ファウチやビル・ゲイツが有罪にならへん限り、その悪行を一切報道せえへんのか?日本のマスゴミ。

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 21世紀も四分の一が過ぎようとしている今の時代でも、世界一の検索エンジンGoogleが、検閲、つまりは情報操作をしてることは、ホンマに恐ろしい話ですね。Googleが買収したYouTubeでは、「ワ●●●」は「お注射」、「コ●●」は「病気」「流行り病」などと言い換えることが普通になっています。

 日本では昔から「人の口に戸は立てられぬ」と言うて来ましたね。いくら検閲されしようと、言いたいことは隠れてでも言うのが普通の人間ですね。そこで言い換えの工夫も昔からある、と。時の権力に逆らう、と言うとサヨクみたいですが、今の影の権力はGoogleなんですかね。実は一民間企業やのに、ホンマに腹の立つ話ですね。

 少し時間が経ちましたが、また、これを宣伝することにしましょう(遂に発刊‼️【 The Real Anthony Fauci – 人類を裏切った男:ロバート・F・ケネディ・ジュニア著:林千勝氏解説 】)。これはPR動画のリンクですが、もちろん、YouTubeではなく、ニコニコ動画です。ダイレクト出版系列の、経営科学出版という、ちゃんとした出版社の本なのに、ですね。

 原著はこちらですね。

 これはもう2年前に出されて、全米でベストセラー、100万部売れたというのに、日本ではまっっっったくマスゴミからは無視されて来ました。大丈夫か?日本人?ですね。書いた人は何と、まさに今、アメリカで大統領選挙に出ようとしている、あのケネディ家のケネディさん、ロバート・F・ケネディ・ジュニアですね。

 あまりに大部なので、日本では3分冊にして売られるようです。そして、えっ、ファウチの正体?トップの大罪?ビル・ゲイツの正体?二人とも、日本からは勲章を差し上げた人やんか。そりゃあ、マスゴミは報道でけへんでしょうね。

 せやけど私は、アメリカで実際に100万部売れた本のことを、この先、まったく無視し続けることがホンマに出来るんか、めっちゃドキドキしています。いやあ、もしかしたら日本人はもう、マスゴミも含めて、完全に奴隷根性に浸りきってるんかも知れません。「見ざる聞かざる言わざる」の日本人。

三猿 Wikipediaより

 本にするということは、この中にウソがあったら、あのアメリカの訴訟社会では、絶対に負けますよね。もう2年経ってもケネディさんが訴訟で負けた話は出てませんし、この本が出版差し止めになった話も出ていません。ということは逆に、もしもこの先、トランプさんが大統領に返り咲いたら、この本に基づいて、ビル・ゲイツやファウチが裁かれる日が来るんかも知れません。

 そうなってから日本では慌てて報道するんやろか。もう間抜けとしか言いようがないですね。どうにも隠しようのない事実は今、アメリカでもどんどん積み上がって来ているようです。それでも無視か?日本のマスゴミ。まあ見出し一つとっても全紙が平気で談合する、愚鈍な日本の「大」新聞社ですからね。

 どうするかはまた皆で談合してから、一斉に報道するんかも知れません。どこか一紙でも、この本の書評を出すところが出たら、真っ先に読んであげることにしましょう。あ、その前に、自分が読まなあかんな(笑)。

【文中リンク先URL】
https://www.nicovideo.jp/watch/sm42955204

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