在日韓国人様が傷つくから、ブルーリボンも日の丸バッジも外せと強要する裁判官は日本人なんか?

 私が「覚醒」したきっかけは、あの悪夢の民主党政権の誕生する直前でした。実はその前まで私は、選挙では自民党に入れたことがなかったんです。ちょっとマセガキやった私は、子供の頃は「社会党」を応援してました。あ、家ではずっと朝日新聞でしたしね(笑)。

 社会党がなくなっていろいろ漂流し始めて、民主党ができて、ついに二大政党制か、と朝日新聞的には盛り上がってたんですが、その頃から私も気付き始めたわけですね。こいつら(つまり民主党)あまりに素人すぎるやんか、と。

 今もそうですが、民主党の連中と朝日新聞的な連中は、実はお仲間でツルんでるうちに、どんどんレベルが下がっていってたんやと思います。言うことがあまりに独り善がりで稚拙やと感じ始めてたんですね。こいつらがもし政権を取ったら、たぶん、外国に対しても恥ずかしいんとちゃうか、と本能的に感じたんですね。

 あ、元々政治には関心はなかったですからね。そして初めて自民党に入れたところが、時すでに遅しで惨敗した、というわけですね。あの3年数か月は、ホンマにコワい時代でした。東日本大震災もありましたしね。よう支那や「おロシア」に尖閣や北海道を占領されへんかったもんですね。そして奇跡の第二次安倍政権へとつながったわけですね。その安倍さんも今は、、、、、。

 えらい前置きが長うなりました。「覚醒」して驚いた数ある中の一つが、司法のデタラメですね。特に弁護士。優秀なはずの弁護士の集団である日弁連が、真っ赤っかやったんですね。何やねん、これまでの「朝鮮学校補助金支給要求声明」の数々。こいつら、北朝鮮の拉致問題を知っててこれを出してるんか?と言いたくなりますね。

 実は弁護士だけやなくて、裁判官もサヨク系の考えの人が多数派で、そんなんがお互いの評価もし合う仕組みになっているので、全体としてサヨク系になって行くわけですね。裁判官の評価の一部に弁護士が関わってることは事実です。

 そういうサヨク村で長年過ごしていると、国旗、日の丸に対しても忌避感が自然に出て来る、ということやと思いますね。そうです、何度も繰り返させて貰いますが、「国旗バッジ剥奪訴訟」のことです。前に裁判のあった日(4/13)に「国民に国旗バッジの着用を禁じる裁判官が、ホンマにおる。こんなアホな話は、もっと広めなあかん。」と書かせて貰いましたが、産経新聞にも記事が出ていました(「国旗の否定は国家・国民の否定」日の丸バッジ着用禁止訴訟、原告が意見陳述)。

大阪高裁の法廷内で原告が着用を禁じられた「日の丸バッジ」

 これは産経、さすが、ですね。見出しで「国旗の否定は国家・国民の否定」。素晴らしい!(拍手!)。あ、もちろんこれは裁判当日、原告のお二人が読み上げた「陳述書」にある文言ですね。ブログ「国旗バッジ剥奪訴訟」に陳述書と訴状がアップされているので、是非読んでください。

 国旗、日の丸のバッジを外させるという、驚天動地の事件が起こったのは「フジ住宅裁判」においてでした。フジ住宅に勤める在日韓国人のパート社員が、会社が配布する資料の中に「中国」や韓国を批判する文言があったので傷ついた、という「言いがかり」をつけて来たんです。

 そのフジ住宅裁判の結果は、在日韓国人の「言いがかり」を認めてしまい、日本人の言論を封殺するという、トンでもない判決で終わってしまっています。その裁判に際して、
■一審(地裁)で最初にブルーリボンバッジ着用を禁じたのは、中垣内健治(なかがいとけんじ)さんです。
■控訴審(高裁)でブルーリボンバッジも、国旗バッジも禁じたのは、清水響(しみずひびく)さんです。

 ブルーリボンバッジに関しては別途、「ブルーリボン訴訟」が始まっていて、今、「裁判官忌避」の結果待ちの状態です。国旗に関しては清水くん、ブルーリボンに関しては清水くんと中垣内くんに、きちんと説明してほしいですね。このお二人の頭の中はきっと、パヨパヨしてはることでしょう。

 こんなトンでもない日本の司法の状況を、もっともっと広く、日本人の間に拡散せなあきません。実は裁判官も、「世間の評判」」はけっこう気にするようです。法廷で、そんな恥ずかしいことをしてるんか?と、多くの日本国民が知ることで、少しずつでもおかしな日本の司法を、まともにして行きたいと思います。

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