うそのしんぶん朝日新聞。TBSはウソのテレビ。死んだ人をいまだにウソで貶める、卑劣なマスゴミ。

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 今さら朝日新聞を批判したところで、どうせ消えて行く新聞やから、どうでもええんかも知れませんが、それでも「朝日は高級紙」みたいな感覚で読んでる高齢者が、まだいてはるそうです(笑)。さすがに最近は、通勤電車内で読んでる人は見かけんようになりましたね。指さして笑われそうやしな。

 そんな、批判するのもアホらしい朝日新聞を、今日は産経で阿比留さんが批判してはりました(阿比留瑠比の極言御免 マスコミが作り出す汚名)。阿比留さんは先日、かつての安倍内閣の政務秘書官、今井尚哉さんに東京・丸の内の路上でばったり会ったそうです。その時彼はこう言った、と。

「とにかく安倍氏の汚名だけは晴らしてほしい。後はどうでもいい」

安倍晋三首相(当時)㊧に帯同し官邸に入る今井尚哉秘書官(同)=2018年(東京新聞)

 もう毎日のように「安倍派」の名前が踊っていますが、安倍さんは、首相在任中はもちろん慣例を守って清和会の会長には就かず、実際に会長にいたのは、亡くなるまでのたった8か月やったんですよね。今回のパー券「裏金」「不記載」問題では、「安倍派」議員だけが標的になり、たくさん更迭されたけれど、その他の派閥議員に関しては何のお咎めも無しで留任、と。

 ここまであからさまにやるか?とその神経を疑いますが、もう岸田くんは為されるがまま、ですね。そして安倍さんが亡くなってもう1年半近く経つのに、マスゴミは右も左も延々と「安倍派」と言い続けています。ホンマに気持ち悪いですね。

 阿比留さんの記事では、朝日新聞がウソを書いた話が出ています。新元号の制定時の話です。令和元(2019)年4月30日の「新元号 濃い政治色」の記事やそうです。

 記事中で朝日は「聖徳太子の十七条憲法の『和をもって貴しとなす』から採った『和貴』も候補だったが、葬儀社関連の名前に使われており見送られた」と記すが、安倍氏は否定した。
 「またいいかげんな記事を書いている。朝日の『和貴』が葬儀場に多いというのは間違いだ。『天翔』という案が非常に有力で、私も事務方も気に入り、古事記にも出てくる。談話も用意したが、調べたら葬儀場に多く見送った」

 阿比留さんは毎日新聞もウソを書いてたことを指摘してはります。そしてさらに、TBSがどうも捏造報道をしたらしいことにも触れてはりました。証拠はないので局名は書いてはりませんが、これですね(“口利き”約束し…パーティー券販売か 安倍派議員の元関係者が証言)。

 匿名の男性が、顔も出さず、声もボイスチェンジャーでわざわざ変えて、いかにも内部関係者がバラしてるように見せかけています。そしてこれを「報道特集」でも繰り返し放送した、と。ところが「安倍事務所では、派閥のパーティー券は売らないと決めていた」という証言が出て来て、すぐにこのウソがバレました(TBS「報道特集」に登場した「安倍派パーティー券」購入者の「いかにも真相を語っている」証言に元秘書が反論)。

 マスゴミはまっっったく無視していますね。明らかにウソとバレても知らん顔で、どこまでも「安倍」を貶め続ける、朝日新聞やらTBS。とても日本人のやることとは思えません。いや、もうまともな人間のやることではありませんね。ネットでは有名な話ですが、これを貼っておきましょう。

 「うそのしんぶん」でググると一発で朝日新聞が一番上に出て来る、というわけです。まあこんなことで喜んでる場合やありませんね。去年の7月8日以来、ずっと続くこの不気味さは一体何やねん、と思いませんか。何が何でも「安倍」さん的なものを消し去りたいという、怨念のようなものも感じます。

 ネットではもう、今回の「安倍派潰し」は「財務省発の検察グル」説がほぼ確定ですね。知らんけど。そういえばアメリカでは、コロラド州の最高裁がトランプさんの大統領出馬を禁じる決定をしたとか。恐らくこれは、連邦最高裁で覆されるとも言われていますが、ロイターは、これはかえってトランプ陣営に勢いをつけることになる、みたいな書き方ですね。

米コロラド州最高裁判所は12月19日、トランプ前大統領(写真)の支持者が2021年に連邦議会議事堂を襲撃した事件への関与を巡り、来年の大統領選に向け共和党候補を決める州予備選へのトランプ氏の参加を認めない判決を下したが、この判決は共和党候補指名争いでトップを走るトランプ氏の一段の追い風になりそうだ。アイオワ州ウォータールーで同日開かれた選挙集会で撮影(2023年 ロイター/Scott Morgan)

 日本では残念ながら、安倍さんはもういませんが、私は、安倍さんの亡霊がこの日本人ではなさそうな奴らの意識にずうーっとまとわりついてるんとちゃうか、と最近は思っています。一体何を恐れてるんや?と言いたいですね。

 安倍さんが望んで果たせなかった「日本を取り戻す」ための戦いは、安倍さんが亡くなってからも決して力を落とすことなくむしろ、沸々と日本中から力が沸き上がってきてるんとちゃうか、と思いたいです。大きなジャンプをするために、今はしっかりかがんでるんや、と。

【文中リンク先URL】
https://www.sankei.com/article/20231221-2SPRKQSWP5LT3LPWI6MOUGMBK4/?123835
https://digital.asahi.com/articles/DA3S13996712.html
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/897289
https://www.asagei.com/293644
https://jp.reuters.com/world/us/G266VODOXROE5K63CEQ3OEDO44-2023-12-21/#:~:text=%5B%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3%20%EF%BC%92%EF%BC%91%E6%97%A5%20%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%BC%5D%20%2D,%E4%B8%80%E6%AE%B5%E3%81%AE%E8%BF%BD%E3%81%84%E9%A2%A8%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A

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