。
これを『ウクライナの教訓』と呼んでよいだろう。

 アタマのおかしな裁判官の勝手を許してたら、いつの間にか日本も、知らん間に侵略されてしまうんや、と認識しましょう。裁判は6月10日(金)です。

■裁判所名: 大阪地方裁判所  第9民事部
■日時・場所: 令和4年6月10日 午後1時30分 別館正面玄関前
■事件名: 損害賠償請求事件 令和2年(ワ)第10851号
■備考: <抽選>当日、午後1時20分から午後1時30分までに別館正面玄関前に並ばれた方を対象に抽選します。開廷時間は午後2時00分(本館8階809号)です。

 傍聴券獲得の応援をして下さる方は、何卒ご協力を、よろしくお願いいたします。

 そして、この裁判の元になった「フジ住宅裁判」を応援するための【保守看板】の募金、ラストスパートということで、あと少し、引き続きお願いを続けています。何卒ご支援を賜りますよう、よろしくお願いいたします。最初の募集時の記事はこちらです(朝日放送(ABC)は、在日韓国人の言いがかり裁判に加担するな!えらい迷惑や!フジ住宅裁判。)。

【募金方法】
■こちら↓のアドレスに、直接メールをお送りください。
gekioko@logoslabo.co.jp
■文面は、「振込先を送れ」。
■折り返し、振込先の銀行口座番号を返信させていただきます。
■銀行口座は
 「三菱UFJ銀行」か
 「PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行)」になります。
 どちらか都合の良いほうにお振込みください。
■領収書も発行できます。
■原稿案は若干、変更する可能性があります。
■掲載(貼り替え)日は、追ってご連絡いたします。

【文中リンク先URL】
http://huji1.jugem.jp/?eid=66
https://naniwakawaraban.jp/2022/04/28/%e6%9c%9d%e6%97%a5%e6%94%be%e9%80%81%ef%bc%88abc%ef%bc%89%e3%81%af%e3%80%81%e5%9c%a8%e6%97%a5%e9%9f%93%e5%9b%bd%e4%ba%ba%e3%81%ae%e8%a8%80%e3%81%84%e3%81%8c%e3%81%8b%e3%82%8a%e8%a3%81%e5%88%a4/


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