武器を措いて降伏しても襲い掛かってきたソ連兵。ロシア人の卑劣は忘れたらあかん。

頷く小 


 私は本を読むのは好きでしたし、歴史はわりと近現代史が好きです。それは、私のお母ちゃんが集団疎開した年代で、私が子供の頃にはしょっちゅう、「疎開」のことについて聞かされていたから、いったいあの戦争は何やったんや?という素朴な疑問があったからです。お母ちゃんの話というのは、疎開はやたら長期の修学旅行みたいなもんで、いじめもあったけど、楽しいこともあった、みたいな呑気なもんでした。

 なんせ八番目に生まれた娘やったから、気楽な人でした(笑)。私の両親のそれぞれの兄(複数)はもちろん戦争には行ったんですが、たまたま、戦死した人はおらへんかったこともあって、ホンマに私の両親は「明るい戦後民主主義教育」を、存分に受けて育った世代やったんやと思います。焼け跡から日本がどんどん発展していくのを同時並行で見て来たわけですから、別に戦争の歴史なんか、もうええやん、みたいな感覚やったんでしょうか(今は両親とも他界してます)。

 私が「覚醒」して、いろんな事がわかるたびに、ハラ立つこともいっぱい出てくるんですが、一昨日の月曜(28日)の夜、BS日テレで「ソ連から北海道を守った将軍と北方領土問題」といいう番組を放送していました。そして次の日(昨日)には読売新聞に記事も出ていました(「北方領土への侵攻は「日露戦争の復讐戦だった」」)。

 <音楽史学者の樋口隆一・明治学院大名誉教授と、近代日本政治に詳しい片山杜秀・慶応大教授が28日、BS日テレの「深層NEWS」に登場し、北方領土問題などをテーマに語り合った。樋口氏の祖父は旧日本軍の樋口季一郎中将で、1945年8月に侵攻してきたソ連軍に抗戦した軍人として知られる。>

 番組では北海道から千島、樺太の地図もパネルにして、かなり詳しく「終戦」直後のソ連軍と日本軍の動きを解説してくれてました。戦後の私ら普通の日本人は、8月15日の玉音放送で戦争は終わって平和がやってきた、と漠然と思てますが、とんでもなかったんですよね。ポツダム宣言受諾は14日、アメリカのミズーリ艦上での調印は9月2日。

 それまでの間にソ連軍は、ちょっとでも「実効支配」してる地域を増やそうと、武装解除した日本軍及び非武装の民間日本人を片っ端から襲ってきたわけですよね。満洲は広大な国境線があったから、なす術もなく悲惨なことになった、と。樺太もそうですね。そして今回のこの番組の主人公の樋口季一郎中将は、自らの判断で占守島(しゅむしゅとう)に攻め込んできたソ連軍としっかり戦って、北海道本島にソ連軍がなだれ込んでくるのを防いでくれはったわけですね。

 たしかに戦争なんて、どさくさ紛れにやりたい放題の面があるやろう事は容易に想像がつきます。番組の中でも将軍のお孫さんの樋口隆一さんが口ごもりながら、「樺太ではもう、、、ね、、。」と言うてはりました。そして、もしこの占守島での戦いがなかったら、北海道本島は、「調印」の日までに留萌~釧路を結ぶ線より北側を、ソ連側が占領するという計画まであったそうです。

 そういえば、ラブロフ君、この前あんたは「第二次世界大戦の結果を認めよ」と河野君に言うたそうやな。そうか、武装解除してる日本軍と非武装の民間人に襲い掛かるという国際法違反の火事場泥棒を、ソ連がやったと認めろ、ということやな。ホンマ上等やわ、この人。チンピラやくざか、ロシアの外務大臣は(笑)。

 読売新聞ではこう書いています。
 <樋口氏は、「(侵攻は)明らかに国際法違反。日露戦争の復讐戦だった」と指摘。片山氏は、「(不法占拠された)結果を受け入れるにはあまりにも不条理。慌てて(返還交渉の)結論を出すべきではない」と話した。>

 読売も産経とともに「4島」と言いたいのかな。私も、何も焦ってソ連に差し出す必要はないと思いますし、「まずは2島+アルファ」で釣り続けておけばいいと思います。今後の世界情勢によってはソ連が千島・樺太も(おカネで)買うてくれ、と日本に泣きついてくる可能性もある、と言うてる人もいました。とにかく今は、ソ連が「中国」に擦り寄っていかんようにすることが大事やと思います。

 相手が極悪ロシアやからマスゴミも、けっこうまともに取り上げたけど、もうそろそろ「南京虐殺」、「慰安婦強制連行」はプロパガンダ、と言う番組ができてもええのになあ。まあこれはテレビ局の中から朝鮮人と反日日本人がおらんようになるまで、まだまだかかりそうやな。


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ナニワの激オコおばちゃん
Posted byナニワの激オコおばちゃん

Comments 15

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ちちんぷい  

盗んだものを返さない東亜の国々

露助は、日本が武装解除したからこそ、チャンスとばかりに襲い掛かってきた、という側面もあると思いますね。女子供を襲ってますし。日本人が逃げ去ったあとの不動産や動産を奪ってもいます。戦争犯罪でしょう。もしくは、テロリズムです。

そんなソ連・ロシアの暴力政治体制に美しい幻想を抱き続けた左派ってのは、(十分に実態を知っていた可能性も大)、ほんとうに愚かな外道だと思います。日本から出て行けばいいのに。
そして、サヨクの残党がいまだにのさばっている日本。情けない。

北方領土を諦めてしまっては、終戦のどさくさにケダモノどもの毒牙にかかって尊い命を失った先人に申し訳ないです。

2019/01/31 (Thu) 00:14

吹雪  

日本外交は、いつも「真剣白刃取り」

>それまでの間にソ連軍は、ちょっとでも「実効支配」してる地域を増やそうと、武装解除した日本軍及び非武装の民間日本人を片っ端から襲ってきたわけですよね。満洲は広大な国境線があったから、なす術もなく悲惨なことになった、と。

外国人に「武士の情け」を求めてみても詮無いことだと思いますね。そんな感情が通用するのは、日本人だけだと思います。日本から出た外界は、弱肉強食の世界ですからね。

<樋口氏は、「(侵攻は)明らかに国際法違反。日露戦争の復讐戦だった」と指摘。片山氏は、「(不法占拠された)結果を受け入れるにはあまりにも不条理。慌てて(返還交渉の)結論を出すべきではない」と話した。>

国際法に違反したら、何かペナルティーでもあるのでしょうか?しかも、70年以上も前の話です。そして極めつけなんですが、返還交渉を本格的に開始したのは、第二次安倍政権からですね。それまでは、ほとんど何もしてません。安倍さんのように、ソ連の書記長や、ロシアの大統領と何十回も北方領土返還に対して真剣に会談した総理大臣が過去に居たのでしょうか?

満州引き上げの悲惨な出来事、シベリア強制労働の過酷さなどは私も理解しています。しかし、それを持って領土問題の解決に繋がるのでしょうか?相手がどれだけひどいことをした、それを言い続ければ領土が帰ってくるのでしょうか?これは、相手の人情や正義感に訴えているだけで、個人的には日本の考えに同調するロシア人が居ても、国家としての見解で日本に同調することは有り得ないですね。

>とにかく今は、ソ連が「中国」に擦り寄っていかんようにすることが大事やと思います。

これは、非常に重要な考え方ですね。もし、本当にそれを考えて動いているとしたら、安倍外交はすばらしいの一言に尽きます。そんな大所高所から世界情勢を見て、日本が取るべき最善の方法を実行できる政府が誕生したことえを心から喜びます。

安倍総理が言われたかどうか忘れてしまいましたが、日本外交は、国民からいつも「真剣白刃取り」を要求されるそうです。外交交渉の場では、相手国は軍事力という武器で日本に殴りかかってくるのですが、日本は専守防衛なので、真剣白刃取りしかできないそうです。

北方領土も「真剣白刃取り」で取り返して来いと、平気で言う国民が多いのでしょうね。

憲法改正必要ですね。

2019/01/31 (Thu) 04:34

ナポレオン・ソロ  

今は北方領土を使って支露接近を阻止すべし

 確かに北方領土の奪還は、日本人の宿願になって居ますが、ロシア人の
未開さを知れば、強盗殺人常習犯に、正義を説いて居る様な虚しさしか感
じません。 是は、ちゃんとした民主主義国家を経験して居ないロシア人
社会の常識が、未だ中世のレベルを抜け出せていないからで大統領とは雖も
一人のロシア人を説得出来ても、途は遥かであると言う他は無い。

 然し、何故今安倍さんは根を詰めて、交渉をして居るのか、と考えた時
勿論、任期が後、2年8カ月しか無いと言う事もあるし、旧島民の高齢化が
限界点まで進んで居ると言う事も有るでしょう、然し、何よりも今ブログ
主や吹雪さんが仰有る様に、ロシアにシナ側に擦り寄って欲しく無いカラ
でしょう。

 大ロシア復活を目指して居るロシアにとって、国の工業化を図る意味の
極東開発は、仇や疎か考えてよい課題ではありません。 現在、資源輸出
だけしか、国の歳入を賄う術がないのですから、亦、今迄布いて来た恐怖
政治から、終身大統領を目指さねば、命が危ういプーチンは、否が応でも、
結果を出さなければ、イケませんね。 つまり、或る意味、追詰められて
いる状態です。

 その辺りを、安倍さんは読んで居るか、プーチンとの度重なる会談で察
しているのではないかと思います。 

2019/01/31 (Thu) 06:34

関東のおばちゃん  

忘れてはいけない

ソ連がどれだけ酷かったかを言い続けても何にもならないけれど、あの当時どんなことがあったのか、そしてどういう経緯で北方領土が奪われたのかは教え続けなければならないと思う。関心のない人、そもそもよく分かっていない人が多い。まあどうでもいいんじゃない?とか言う人が増えそうで恐い。日本は国際法を律儀に守って戦争したけれど、結局そんなの無視でメチャクチャやってたって勝てば何のペナルティもない。それもちゃんと理解するべき。ルールを無視しようと言うのではなく、弱かったら駄目なんだと教えなければ。専守防衛なんてルール守らない奴に対しては何の役にも立たないんだと。

樋口李一郎はハルビンで、独断で多くのユダヤ人難民を助けましたよね。その後北海道でソ連軍を苦しめた為に戦後ソ連が引き渡しを要求したけれど、マッカーサーが拒否した背景には世界ユダヤ協会の働きかけがあったとか。同じように多くのユダヤ人を救った杉浦千畝のことは度々話題になるし、学校でも教えられたりする。でも樋口李一郎や、彼の独断を咎めなかった東条英機のことは表に出ない。日本軍は悪じゃないと困るからかな。

2019/01/31 (Thu) 12:30

おかのいつこ  

宝田明さんが満州に居たとき終戦前にロシアにえらい目にあって
ロシアの舞台もバレエも見れないってラジオで言ってました。

2019/01/31 (Thu) 15:25

日本国民  

慈悲深さ

ユダヤ人を救うべく行動を執った日本人は、名は知られて
いなくとも数多くおられました。
「ユダヤ人」だから救ったのではなく、気の毒だから
救ったのです。
「可哀そうに、気の毒に、何とかしてあげたい」という

“人”としての当たり前の感情の発露に過ぎません。
こういった慈悲は人ならば当たり前の感情と、日本人は考えます。

しかし、外界の“人でなし相当”との接触があまりなかった経緯から
人の形をしていれば、皆、慈悲を持つと勘違いした日本人。

ある意味、大いなる欠点ですね。

第一次大戦、大東亜の大戦を機に、世界の人間像の真の現状
に気付いたことでしょう。

ここで思う処、日本人は、100年以上前からユダヤ人に
対する警戒とも取れる啓蒙書籍を多く出版していたことです。

警戒すべき民族と承知していたが、慈悲の心には抗えずといった
事だったのでしょうか。
(シオニストの反シオニストという問題もありましょうが)

戦後の焚書行為で大半は焼失したようですが、焚書を免れた
数十冊が世に出てきました。

1924年 猶太人の陰謀と排日問題(勝井辰純)
 〃  猶太人の世界征略運動(酒井勝軍)
 〃  自由平等友愛と猶太問題(藤原信孝)
1927年 世界の毒素 : 猶太民族の大陰謀と大和民族の警醒(諏訪部一之輔)
 ・ 
 ・
 ・
1939年 世界攪乱の陰謀 : 猶太民族は世界を征覇するや?(児玉信夫)
 ・ 
 ・ 
1941年 怖るべきユダヤ民族の正体(江島四郎)
 ・ 
 ・
1943年 日本とユダヤの決戦(岩佐圭奘)
 ・
等、トータル29冊(割愛分含む)
個人所有書籍ですが、所有者不明という事です。

『国会図書館デジタルコレクション)で全頁を
拡大縮小しながら閲覧可能です。

ペルーさんもご他聞に漏れず彼らのお仲間なんです。
ですから明治以降、警戒心を抱いてきた方々も少なく
なかったでしょう。

その頃も「陰謀論」扱いを受けてたんだろか・・・??

そんなに警戒していたにも拘らず、慈悲深さの発露で
救出行為を執る日本人って・・・・・・。

そんなこんなで、いよいよ日本人悪人説をしっかり
作り上げようとする某勢力は、躍起になったでしょうね。

そういう日本人ですから、他国が破り放題の国際法も条約も
正直に守り通す日本人、車が通行せずとも赤信号では止まって
信号が変わるのを待つ日本人。

そんな日本人が誇らしい。



2019/01/31 (Thu) 16:41

ナポレオン・ソロ  

ロシア人について

 私の母方は、大連からの引揚者で、長女の母を筆頭に終戦時は、
母が22歳、下の叔母が19歳、その下の双子の叔母達が17歳と、
何れも危険な年齢でしたので、満鉄から独立して港湾関係の仕事で
成功して、情報通だった祖父は、直ぐに帰るのは却って、危ういと
判断して、2年間、部下の満州人の家の屋根裏部屋に一家て匿って
貰ったそうです。

 内地に帰って来て暫くすると、引揚者の団体から声が懸り、色々
事情を知ったんだそうですが、やはり懼れた通り、ロシアのラーゲリ
「=囚人」兵の襲撃を受けて相当数の民間人が暴行・殺害、そして
強姦されて、内地に帰って来て妊娠して居た人は堕胎手術を受けた
そうです。

 そのラーゲリ兵は、GPU「=ゲーペーウー、後のKGB」の、管理
下に有りましたが、管理が非常に荒っぽくて、士官の命令を聴かない
モノは、その場で銃殺と言うのが通例で、丸で人間扱いして居なかった
そうです。 後で調べたら、ラーゲリ兵の出自の大抵は、強盗殺人犯
が多く、死刑判決を受けて居たものも多かったそうですが、所謂、農
奴層が多かったと思いますね。シベリアに強制連行されて、5年位働
いた人が、「アイツらは、腕時計すら知らなかった」と、云って居ま
したね。

 集まった引揚者達は、久しぶりの再会で、お互いの無事を皆で、
喜ぶ一方、一様に日本政府の無力さを非難して居たそうで、私の母
親以下は、反政府的でしたね、でも、それ以上に反米であり、反ソ
連でしたがね。この辺り、戦後の団塊の世代の中には、ソ連を地上
の楽園、世界最進の先進国」と言う認識のママの人も居る可能性が、
有ります。

 一度身に着けた知識を更新・変更する事が出来ない、と言う困
った頭脳の持主で、現代の若い世代にも時々見かけますね。年老
いた共産主義者って結構いますよ、特に、元教師が多いし、共産
主義を否定して居る人でも、平和主義だの平等主義だの、全くの
嘘っ八を、教え込まれて其のままの人も居ますね。

 ソ連はロシアに成ったけれど、ロシア人の中身は変わる筈が無
いので、気を付けるべきですが、ロシア人と名がついても、ウク
ライナ人も居れば、カザフ人も居るワケで、スターリン自身が、
グルジア人の成り済ましロシア人ですからね。 大きい括りにする
と、スラブ系に成って終い、ロシア人の不倶戴天の敵ハザール系
ユダヤ人迄、入って終いますからややこしい。

 民族の先天的性質と言うものは、実は、希薄で(朝鮮族を除く)
殆ど生まれ育った社会の常識が、その人間の性質や行動原理を決め
て居ると私は思って居ますので、それ程、出自には拘りませんが、
ラーゲリ兵に犯されたり、殺された女の人達の無念さや悔しさを
考えれば、ロシアとの平和条約締結には、云うに言えない抵抗感が
有りますね。

2019/01/31 (Thu) 16:50

日本国民  

訂正です。

×ペルーさん
〇ペリーさん
ペルーは国名です。(恥)・・

2019/01/31 (Thu) 17:08
ナニワの激オコおばちゃん

ナニワの激オコおばちゃん  

Re: 盗んだものを返さない東亜の国々

ちちんぷい さん、コメントありがとうございます。
たしかに日本人は「露助」と言うてますもんね(笑)。

2019/01/31 (Thu) 18:13
ナニワの激オコおばちゃん

ナニワの激オコおばちゃん  

Re: 日本外交は、いつも「真剣白刃取り」

吹雪 さん、コメントありがとうございます。
「真剣白羽取り」の話、初めて聞きました。
ひええーー、言い得て妙、ですね。

2019/01/31 (Thu) 18:19
ナニワの激オコおばちゃん

ナニワの激オコおばちゃん  

Re: 今は北方領土を使って支露接近を阻止すべし

ナポレオン・ソロ さん、コメントありがとうございます。
> 強盗殺人常習犯に、正義を説いて居る様な虚しさしか
・・・・・いやあ、まさにそうですね。
そういえばロシア、ソ連は結局、ミサイルは作れても生活必需品、おむつとかはみがき?とかさえ国内ではよう作らん、と聞いたことがありますね。

2019/01/31 (Thu) 18:24
ナニワの激オコおばちゃん

ナニワの激オコおばちゃん  

Re: 忘れてはいけない

関東のおばちゃん さん、コメントありがとうございます。
> 樋口李一郎はハルビンで、独断で多くのユダヤ人難民を助けましたよね。
・・・・・そうそう、この件はある程度有名ですよね。番組でもちらっと出てました。

2019/01/31 (Thu) 18:26
ナニワの激オコおばちゃん

ナニワの激オコおばちゃん  

Re: タイトルなし

おかのいつこ さん、コメントありがとうございます。
そうそう、命からがら満洲から逃げて来はったんですよね、宝田明さん。
それで戦争が大嫌いみたいですけど、ついでにサヨクになってしもてはるのがちょっと、、、なんですけどね。

2019/01/31 (Thu) 18:28
ナニワの激オコおばちゃん

ナニワの激オコおばちゃん  

Re: 慈悲深さ

日本国民 さん、コメントありがとうございます。
> 人の形をしていれば、皆、慈悲を持つと勘違いした日本人。
・・・・・まさにこれですね。

> 『国会図書館デジタルコレクション)で全頁を拡大縮小しながら閲覧可能です。
・・・・・ええー、そうなんですね。有難い!

2019/01/31 (Thu) 18:33
ナニワの激オコおばちゃん

ナニワの激オコおばちゃん  

Re: ロシア人について

ナポレオン・ソロ さん、コメントありがとうございます。
> ロシアとの平和条約締結には、云うに言えない抵抗感が有りますね。
・・・・・なるほどー。引揚者の悲惨な話、シベリア抑留、あれは奴隷労働や、とか。いっぱいありますね。日本人、優しすぎ。

2019/01/31 (Thu) 18:39

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